2012年12月22日

BravoBabyに当て字を考えてみた

 当ブログのposted byは、BravoBabyになっていた。これがハンドルネームなのかというと、そういう感覚は一切ない。
 由来は「テレパシーは脳をモニターにする」に書いてあるが、横文字のペンネームはどことなくお気に召さないのが著生の心情にある。
 だから記事内でBravoBabyを名乗ることはなかったし、使わないでいた。

 しかし、アクセス数が伸びているようなのでそうも行かなくなっている‥
 そこで、BravoBabyに当て字を考えてみた


> 笑良坊餅備(ぶらぼうべいび)


 当て字の印象から来る見た目は、どことなく落語家のイメージだ‥まぁ落語の話の半分は、教養だったり教育だったりするから半分は射ているとは思う‥
 当ブログの話を辿って、何に笑いを見いだすかはそれぞれだと思うが、少なくともそこに在るのは笑いと言うよりは「腑に落ちる話」だろう。もしくは、壮大なオオボラ話のオオボラ度がどうかになるだろう‥
 落語のそれとは違えど、焦点は通ずるところがありそうだ。
 しかし著生は落語にはてんで興味がない。それは、独り芝居という奴が好きではないからだ。そこんところお間違えなく。


 ブラボーは、音をベタで行けば、撫良坊(ぶらぼう)なのかも知れないが、踏み込みが浅い感じだ。そこで、bravoのイメージを鑑みて笑良坊(ぶらぼう)としてみた。

 それにしても画数が多すぎてペンネームとしては難がある。書くとなるとめんどくさそうだ。しかしインパクト感において強烈さはありありだと思う。それでも、笑良坊餅備を初見で、名前に思う人がどれだけいるかは別の話だ‥
 そこを差し引いても、縁起の良さそうな所が印象的で気にいった。good。

 とりあえずこちらのブログではこいつを名乗るとしよう。よろしく。


> それにしても著生はペンネームを未だ一つに決めていない半分名無し状態である。
> まぁハンドルネームなんて所詮はそんなもんなのだろう‥
posted by 木田舎滝ゆる里 at 05:30 | Comment(0) | お知らせ | 更新情報をチェックする