2013年12月17日

【刮目】特定秘密保護法、当時者にも不都合になる最長六十年という懸念

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 特定秘密保護法では、秘密を指定するその期間を最長六十年としている。
 その基準たる言い訳を、特定秘密保護法の中では、何ら具体的には示していない。

 「そもそも六十年もの長きに渡る秘匿とはなんだろうか‥?」

 戦後の米ソ冷戦時代にしたって、そんなには長くなかった。
 今からすれば、意外にもあっさりと消えてしまった感じがある。


> ゆえに、それよりも最長として求められる秘匿ともなると、もはや常軌を逸した感覚だ。
追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 21:27 | Comment(0) | 破棄処理中 | 更新情報をチェックする

【刮目】「進撃の巨人」を参照して説く、特定秘密保護法に潜んだ腐敗性

1-3)0
 遺伝情報の辻褄を考えれば、
 腰抜け×腰抜け、または、嗤う豚×嗤う豚からは、
 やはり腰抜けか、嗤う豚しか生まれて来ないことになる。

 しかしどういうわけか、

 進撃の巨人における壁の中のような生活圏においても、
 骨のある馬鹿は誕生するらしい。まさに奇跡のオンパレードだ。


> それにしたってそれら骨のある馬鹿の根底にあるのは、


 命を賭けて死ぬことと、多少のおいしい思いができれば良いというのが、
 それなりに釣り合っているという考えに至ったというそれだけの話だ。
 ‥そういう連中の集まってくるのが、進撃の巨人に見られるような兵団組織でもある。
追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 11:04 | Comment(0) | 破棄処理中 | 更新情報をチェックする