2012年01月06日

国税と地域税はどうあるべきか?

1-4)0
 明治以来、否、西洋のルールの税回収の性格は、国民からそれぞれの言い分を課すという多重課税方式であると思う。
 その上さらに銀行に、投資家に、金利や配当を工面しなければならない。
 当然それらの負担はサービスや商品に上乗せされるマージンとして転嫁されるのである。

 当方では、行政と銀行を合体させてしまえと言う考えを述べているが、この手の税のあり方に関してはあまり語っていなかった。
 そこで、意見を述べておくとする。追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 05:21 | Comment(0) | 金慮 | 更新情報をチェックする