2013年11月16日

【読書】例の本ゲットしました‥03

1-4)0
 ジェイコブ・ロスチャイルド+ジョン・D・ロックフェラー4世の時代になっても、
 どれ程の平和が訪れるかは未知数。


> 楽観的な宣伝には注意が必要。


 理由として、強硬姿勢を取らないから。
 否、取れないから。それが新しい時代への十字架だから。


 このような内容は、例の本には書かれていない。
 俺の感想&俺の妄想である。
 ‥別に俺、小沢一郎に狂酔してるわけでもないからな。他よりはマシの立場。
追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 22:33 | Comment(0) | 破棄処理中 | 更新情報をチェックする

【読書】例の本ゲットしました‥02

1-3)0
 小沢一郎を政治家として見た場合、
 民主主義においては、至って凄腕。それでいてまとも。


 しかし残念なことに、
 米国を始めとした世界の情勢は、


> 民主主義は建前で、実情は封建社会。


 封建社会の常識から見ると、小沢一郎は、
 ‥とっても勘違い、筋違いの行動に見える。
 ‥例えるなら、秀吉時代の独眼竜正宗。


 小沢一郎が、凄腕と言われる由縁は、

 小沢を失墜させようとあんなに検察側が血眼になって埃を叩いたのに、
 出てきた内容は、瀕死状態に至ったあれっぽちのでっちあげ内容‥
 ‥して、その小沢一郎の懐のキャッシュは、3000億円と言われているそうだ。

 つまり、

 その3000億円は、まっ白な金額という話になる。
 「どうしたら代議士がそんなに稼げるんですか?」
 「先生、教えて下さい!」って、誰でも近づきたくなるような中身らしい。
追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 00:20 | Comment(0) | 破棄処理中 | 更新情報をチェックする