2014年05月18日

【刮目】武士とフリーメイソン、支持と理解のその違い

1-3)記稿.2014/05/18
 武士は「ご恩」と「奉公」の関係で成り立っていた。
 しかし、得られる支持率はいいとこ半分だ。

 例えば、昭和の農地改革がそれだろう。

 民主主義を日本で始めるにおいて、ご恩を得たのは半数。
 得られなかったのと失ったのが半数。
 ‥まぁそんな感じだろうか。


> もっとも主導したのは、マッカーサーだけどな。
> ここに、日本人の戦後調欧米化が極まることになった‥
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posted by 木田舎滝ゆる里 at 15:08 | Comment(0) | 刮目/2014 | 更新情報をチェックする