2013年12月22日

【刮目】天皇と国民の間にある鏡似性

1-3)0
 裏社会=王政復古と言ってもいいような実情は、
 聞いて呆れる内情である。

 しかし、

 そこを表にしても、民主社会が成り立てば良いわけであり、
 陰謀論として隠しているような状態だからこそ、こそ泥も紛れることになる。


 王族が、発行権の裏付けとなる金塊を、
 国家の財務省に管理させたとしても特に問題はない。
 国民主権発行においても、裏付けが必要ならそうすればいい。


 それにしても、今や日本の天皇は、世界の王族の中でも秀でた権威を見せている。
 その裏付けにあるのは、言うまでもなく、
 手元にある金塊では無い。日本国民の国民性にある。


> 天皇と日本国民は、一蓮托生である。


 天皇が日本国民を撫民として慕えばこそ、
 世界から見た天皇への敬愛にしても、一層にして巌に苔のむすほどに長きに亘ると言える。
追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 13:45 | Comment(0) | 破棄処理中 | 更新情報をチェックする