2012年11月04日

発行権と外国為替に絡み合った盲点&新解釈

1-3)0
 発行権がお互いの国家・国民・民族の主権であるならば、それぞれの通貨比率の決定も主権に置かれていなければならない。
 それはつまり、通貨比率の決定は、国際間で一律に決めてしまうべき事ではなく、お互いの国家・国民・民族の間にある信頼に基づいて、互いの必要から自由に決められるべきとなる。

 これは、相場制ではなく信頼からの政策的固定レート解釈である。

> すると、次のような現象に見舞われることになるだろう。
追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 05:05 | Comment(0) | 金慮 | 更新情報をチェックする