2011年11月16日

【刮目】京都議定書=鳥羽伏見の戦い〜東日本大震災=会津戦争までの酷似

改稿.2015/09/01...20111116...

> 振り返れば、明治維新のいざこざは京都から始まる。


 「では、京都議定書を鳥羽・伏見の戦いに擬えるとどうか?」
 ‥日本を再支配するうえでの奴らなりの儀式に見えてこよう。


 それぞれ‥地震攻撃やウイルス攻撃と言われた地点とほぼ重なる。
 (それ以前に起きた長州と薩摩の外国との争いはここでは入れない。内紛での見方が対象)


 京都に始まった戦禍は、九州に飛び、宮崎でのウイルス攻撃。
 新潟での地震兵器標的が、北越戦争。
 上野戦争と会津戦争はまとめて来てしまったと言う所で、東日本大震災。
 ‥そうなるとお次は、北海道の函館ということになっていたと。

 函館の直ぐ近くに、また怪しい施設が目白押しっすね。
 ‥原発関係の建設当初から、そんなことを考えて建設地を候補立てて来たと。(半端ねぇ)


 そして今現在進められているのが、黒船外圧=TPPということに。
 まぁようするに、不平等交渉を押し付けて、優位を確保したいと。


> 仮に、北海道が狙われたともなれば


 そりゃもう、国内食料飢饉状態っすね。
 食糧自給率は確実にヤバくなり、日本も頭を下げてTPPに成り行き参加。
 否、その前に米国からのFTA要求の受け入れなんて‥緊急事態だったかも。(ふざけんな!)
posted by 木田舎滝ゆる里 at 06:08 | Comment(0) | 刮目/奴ら絡み | 更新情報をチェックする