2013年06月08日

【Win8】windowsキーとアプリケーションキーの存在感UP↑

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 新調したキーボードを使っていると、とんでもないことに、[←キー]のすぐ隣に[アプリケーションキー]があるせいで、文章を打っていると、カーソルの移動時に無駄にヒットしてしまう・・
 すると、無用にも右クリック時の窓が立ち上がる。
 はっきり言って、こいつをどうにかするところから今回の発見に繋がった。

 キーの配置問題は、[ChgKey15]のご厄介となり事無きを得たが、権限からインストールするやり方がわからずにてんてこ舞いになった。なにしろ再起動しないと設置完了とは至らない。

 ちなみいうと、[アプリケーションキー]の隣にあったのが[Altキーの右]だったため、そいつのカバーとを外して[アプリケーションキー]と位置を交換し、データ登録としては、[Altキーの右]の方は挙動の意外性を排除する意味から使用しない設定にした。
 俺には、ショートカットなどというインテリな操作を覚えておくような記憶力はないので、一切覚えないことにしている。まぁ、唯一覚えたのは、[Firefox]使用時の[Ctrl+B]ぐらいだ。
追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 01:02 | Comment(0) | パソコン悩ましいZ | 更新情報をチェックする