2014年01月11日

【アイデア】オオマサガス+シャトルヘリ=絶景インフラ構想

1-3)0
 新年早々陰謀論づくしで、誠申し訳ありませんでした。
 お詫びと言っては何ですが、ここに来て画期的アイデアが下りてきました。

 事業意欲のある方は、どうぞ、存分に挑戦されることをお勧め致します。
 ‥といっても、行政絡みの要素を多分に含みます。


> オオマサガスの今現在の社会的立場がどのように認知されているかは存じませんが、
> これは、否定渦巻く論者さえぶっ飛ばす、画期的実現構想へと誘うと断言できます。
追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 20:48 | Comment(0) | 目の付け所をナス | 更新情報をチェックする

2014年01月10日

【陰謀論】究極の仕掛け、多神教共通三位一体の罠

1-5)0
 三位一体の三とは、ピラミッドの三角形を指し、
 三位一体の一とは、そのピラミッドの中に位置する目を表す。
 (‥ご存じ、プロビデンスの目である。)


 今や多神教の教えの頂点は、

 この三位一体の解釈に位置づけられてしまっている。
 即ち、ヒエラルキーの頂点、
 神のピラミッドとしてのプロビデンスの目を表す。

 これこそが、トカゲの置き土産、天上界の神々すべてを封印して、
 地上に降ろされた本来の教えを、すべてかっさらって終わらせる戦略だった。


> ではなぜ、多神教の頂点を三位一体に置き換えることが可能になったのか?
追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 15:34 | Comment(0) | 刮目/2014 | 更新情報をチェックする

【刮目】‥ということで、どうなんだ?

1-3)0
 只今の悶絶点、天皇家の発祥が不明になった。


> 宇宙全史情報によると、


 琵琶湖の周辺で、凄まじい魔術闘争の末に勝ち残ったのが発祥とあるようだ。
 ‥ムー大陸と繋がっていたと言われるぐらいだから、

 日本の琵琶湖周辺の地に集ったその者らは、ムーかどこからかの住人で、
 今後の権威争いに猛り狂っていたという次第だと思われるが、
 ‥そういう話が入ってくると、時間系列がまったく分からなくなる。
 (魔術なんて単語が入ってくると、一人あたりの寿命だって怪しくなるぞ。)


 それでも、有史の辻褄から推し量れる範囲での確かなことは、


 ヤマトタケルは邪馬台国を滅ぼしちゃった。
 それを指示したのは当時の天皇で、入れ知恵したのはたぶん八咫烏。
 ‥どうも、ここの指摘はドツボにはまっていそうである。

 日本人の経営能力を考えても、

 邪馬台国ぐらいの形になるとそうそうに滅びると言うことは考えにくい。
 それこそ外敵が押し寄せてきました。という騒ぎにならないとおかしい。
 それとも天災か‥疫病か‥になる。

 とにかく、邪馬台国の歴史は忽然と抹殺され、痕跡を失っていたのだ。
 出雲国にしても、似たような傾向だ。
 明らかに、都合が悪いとばかりに、滅ぼしちゃったという何者でもないと思う。

 ‥日本という場所が、こんなにも歴史に細かく自らの子孫が長いとは、
 八咫烏のご先祖様も、誤算だったことになるのだろうか。
追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 04:57 | Comment(0) | 刮目/2014 | 更新情報をチェックする

【推理】暦発生の条件と古神道の辻褄を捉えれば邪馬台国は九州説で落ち着く

1-4)0
 出雲、伊勢が台頭する以前、
 古神道の神はどこで祀られていたのか?


> この問いにはこう答えることができる。


 神殿など無かった。時節が来ると祭壇が設けられて、儀式なり祭りが執りおこわれた。
 信仰の対象になっていたのは、自然そのもの。
 アイヌ文化を鑑みれば似たような状況だったはずである。
 文字も無く口伝が主体。
 その証拠として、出雲古神殿の強大さを支えた大木の確保が成り立ったのである。


 樹齢一万年クラスの大木がそうそう手に入るわけがない。
 (‥自然信仰の民がそれらを安易に切るわけがない。)


 出雲の遷宮を見ても、修理が前提。
 それは、樹齢一万年クラスの大木が二度も手に入らないからこその習わしになった。
 それを受け継いでいる‥そう考えて良いことになる。


 一方の伊勢は、全部交換。
 ゆえに、伊勢の勢力は、異文化由来の混じりと見て良いと思う。
追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 01:07 | Comment(0) | 刮目/2014 | 更新情報をチェックする

2014年01月07日

【推理】八咫烏は、神道にありながら神道に非ず

1-5)0
 「うほ、これまたなんと大胆な見出し。」

 語弊のないうちに、先にお断りしておくと、
 日本人のいい加減な宗教観の原点が八咫烏にあったとする推理である。


 日本の地に他の神が入ってくると、
 必ず日本独自の神(?)に置き換えられてきた。

 その舵取りを担うようになったのが八咫烏‥

 道教は陰陽道に、
 密教は修験道に、
 漢字はひらがなカタカナに、
 拝火教やらユダヤ教の足跡も見られ、
 ひいてはピラミッドも来ている模様。
 そして儒教や仏教はなんと無神論&学問に‥OTL
 キリスト教は‥世界同時に陰謀論に発展したことになるのかな。


> どうしてそうなって来たのかが今回のお題である。
追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 04:37 | Comment(0) | 刮目/2014 | 更新情報をチェックする

2014年01月05日

【刮目】刃先加工を制する国家は生活を制する

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 士/サムライが腰にぶら下げていたアレは、余計な長物だと思っていた。
 勝海舟のように、抜くまいとして意地を見せればその通りだと思っていた。

 ところが、

 今や、刀文化の持続と追求があったことが、日本の技術の魂に至っている事実を、
 中国製の切れない刃先を知るにつけ、思い及ぶに至った。


> 刃先は国外に発注してはならない。すべて国産調達を貫くべきである。
追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 01:06 | Comment(0) | 刮目/2014 | 更新情報をチェックする

2014年01月03日

【妄想】金鴉体制といえど、教義の一部すり替えは可能

1-6)0
 雑誌「ムー」に載っていた、金鴉の話の内容が、
 あまりにもキリスト教を主軸とした例えだったのに違和感を覚えたので、
 いろいろと考えてみた。


 違和感について一言言っておくと、
 俗に古神道と分類される以前から、神道はあったとする解釈に基づく。
 著生の指しているそれは、10万年ぐらい前に遡っての話。

 そもそも、太古の日本において文字は降ろされておらず口伝が基本だった。
 ‥ムー大陸とも繋がっていたとか、変な古代文字もあるにはある。


> で、その文字の主流になった漢字にしても、


 文字の意味を成すための起源として前提になっているのは、なんらかの宗教時代。
 もしかしたら、象形文字が海を渡って行き来した挙げ句の果てに、
 ようやくにして、漢字が見いだされたとか‥なんて考えも涌いてくる。

 ‥夏の国が漢字の発祥と言われても、
 夏の国の宗教的価値観だけで、漢字の様々な説明は難しいのではないのかと。
 なにしろ多民族世界である。まるで漢字に示された宗教観は単一民族的であるとしか思えない。

 そもそもにして、中華で行き着いた宗教と言ったら、無宗教じゃないか。
 漢字文化に対する恥そのものだ。
追記
posted by 木田舎滝ゆる里 at 00:49 | Comment(0) | 刮目/2014 | 更新情報をチェックする