2026年01月20日

【フラクタル】中道とは何か?礼節とは何か?

記稿.2026/01/20

> 仏陀の意図する〈中道〉の意味は、中華に翻訳される過程で濁ったらしい
> 結果、その漢字印象から来るままに、何となくの〈中程〉を選ぶべき???‥に堕ちました


 ‥‥はい、私達はすぐに〈自惚れ〉ていたりします
            もしくは〈自己憐憫〉をしだします、何故でしょう‥‥

   それな偏りをどうにかするための意味として、中道が唱えられてあるのですが
   翻訳の段階で濁って居る様どえす

   もともとは、右と左の真ん中を選べのような意味ではございません
    そんな事で迷いが晴れて自惚れも消し飛ぶなら、AIだってブレたりしませんよ
    でもその程度の解析だと、加えるデータ次第で簡単に、予想を外して壊れるで草


> ‥実の〈中道〉理解では‥
>  八正道の〈正〉ですら、正しく翻訳できているのかに疑問を問い掛けます


 ‥‥何はともあれ‥‥
   人が上に立つほどに、過去のしがらみを解釈で濁すことなぞ不能です
   だからといって、未来永劫突っつかれる言われもございません
   だからといって、俺は知らねぇよと背負わずにスルーもかないません

   つまりは、宇宙の業のすべてを背負わざるを得ずして
        〈宇宙即我〉などおこがましい限りでしょう

      「世界事象のすべてが私です。それが私で在る事に相異ございません。
       其処の立ち位置・立場に在るのが私にございます。
       すべて私の創造なり、創造たる私なり。幻想にあり幻想に非ずなり。」

        其を勇ましげに〈背負う覚悟はあるか?〉
        なんて台詞に置き換えられがちですが、そうではありません


> テメエの中にそれだけの業が潜んであり、知らん顔なんてできないのだから
> 「真っ直ぐに受け止めるとは何か?」とした姿勢を求めておるだけのことで
> ‥‥聖と邪、その両方に然り‥‥


   性善説やら性悪説とした言い分とて、そのままの偏りでしか無いのなら
   ‥‥どうしたって‥‥
    「私は正しい」「俺はカッコイイ」などの自己満足を得たいが為の
     自己満評価に酔い溺れたいだけ‥なんぞ、なんら価値に無きこと

     そこを建前にして、理由にして、正当化することの虚しさを覚える所となり
     斯様が、腑に落ちて来るのです


  (すべてが自分であり等しいのなら尚のこと、其を基準に踏まえたなら)
  (おいそれと‥何々だけが素晴らしい・間違いだ‥などとの不遜は不快なり)
  (対等では無いなどとは‥思い上がりであり‥違和感でしか無いのだ)


> その腑に落ちて在る心の明鏡止水を〈中道〉と呼ぶのです
> 斯様なる心構えを〈礼節〉と呼ぶのです


 ‥この世界では、そこに近づくほどに我が身を正しくつくり出すらしく
  ブレればブレるほどに、歪んだ人生を歩まざるを得ずというのが真相の様であり
  そこを知らずに、押さえずに、我武者羅にやれば良いという事ではない

  とはいえ、学ぶべき事は学ぶべき事として、立ちはだかりますからなぁ

  その時にこそ〈中道〉と〈礼節〉を試されているが如し‥‥ああもう面倒くせぇ‥‥


> ちなみに、仏陀の場合
> この世のすべてを〈生老病死〉たる〈苦〉として語るが手前
> 火に油を注ぐなんてまっぴら御免と言い渡してある様なものゆえ
> いくら自由だからとて、其処に覚悟さえあれば何をしても良いなどと
> 述べてあるわけも無し(お間違えなく)


 ‥‥わざわざ後で後悔することになる其を、その時の感情任せにやらかしてどうするの?‥‥
   そこを徹底してるのが仏陀であり、仏陀以外にそこまでの御仁が居るのかどうかは謎なり

  ‥神の多くの半分は〈戦士〉〈戦闘狂〉どえす(どんだけ〜)
   その辺りの矜持は、また別の中身でしょう
   でもまぁ、迷いが無くなる秘訣とやらは、誰であれ何であれ‥興味津々で御座‥



posted by 木田舎滝布麓 at 00:27 | Comment(0) | 日記/2026 | 更新情報をチェックする

2026年01月19日

【ネタ文学】五人組vs農奴制(あるある運命の差)

1-4)2026/01/19

> ふと思った、通貨の為替とした取り決めは
> 国民を国内に留めておくための〈農奴〉解釈に同じなのでは?
> それをAIに質問したら、それらしい批判はすでにあるそうでーす(黙殺感スゲー!)


 ‥で、次に‥‥五人組と農奴制との違いが気になりだした‥‥
        どちらも農地に縛られている点においては類似せり

  五人組の場合:夜逃げをすると連帯責任が発生し、残り組はべらぼうに迷惑だった
         あいつのせいで村八分にもされちまう扱いだった

         夜逃げをした奴は、身分証が無いので〈無宿者〉と呼ばれた
        (スゲーな日本の身分証明文化色‥‥パネェー!‥‥)
        (もっとも当時に其れを管理してたのは、地元のお寺でーす)
        (お寺から「知りませんねぇ」と口にされたら、ハイ終了‥みたいな)

         その者を助けても、とばっちりありきなので
         現代のイジメと同じで、見て見ぬ振りだった草
        (最初はイイ顔で世話を受けれても、知れた瞬間に出て行ってくれパターン草)

         連れ戻された際には、連帯仲間からも攻撃され、そりゃまぁ居場所なし
        (なるほど、是な慣習が、太平洋戦争時代の〈非国民〉軽蔑と化したらしい)
        (なんでも、やらかしてたのが、隣組×町内会という連鎖縛りで御座)
        (いやぁもう日本人にその手の縛りは、阿鼻叫喚でしかねぇオチなり)


  農奴制の場合:当時は、未だとしたペスト影響の名残も加わり
         市民から奴隷まで、どこもかしこも労働力不足だった
         それ故、運が良ければ別の領地にて紛れ込める可能性あり
         それでも、身分は農奴だろう
         (ただまぁ人間関係は決定的に変わるのだから運次第なり)

         だが、土地柄によっては、逃げ切れたなら〈自由人〉に成れた例もあるとか
         (なんだよ、お江戸日本とは、大違いなんだなぁ)

        (身分証明にウザいお江戸日本に異世界転移は無理そうだけど)
        (西洋圏ならズボラだから大丈夫!‥‥みたいなおったまげ‥‥)


       ‥‥捕まってしまった場合は、お約束の鞭打ち刑が待っており‥‥
         連れ戻し経費の大きさによっては、そのままに罰金としてのし掛からん
         (罰金刑というのが‥らしいというか‥日本との決定的な差みたいな)

        (其れのお江戸日本での最悪刑は‥‥島流し‥‥で御座)
        (まさに‥そんなに嫌なら「日本から出て行け」扱いなり)


> なんか、ザル箇所あるあるの農奴制の方が冒険できる余地が多そうですなぁ
> お江戸日本から始まるガチな身分証文化は、とても手厳しく見えり
> (マイナンバー制度への抵抗が大きいのにも、うなずけてしまうのら)


 ‥二度あることは三度ある‥
↓/続きを読む/↓
posted by 木田舎滝布麓 at 12:45 | Comment(0) | ネタ文学 | 更新情報をチェックする

2026年01月18日

【ネタ文学】異世界あるある商業ギルドの設立にも王権ありき‥?

↓6)記稿.2026/01/18

> 例えば〈王様×領主×胴元〉が市場の為の土地を用意したとしよう
> したら真っ先に利用料としての〈場所代〉を思いつくのは当然なわけだが
> 現代社会だと〈入場料〉も同様に求めたるが消費税とした方向性なり
> 異世界ファンタジーな世界でも「その両方から徴収したいです」あるある動機ありきとして
> さて、どのような整理をすれば〈商業ギルド〉の設立に辿り着くだろうか?


 ‥ここでは、市場の元締めを王様としよう

  当然ながら、王都に陣取る大棚にも王様の息は掛かっており
  とくに市場を開かずとも、一手に買い取らせれば済む話ではある
  なのに、自由な市場を設ける意味とは?


> 日本の戦国時代では、領主の戦略手腕が絡んでいた
> それが具体的にどんなだったかを妄想するに‥‥


 ‥通常、商魂たくましく、個人が胴元として
  市場を開きたいと思ったら、自腹で整地せねばならん
  その上で、道路整備に街道整備までとなると、とても無理

  なので、草原やら砂漠の開けた場所をちょっと均して‥が下りだろう(古代・中世観)
  なのに、日本の場合‥山がち×雑草だらけ‥手間すぎるで御座(先祖スゲー観)


> 日本で考えると、太古の村跡から織田信長×楽市楽座の時代へと一気に飛ぶばかりで
> それの間の成り行きを推し量るのはとても難しいというか‥習ってねぇ‥
> 京の都は何かと整備されていて、利便性としてはインパクト絶大なわけだけど
> (それだけの普請ノウハウは、昔から普通にありましたと言わんばかりなり‥情報端折りすぎ‥)

> 楽市楽座ほどの拡大性を見せずに京の都止まりだった、其れとの違いは何だろうか?


 ‥まず信長が街道の普請にお熱だったのには目的があった
  守るも攻めるも戦で勝つには銭が必要であり、その銭を手に入れるためには
  まず、人が集まらにゃならん、その為には来ていただけるための道をこしらえるべきであり

  ‥どう考えても領主の仕事だろう‥(誰がどう考えても、そこスタートなり)
   (当時は、どこもかしこも、侵略侵攻抑制にて、道造りへの注目が低かった)
   (それどころか、無駄に曲がっていたりとしており、廻り道ばかりだった‥)


 ‥だがそれだけで商人は集まるだろうか?
  他が真似しだしたら、商人だって人だし、いろんな景色を見て回りたいだろうし
  (まぁ真似されることもあるまいか‥)
  好き勝手に往き来する者らを相手にしては、こちらの望む量と質を手に入れられるとは限らん

  だからと、此方から頼んだなら、色を付けて買い取るべきであり、いくらあってもカネが足りん
  その辺も踏まえて、楽ができて助かるやりようとは、何だろうか?
  街道整備のその先にあるだろう活路とは何だろうか?


> 当時の社会では、通行税を得んがために、関所で遮り
> それが、商人にとってどれ程の負担になろうと、顧みられる所が無かった
> その上、取引場は、領主以外の土地土地の有力者が幅を利かせていたりと一貫性に無かった
> 「一見さんお断り」とした空気もざらだっただろう


 ‥だからこそ「通行税は要りませんので、代わりに場所代を‥」
  とした置換えに、同意を得るのは簡単だっただろう
  ‥ならその上で‥
   こちらの所望する物資調達に協力して頂けたなら、場所代は要らん
   をエサに釣れるだろう‥‥まぁそんな感じだったかと‥‥

   そしたら、協力するほどに、その商人だって気が付くだろう
   こちら領主さんの勢力圏が拡大したなら
   その勢力圏内での通行税も場所代も掛からないともなれば
   「協力‥もとい応援しないという手はあるまい」と‥‥(平野にあれば尚更)


  ‥領主にしたって、褒美代わりに、我が領内での出店をパックアップしよう
   なんて声掛けをするだけで済んじゃう話だし
   其れの担当ともなれば、家臣からしたらコネとツテができるので、褒美も同然だし

   あとはもう、貫禄に見合う程に、戦での勝利を見せつけてやるだけだぎゃ‥‥みたいな


> そしてこの手のおいしい話云々は、民主社会でもやらかしてる‥あるあるで草
> そしたら、何が封建的で、何が民主化なの???


 ‥‥境目なんてねぇよなぁ‥‥
   ロマンス詐欺にもボケボケなんだしよぉ!!
  「大手は消費税を免除されてます」‥噂にしたって、昔からのあるあるなノリ風潮だし

  (法の下の平等なんてどこにもねぇ、オトクを掴み取るのはあなた次第!‥みたいな)
↓/続きを読む/↓
posted by 木田舎滝布麓 at 12:41 | Comment(0) | ネタ文学 | 更新情報をチェックする

2026年01月16日

【ネタ文学】中世西欧の農奴制の解放には織田信長の影響力が絡むらしい

↓1)記稿.2026/01/16

> フランス革命以前に農奴制はほとんど失せていたが貴族社会ゆえの偏見はまだまだデカかった
> イギリス産業革命以前もほぼ同じく‥‥お前らの社会観と偏見がアンバランスすぎるっ‥‥


 ‥‥そんなんで‥‥
   どうしたら、農奴制からの移行を、誰がどう推し進められたというのだろうか?(謎)


> ‥そこではじめてピーンと来た‥(歴史学者もほとんど気が付いてねぇ‥みたいな)


 ‥‥{兵農分離}vs{農奴制}‥‥
   AIの回答によると、農業生産力の差がとてつもなく大きく
   兵農分離に軍配が挙がるそうでーす(へぇ〜)

   そうすると、日本に来ていたキリシタン連中は
   織田信長の快進撃を相当に研究していたと言うことらしい(へぇ〜)

   結果、織田信長こそが、西欧の農奴制を崩壊に導いた立役者に見えり
   まぁコテコテの能力主義者だからなぁ、それはそれで‥‥目から鱗‥‥みたいなオチで草

   そして、キリシタン連中も‥多少は‥キリシタンらしい学びをしてたらしい‥??
   (でもそれ、現代社会にもあるあるの勝つ為儲かる為の思考の如くに思えり‥)


> だがしかし、西欧貴族の家督相続は日本とまったく中身が異なるのだから
> 兵農分離みたいな事をやろうとしたら、社会革命を必要とするほどだった(どんだけ〜)


 ‥‥其を今の時代に置き換えると‥‥
   上にできる期待なんか一ミリもねぇ些末で御座

  ‥そんなにも‥
   農奴制のままでは、近代戦のような国家力衝突とした運用には向かないそうです
   畑もやって戦闘訓練も課して、更には、軍事兵器の生産も担わせたいとか無理
   (というか、とことん戦争の為の変革しかできねぇ連中なんだなぁ)


 ‥つまり、ぶっちゃけのまとめをしようなら
  日本に持ち込まれた黒船由来の近代化とは、格下意識な奴らが持ち込んだ戦争ごっこであり
  勝てないわけが無いと踏んだ‥‥自惚れのようなチャレンジ‥‥だったくせぇ

  お陰で、日本には、農奴制のような縛りを国民に持ち込んでおり
  其を国家神道などというすり替えにて、運用にこぎつけており

  昔からあった武士構造に胡坐を掻いた上に乗せた学力競争による〈軍人上位〉とした空気にて
  エリート意識の満喫で、その先の理想像がすっからかんにねじ曲がっていたのら

   だからこそ、より進んだ民主国家とした模索好奇心より
   格下意識な奴らにほだされるがままに、軍事技術開発に一直線なお馬鹿っぷりだった


> それっぽっちの志で〈八紘一宇〉を掲げてたってことらしい(残念!)
> 軍拡にほださた織田信長と同じ轍を踏みにけるうつけだったで御座
↓/続きを読む/↓
posted by 木田舎滝布麓 at 20:33 | Comment(0) | ネタ文学 | 更新情報をチェックする

2026年01月14日

【ガッツリ替え歌】販促曲ハラスメント現場では働く気にならんのだ

改稿.2026/01/15...2026/01/14...

> 御用達スーパーに行くと耳にするアレ
> 一時間もいると耳にこびり付くアレ(レジ前行列とか)


 ‥気になってググってみたら
  うちに帰ってから、脳内で繰り返される歌詞が替え歌だった
  (どんだけ、波長が合ってねぇんだよ‥無理ぃ)


 ‥↓は、CGCソングの一番なのだが
  https://www.youtube.com/watch?v=B1EyZnrFeXc

  あなたもわたしもシージーシー
  作る人売る人食べる人
  互いに役立て ありがとう
  助けられたり 助けたり


> ↑すらも覚えられずにスルッと脳内変換なのら
> そしてなんと、二番と三番は記憶に無かったのら


  あなたもわたしもシージーシー
  作る人売る人食べる人
  毎日 たくさん ありがとう
  助けられたい 助けたい


  日本(じもと)で頼みなシージーシー
  明るくおつとめさりげなく
  毎日 たのしく ありがとう
  生き続けたく 生きてます


  コジカでおとくなシージーシー
  野菜にお肉に魚まで
  毎日 たゆまず ありがとう
  美味しく食べたい 食べれてる


> これが著生の詩人としての脳内変換なのら
> 働きながら聴くなら、こうでなくては‥みたいな


 ‥それにしてもここの販促曲もとい会社曲は
  クリスマスソングの調子で、ガッツリ狙ってるもんなぁ



posted by 木田舎滝布麓 at 23:03 | Comment(0) | 日記/2026 | 更新情報をチェックする

2026年01月12日

【ネタ文学】異世界の〈辺境の地〉に対する理解が貧相らしい(‥からのAI質問脱線あり)

↓10)記稿.2026/01/12

> アメリカは狼狩りをして、狼を駆逐せるも、其は斯様に見せかける為のやりすぎだった
> 実の目的は、ネイティブ民族の情報を得て、追い詰めるためだった(コスパ重視)

> 日本でも狼狩りをして、狼を駆逐せるも、其は斯様に見せかける為のやりすぎだった
> 実の目的は、〈山窩:サンカ〉と呼ばれにける山に根城を構えて細々と暮らすまばらな集団を
> 国の管理に帰化させるためだった(税金逃れ防止重視)


 ‥アメリカも日本も、中枢陣は、辺境暮らしな連中存在を疎ましく思っていたらしい
  想定外の異能なんて論外だから‥世間が其を認知する前に‥芽を摘む方針だったのら


 ‥斯様な存在群を異世界に置き換えたなら
  辺境の地には、チートな集団の束なりが存在する所となり
  中華で語られる所の仙人のような特異者が陣取っている所となり

  魔物の脅威は、彼の者らの手により、そこそこ制御されにけると考えざるを得ず

  ‥‥それでも辺境にこそ、魔物は大いに徘徊するのだぁと無理矢理やると‥‥
    想定されるチート集団が、ドラゴンのように脅威すぎるので
    度々に、魔物が、辺境の地から方々の街に逃げ込むように群がるのだぁ
    という流れを醸していそうではあるが

    それはそれで、どちらにも見えり
    それはそれで、知能の高い魔物との友好パターンも、有って良さげなり


> 其れっぽい昔話が、西洋史に乏しく見えるのは
> ローマ時代からやらかしてきた〈魔女狩り〉ゆえだろう(異能者の排除)


 ‥つまり其を異世界に置き換えたなら
  辺境の地に陣取る異能者集団こそを〈魔族〉と称するばかりの洗脳言語に見えり

  (だからだろう‥‥魔族と対立する中身の王族やら物語はどこか胡散臭い‥‥)


> {人混み嫌いから辺境に籠もり}={スローライフ願望}
> 結果、チートな異能力を身に付けたり‥云々ありき‥


 ‥そげな似た者同士が寄り集まると、どうしたって、チートな村に出来上がるなり
  なので、辺境の地だからとて、どこもかしこも魔物の脅威とは限らん(ここ重要)
  なので、辺境の地だからとて、どこもかしこも魔物の脅威とは限らん(ここ重要)

  とはいえ、彼らが平和主義者かというと‥‥必ずしもそうとは限らない‥‥

  ‥物語要素としては、良い魔女もあれば、悪い魔女もあり
   仙人から山賊まで様々に及んだとしても何の支障もなさげなり
   (何はともあれ、異世界物語の都合ありきだものなぁ)


> なので、たまたま、辺境の地に興味本位で出掛けて行った貴族が
> 辺境には辺境の都合とした、何だかんだの対立軸に巻き込まれたとか有っても良さげで
> 命からがら逃げ帰った話に、尾ひれ背ひれが付いて
> いつの間にやら〈魔族〉なる言葉が一人歩きをして
> 立場を追われる所となった〈サンカ〉集団の一人が、業を煮やして‥もしくは‥
> たまたまの退屈しのぎに、ちょっと暴れてみた奴が〈魔王〉と呼ばれたとかありそう
> (そいつがたまたまのオナゴ好きだったとかウケそう)


 ‥和睦の条件に、毎年毎年に美人を最低一人は寄こせ‥などと
  ‥やらかしていたりだったら‥どうだろうか?

  ‥それが巡り巡って
   それのたまたまが勇者の彼女にお鉢が回ってきて‥‥とか
   それのたまたまが英雄やら剣の達人の知る所の貴族の娘だったので‥‥とか
   (何だかんだで退治バトル勃発としたテンプレが有っても良さげで御座)

   グリム童話なノリで行くと、三度目の正直な真打ち登場とせる流れとか‥
   日本の昔話に散らばる、生け贄沙汰の村を助ける侍とか‥
   ‥‥そのまんまに置換えが可能なり‥‥
   (要するに、後は、見た目見映えの問題なり)


> {魔王vs勇者}
> 本来的には、そのぐらいに単純なノリが、スタンダードなんじゃねの??
↓/続きを読む/↓
posted by 木田舎滝布麓 at 17:26 | Comment(0) | ネタ文学 | 更新情報をチェックする

2026年01月10日

【ベーシックインカム】食品廃棄ゼロを目指す名目の場合の案

↓8)記稿.2026/01/10

> 企業がどんなに頑張っても10%程度の食品の廃棄は免れない‥らしい
> そりゃまぁ予備枠がないと客を逃しちゃうんだから、毎日が博打みたいなもん
> そんでもって、不景気で低収入なら客は減り、円安で輸入高騰なら尚更なり

> なのに、金貸しはカネを貸し流して、蛇口を調整する能力がある様にドヤ顔するけど
> 実質的には、そんな機能はねぇ
> 貸りた分を全部返さなければならないとした〈心理〉をまともに受け付けていると
> この世界のお金は、全部、国際金融資本の掌の上なり(世界の紙幣のすべては胴元名義)

> それで、貸し付けたカネで競わせて、元金先送りで、金利をせしめるのが目的だから
> 根本的には、返済不能地獄なり、其をうやむやにするために国債という名の貸付から
> 税金という名の徴収に結びつけている
> こちらの求める法案を通すなら、諸々とした支払いを先送りしてやろう‥‥みたいな


 (一見、丼勘定にて勘弁して貰えているようにも見えるが)
 (先送りとした約束なので、求められた法案を通す度に、日常の幸福感は削られ落ちるなり)
 (金融側派閥の傀儡とした機能性こそが党制度であり、民主選挙など始めから無し)
  ‥‥カネの羽振りに湧く方にしか投票しねぇのが、民主選挙の中身なんだからなぁ‥‥
    (選挙という名の博打が裏側の事情なら、尚のことインチキありきなり)
    (暗殺だってあるあるなのら、拉致して替え玉を送り込むのもあるあるなのら)


> つまり、二つの10%が覆い被さる事で、本当に必要な生産が120%に及ぶも
> 実際に売れる最大を90%と見ると、80%以下での売上しか手元に残らない流れと化し
> 物価を上昇させたくも、お金を手にしての交換に欠くようなら、デフレにしかならね
> その上でさらに、てめえらの廃棄を自腹で処理せなぁならん


 (その際に、経済の循環性に価値を置くのか?、消費金額の羽振りの良さに価値を置くのか?)
 (とした差をどう思うかでもあり、それにしたって、振れ幅の予測を外そうなら崖っぷちなり)


> この二つ三つからの矛盾は、誰がどう見たって、経済循環の停滞にしかならね
> それでいて、税金に群がる派閥同士で、あれこれと鎬を削るのを楽しむのだからなぁ
> それでいて、自分たちは安全で美味しい所だけしか食わねぇ‥んだからなぁ


 ‥‥資本主義とは、そげなアウトラインなのら‥‥


 ‥‥結果‥‥
   低価格ブランドとした路線が随分と進んでいて
   どの店に行ってもCGCが目立つようになり
   いっそうのこと、CGCブランドだけで固められた売り場が有ってもイイぐらいに思えり

   CGCだけで固められた売り場を知ることで、それの進捗度合いの理解になるだろう

   だが、その手の売り場は、コンビニには成れんし、専門型スーパーとしても怪しい
      なので、特設コーナー的な余韻が精一杯にあろう

  ‥そこで‥
   その手の売り場度合いにも、偏見無く足を向けて貰う為のアイデアとして
   ベーシックインカム × チャージサービス との概念をドッキングした
   買い物カードへのアップグレード案なり


  ‥‥但し、それのチャージ分の最終的な精算は‥‥
    政策として、政府・行政側が
    売上分に対して、支払うべきツケの請け負いをする形式であり
    (そうすることで、給付の度に発生してしまう送金絡みの経費を大幅にカットせる案なり)

   ‥生活保障を担う責任を負うのが政府であり
    国民に負わせる次第を一筆にしたためて〈義務〉と言い放ち、課すばかりは愚なり
    「国民主権なんでしょ、丸投げしたってイイじゃないか」‥みたいなソレ

    (司令塔は誰??‥‥そりゃ丼勘定で借りて、幕府のツラしてる側の貸し手との都合なり)


   ‥昨今‥
    通常の消費に対して、ポイント還元をサービスする会員カード(無償)に
    法定通貨である現金をチャージして
    電子マネー扱いに置き換える仕組みが加わってきているが
    (その手のサービスが、浸透化しているわけだが)

   ‥それのチャージ枠に対して
    〈兌換チャージ〉〈不換チャージ〉とした区別を設けて、やり繰りしようというのが
    ここでのベーシックインカム案である
↓/続きを読む/↓
posted by 木田舎滝布麓 at 20:52 | Comment(0) | 日記/2026 | 更新情報をチェックする

2026年01月07日

【謎】チリ産サーモンは安全か?(からのネタ文学)

↓5)記稿.2026/01/07

> 今や世界的な寿司ネタ争奪戦と禍しており
> 普通に価格競争していたら、チリ産サーモン(養殖)だって手に入るわけがねぇ


 ‥折角に、日本から養殖投資してるのに、現物を優先確保できないなんてあり得ない
  として考えると、投資家の利益追求とは又違った角度から問わざるを得ず


 ‥‥中華への投資でさえ‥‥
   指導した通りにやらねぇパターンあるあるなら
   ノルウェーでもチリでもあるあるだとすると
   指導通りに行う現場と、行わねぇ現場とがあるあるなのは想像に難くなし

  ‥そりゃ始めこそ、今後を期待せる新人相手の指導で、好評スタートだったろうけれど
   彼の者らが一人立ちし出すと、やり方が一人歩きしだして、初期のそこから遠ざかれば
   全体的な印象としては、光と影に分かれることにもならん

  (そしたら、尾ひれ背ひれが付いて、ごちゃ混ぜなのが噂の中身にもなるよなぁ)


> ならば、日本の投資側からすれば、想定内で日本に持ち込める流れを得ん
> (チリ産評価の落ちた分、独占して買い取っても良いよね‥みたいな)
> ‥とかなんとか考えても良い??‥


 ‥‥だが、それとて、確保でき得る安全な度合いについては、誰も知らん‥‥
  (大げさになりがちな‥ロシアンルーレットありきな事情こそ、グローバル化の性質なり)

  ‥とくに、日本側への輸出ともなれば、尚更に、数を揃えざるを得ないとして
   異常気象諸々で、鮭の育成に、トラブルが発生すれば、やらかすに違いねぇ
   (そういうので、アウトな数が、たまたま大量に出回らないとも限らねぇ)
   (マネーロンダリングならぬ、産地物流からの目眩ましありき‥みたいな)


> そのような経緯諸々を想定するに
> 海外産なんちゃらがヤバイzの真相の半分が、偽情報をマッチポンプで流しているがゆえかと‥
> そこまでやらんと、日本の食卓に手頃な価格で届けられん‥とか‥
> (そうに考えないと、とても釣り合いそうにないのだから)
> (デマだろうと競争相手の関心から遠ざかるブツと化するほどに‥助かる‥みたいな)
↓/続きを読む/↓
posted by 木田舎滝布麓 at 13:53 | Comment(0) | 日記/2026 | 更新情報をチェックする

2026年01月05日

【日記】スーパーに行くと販促曲が頭にこびり付くので困る

記稿.2026/01/05

> 代行でスーパーに足しげく通わざるを得ぬ様になり
> 嫌でも耳にするのが、魚と肉の販促曲なのだが‥


 ‥家に帰ってもずっと頭の中で繰り返されるので困る
  家に帰ってもずっと頭の中で繰り返されるので困る

  (これはもう‥販促曲ハラスメント‥に問わざるを得ず)

  ‥アニメのエンコードテストの際に、同じソースOP・EDを何度も何度も繰り返しても
   ちっとも歌詞を覚えんと言うのに、なんでアレだけ強烈なんだよ(とくに魚)


> ‥大体だな‥魚と肉しかバージョンがねぇのが気にくわん
> 〈お菓子〉〈米〉〈パン〉〈カレー〉〈ラーメン〉などなど‥有ってもイイのでは‥


 ‥なんで、魚と肉でストップしてんだよ(ふざけんなッ)

  毎日毎日、魚と肉の特売日ですと言わんばかりのそれは
  どう見たって洗脳に違いねぇ(とくに肉)

  肉を育てるのに必要な穀物量を鑑みるに
  「米より安くできちゃってます」とした様相の意味が分からん

  魚にしたって、養殖×長距離輸送なのに「そこは考えなくて良いですから」
  と言わんばかりの価格の落差には辟易で御座


> CGC恐るべし(‥魚と肉を買わん奴はお客じゃねぇ‥言わんばかりで草)
> CGC恐るべし(‥魚と肉を買わん奴はお客じゃねぇ‥言わんばかりで草)
> CGC恐るべし(‥魚と肉を買わん奴はお客じゃねぇ‥言わんばかりで草)


 ‥どう考えたって、そういう意図から始まったようにしか思えん!(販促曲)


  (パンはヤマザキとパスコだし、腹に合わねぇので俺的には無理無駄だから‥)

  (ポテチはカルビーで、国産芋100%だけど、GCCののり塩味には面食らっちまったz)
   どう頑張ったって、のり塩風味もどきで、何を食っているのかようわからんなり 
   マズくは無いのだが‥のり塩としたパッケージとしては‥認められん!
   まぁ一番の差は‥香辛料表記なし‥に尽きるっぽい

  (‥同じく香辛料表記なしのシママースの方がまだポテチ感が良かった‥どういうこと??)
   でも、一気に食すと舌が痛くなるで草、塩が利きすぎというか一気に食うもんじゃねぇ

   (まぁ舌が怪しくなるお菓子は、色々と散らばっておりますからね)
   (そんなこんなで、食う気をそいでくれるので、ほんとうぜぇ)


> 目に余るとはこの事なり
> どっちにしても‥‥我慢をしにスーパーに通うのは、ほんとうぜぇ‥‥
> ‥もっと〈舌〉と〈腹〉の健康に‥優しくつくれんものなんすかねぇ


 ‥ちなみに、パンに油揚げを組み合わせるのに、調子放いてたら
  油の質によっては、体内に溜まる所が異なるらしく
  油の質によっては、体内に溜まる所が異なるらしく

  油揚げの油は、心臓にあつまるくせぇので、金輪際やらんで御座(残念)
  (あれって昔ながらの大豆油っしょ‥香りがイイのに‥なんというオチで御座)
  (遺伝子改良な大豆油‥アウト!‥みたいな)

  (ちなみに、ココナッツオイルはお腹にあつまるどえす)
  (まぁ運動すれば落ちる程度だったけど‥‥食べ続けてると運動の効果にうすそうで御座‥‥)



posted by 木田舎滝布麓 at 11:59 | Comment(0) | 日記/2026 | 更新情報をチェックする

2026年01月03日

【フラクタル】相克性がバグなら、突然変異はそれに見合った慈悲だろうか?

↓1)記稿.2026/01/03

> 私達の存在する宇宙の定義は二元性であり
> 二元性がそもそもにしてバグとした扱いなら、バグの克服となり
> その実験の原初に於いて、バグ即ち相克性に対応できた神は居ただろうか?


 (この宇宙の二元性実験は、既に64回目に及び候)
 (その意味とは、凝り性すぎる口なのか?、それとも、ゲーム狂とした口なのか?)
 (まぁ二元性ですからね、その両方かも知れませんね)


> とはいえ‥二元性そのものがバグなら‥バグに問われにける〈痛点〉とは何だろうか?


  例えば、ストライクゾーンのど真ん中に投げ込むのが、真っ当な〈愛表現〉だとして
      恋愛に置き換えれば、まさに乙女が好むド本命なのに

     ‥そこにバッターが立つことで相克性が発生してしまうわけで
      恋の邪魔になるそれを追い払うためには
      なぜか、ド本命な表現を避けて、ゾーンの際を狙わざるを得ず

    ‥‥斯様にも‥恥ずかしくも‥女々しくも‥‥
      アウトローな表現をしなければならぬヘタレな恋愛事情を
      〈純愛〉などと抜かすが如く経過なり‥草‥

      それで、バッターが空振りしてくれれば助かるわけだが
      打ち抜かれでもすれば、恋は冷めてしまうかも知れないとしたバトルどえす
      (それな風潮が、二元性の初期事情(対野獣事情)だったりとか???)
     (アルマジロでさえ、見世物展示されるご身分になると、仰向けに寝るもんなぁ)


> 二元性にバグを感じるとは、つまり、ど真ん中に真っ直ぐを投げられずに
> アウトゾーンやら変化球にて攻めざるを得ぬ事案の発生に置き換えても良さげだが‥


 ‥コントロールを身に付けるのは大変なことだし、変化球でのそれともなるとさらに大変なり
  身に付けるには、それこそ毎日毎日欠かさぬトレーニングが求められ
  更に、戦術とした勝負感(駆け引き)を磨かなくては成らね

  (お仕事と私、どっちが大事なの?‥‥みたいな)

  変化球やら魔球なんざ面倒くせぇとばかりに、直球ど真ん中勝負でやり抜きたければ
  重圧感やらスピードを上げてこそ男のロマンなり‥‥とかなんとか

  そういう事をしたかったのが創造側の本懐なのかと問うも
  そうでもなさげで‥‥どうにもバグ‥‥として扱おうなら
  そこに想定外の面倒くささを思うばかりだったろう‥と思うも‥


> 男の道以外にもやってみたいことは山ほどあるんだよ‥‥みたいな


  ‥‥なぜか〈突然変異〉ありき言い出すし‥‥
    其はバグに対する当てつけのような
    バグにはバグで乗り越えるべし‥とした言い草にも聞こえにけり

  まさに、其はチートを意味しており
  相克を乗り越えるには、書き込まれたプログラムを凌駕するには‥
  〈発想力〉で書き換えろと言わんばかりなり

  つまり‥てめえでてめえを造り替える事も可能に、定義してあると言いたげで御座‥


> なら、無理ゲーなバグ印象からして、積極的なバイアスの植え込みなんじゃねぇか!
> ‥まぁ、どうにもならねぇ諸事情があるのだとしたら‥


 ‥‥産みの苦しみ‥‥
   つまり、陣痛を伴うとする形も又‥フラクタル‥なのだとすると
   どうしたって、創造には痛みが付き纏うとした様相を意味し
   どのような夢にあろうとも‥〈壁と堀〉が行く手を遮り現れんとした様相を呈し‥
   どうにもこうにも難度の高さを意味し
   何事にもハードルの高さが付き纏うのも、この二元性宇宙の基本構造を意味し

   そう考えると‥〈性〉に対する偏見やらバイアスやらアレな痛みにしたって
   わざわざ仕掛けられているとしか思えんオチにもならん(ストレスでパネェ)


  ‥なら、二元性の二元性である相克の類にしても
   乗り越えてこそ、相殺に及んでこそ〈愛〉とか〈創造〉とか、言いたげなオチで草
   なら、あちらさんはあちらさんで
   ‥‥支配者の座こそ〈愛〉たる表現なり‥‥とか言ってそう‥‥(切りになさげで草)


  ‥なら、そんなこんなで、相殺できる確率が低すぎることからバグとした反省ありきだろうか?
   其れの調整をしても、どうにもなんねぇバイアスから
   どうせバイアスなんだし、突然変異もありとした慈悲ありきだろうか‥
↓/続きを読む/↓
posted by 木田舎滝布麓 at 10:54 | Comment(0) | 日記/2026 | 更新情報をチェックする