2013年11月28日

【読書】例の本ゲットしました‥06

1-1)0
 政治家の一郎と官僚のジロウらは共に仲の良い間柄で、
 恐喝国家米国のATMとしての垂れ流しを防ぐべく、
 自主的に仲良しコンビでの工作を張り巡らせ、国内からして実体を攪乱。

 「日本の経済が沈没しかねない」とか、
 お互いの間すら、仲が悪いように演出して来たのだという。
 (全部見せかけの芝居なんだと‥)

 しかしそれは、どう見たって、
 個人の権限を越えた、国家操作でしかない。
 ある意味で、犯罪であるが、
 まぁそれで、国内に裏付け資金(金塊など)が事実として溜まり込んであるというのなら、

 グレーゾーン評価も覚悟の上と言うことか‥


> しかし、


 個人の権限を越えた国家操作であるという自覚があるということにはならない。
追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 12:42 | Comment(0) | 破棄処理中 | 更新情報をチェックする