2010年09月18日

【夢考察】テレパシーは脳をモニターにする

1-2)改稿.2015/08/21...20100918...

> 何日か前、へんな夢を見た。


 夢の内容はすっかり忘れてしまったが
 頭頂に電気的な刺激が伴ったテレパシーのような感覚だけははっきりと覚えている。

 テレパシーのようなその内容は
 “Bravo Baby!、Bravo Baby!、Bravo Baby!‥”
 ‥を耳にタコができるぐらいに繰り返して来た。否、頭にタコかな。

 その感覚が実に不思議で

 人体のツボで言う所の頭頂から脳下垂体に通じた経路が
 まるでアンテナの導線になったかのように、電気的なシビレでジンジンした。
 ‥頭頂あたりが、スピーカーになったかのように、「ブラボーベィベー」と繰り返し聞こえた。


 そんなふうに聞こえたのははじめてだ。


 ‥たまに妄想的に、耳に聞こえたり、頭に聞こえたりはある。
 といっても、空耳のような程度で一瞬だ。それにあまり好いメッセージに無かったりする。

 しかしこのときは違った。
 目覚めの状態に向かっていたせいか、尚更に良く覚えていたわけだが、
 目が覚める感覚が強まるに従って、そのスピーカーの感覚も強まったのを覚えている。
 その強制的な刺激のせいで目が覚めたと言ってもいい。通信のような何かに思えた。


> それにしても、“Bravo Baby”って、どういうニュアンスなのだろうか‥(気になる)
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posted by 木田舎滝ゆる里 at 05:47 | Comment(0) | 考察 | 更新情報をチェックする