2014年01月31日

【刮目】畏れ多くて誰もツッコめない「現代神道お祓い批判」

1-1)0
|現代神道の土地々々のお清めは、土地神様に「出て行って」
|出て行ってもらったら、お迎えの神様居座ってアフターケアはこちらだけ。
|怪訝な顔にも追い出され、元居た土地神様へのご案内なんて聞いた例しがない。
|茨の道へ招きましょう。元居た土地神様らの怨念を知らずに拝んでばかりの日本人。
追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 11:52 | Comment(0) | 刮目/2014 | 更新情報をチェックする

2014年01月30日

【メモ】これが、ミロクインカムだ!!!

1-2)0
 ベーシックインカム(basic income)

 最低限所得保障の一種で、政府がすべての国民に対して最低限の生活を送るのに、
 必要とされている額の現金を無条件で定期的に支給するという構想。
 ※原田英美から引用。


 ミロクインカム(miroku income)

 禄が三つ並んでミロク。(‥なんてただのダジャレ。)
 一つ目の禄が生活禄。二つ目の禄が会計禄。三つ目の禄が財政禄。
 生産と消費活動における元手/予算を、先に自ら創造発行して、最大限幸福生活を、
 手に入れることが適う発行ルールの万民主権を主張した経済論を指す。


> まぁ今回はメモ書きだけね。
追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 01:26 | Comment(0) | …零戻経済思考の足跡 | 更新情報をチェックする

2014年01月28日

【日記】3つの勘違い

 まず一点目。

 会計禄は、支出と収支が分離している。
 結果として、季末毎に、予算赤字と経常赤字の二つが登場する。
 この違いを混同していた。



 二点目。

 評価締めと年度決算の締めを混同していた。

 9月に評価締めが来ると、会計上の赤字をどうにかしたいのが心理だが、
 その中途経過の会計に対してルール決めする必要はどこにもない。

 さらに、

 四期目に売り上げの波が来る業種もあるわけだから、
 会計禄は通年を通して同じルールでないと公平にならない。



 三点目。

 罰則ルールのそもそもは、
 倒産しない限り、会計禄から営業資金をなんなく工面できてしまえる点にある。
 しかし、無理して経営を続けさせていても、
 「あすこは経常赤字なのにどういうことか?」という批判になる。

 そこで、

 年度締めの時点で経常赤字の場合は、
 次年度の一期目の会計禄は、本年度の売り上げ分の4分の1までしか認められない‥
 (年度分に関しても、黒字の気配がない限り、前年度の売り上げ程度しか予算認可されない。)
 というルールにしなければならない。

 すると、

 そんな状態で黒字回復は難しくなる一方なのだから、
 早い段階で、集団研修を受ける必要がある。
 その時、ただというわけには行かないのだから、
 ‥全面休業するなりして、
 前年度の売り上げ4分の1の会計禄から差し出し、
 研修資金にするというのが、

 ‥そもそもの発想の狙いだったが、理解に及んでいなかった。

 当然、集団研修を請け負う側は、評価アップの決定的チャンスであり対象になる。
 赤字側の黒字化に成功した場合は、さらに評価アップに繋がる次第となる。

 ‥という仕組みが斬新すぎて、勘違いしていたということのようだ。


> 場合によっては、


 赤字企業を黒字化させることを請け負うのが仕事という
 まったく新しいジャンルの業種が登場することにもなるのだろうか‥
 これは明らかに企業コンサルトとは趣が異なる。

 ‥何しろ勝ち組は1%しか発生しないのが、経済下克上の現実。

 そこを思えば多くがカツカツだって状況は、想定内であり、
 会計ルールが変わってもさほど変わらないことを考量しておかなければならない。
posted by 木田舎滝ゆる里 at 12:45 | Comment(0) | …零戻経済思考の足跡 | 更新情報をチェックする

【日記】解決案は見いだしたが‥

|資本における最小公倍数的リスクとは、カネを預けている時間そのものである。
|資本における最大公約数的利益とは、誰も損得をしない元本保証と再循環性の確保である。


 貯金株のあり方を改善させたアイデアは整いましたが、

 会計禄を上手に説明しようとすると、
 こんがらがって、
 自分でも見落としだらけだったってことに‥OTL

 そりゃ、あれですよ、
 勝手に、万民共通の会計基準を見繕っちまおうってわけですから、
 言葉に語弊があると一気に何を示しているのかがわからなくなる。

 しかし、あれですよ、
 これが仕上がれば、戦えますからね。


> 結局は、会計ルールの基準が商人本位じゃダメってことですね。
> それと‥支配しようなんて欲があるとダメってことのようです。はい。
posted by 木田舎滝ゆる里 at 02:12 | Comment(0) | …零戻経済思考の足跡 | 更新情報をチェックする

2014年01月27日

【日記】ミス発見で一旦引っ込めます。m(_ _)m

【零式経済】法人会計禄(内容解説)編に思考のミスが発覚。
ということなので一旦引っ込めます。

【零式経済】法人会計禄(要点書き出し)編も
書き直しのため、一旦引っ込めるとします。

‥やり直してきます。
(まだまだ、正確さに欠けますな。なんてこったい。OTL)
posted by 木田舎滝ゆる里 at 02:26 | Comment(0) | …零戻経済思考の足跡 | 更新情報をチェックする

2014年01月22日

【アイデア】電子出版×ビットコイン=NO税暮らし!?

1-4)0
 今巷で話題のビットコイン。
 発行に制限が課せられており、
 上限に到達したらどうなるのかについては一切書かれていない。

 近々にも、その上限に到達しそうな勢いである模様だが‥
 そもそもが、ビットコインもまたバブル経済だと明記してある。


> バブルが崩壊したら、また新しいビットコインを設ければ良い。


 バブル崩壊しても、また、同じ用途で隆興する。
 ‥それがコミュニティ経済の規模を想定したデザインとしてのビットコインであると思われる。

 ‥最も一番に怪しいビットコイン上におけるバブル崩壊とは、
 ネットインフラの致命的な壊滅である。
追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 22:57 | Comment(0) | 目の付け所をナス | 更新情報をチェックする

【刮目】消費税のスタート地点は、まさに生産税である。

1-4)0
 生産したものすべてに税を課すと、それは生産税である。
 しかし、会計上の売り上げから外れた在庫には、税が掛からないから消費税に落ち着く。

 しかしである。

 在庫は資産の扱いだから資産税の対象となり、結局は同じことだ。
 ‥大したもんだよ、人類の創造的活動すべてに税を課するのが消費税の思惑という次第になる。


> せめて、王様の正体ぐらい明かすのが礼儀というものだ。
> 礼儀知らずに、気持ちよく払ってやる文銭なんてねぇー。
追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 04:35 | Comment(0) | 刮目/2014 | 更新情報をチェックする

2014年01月21日

【アイデア】最近の豆腐製造方法は進化している‥から得た好奇心

1-2)0
 大豆を水に浸さずに、
 先に細かく粉砕して、そいつを蒸す。(蒸し釜が肝。)

 (メリット:作業工程が簡略化され、水の使用量&オカラの廃棄が激減。)

 豆腐にするのが目的だから、
 多少絞って、豆乳と豆腐部分に仕分ける。
 あとは、豆腐の容器に入れてパックしてお終い。
 (‥味が濃厚で旨いのだという。)
追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 15:16 | Comment(0) | 目の付け所をナス | 更新情報をチェックする

【確認事項】東京都知事選は、ネット情報で支持票が固まる争奪戦。

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 ネットでの選挙運動が可能になっても、
 全国区は、まだまだネットに疎い年配者が票の数敗を握っているが、
 東京都に限定された事情になるとまったく異なる。

 そこを読み違えて、

 街頭パフォーマンスだけで何とかなると思っているなら痛い目を見ることになる。
 先にネットで先入観を植え付けることに成功した側が、街頭でも有利に展開される模様。


> 応援工作員の多数の側に有利、それがネット解禁時代の都知事選。
追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 00:42 | Comment(0) | 刮目/2014 | 更新情報をチェックする

2014年01月17日

【ネタ文学】福面の金貸しが、世界牧場の経営にやって来た。

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 西暦21xx年、世界から国境が取り除かれ、世界政府が樹立された。
 世界政府は金融を廃し、税制を廃し、
 天下布金委員会なる組織を立ち上げて、金貸しの権利を独占支配下に置いた。

 そして、

 すべての地球人民に、とある電子カードが配られた。
 それは「生涯貸し付け統一証明カード」だった。
追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 02:01 | Comment(0) | 刮目/2014 | 更新情報をチェックする