2014年11月08日

【経済】元VS.米ドルの覇権模様

1-3)記稿.2014/11/08

 株式会社アメリカの倒産発表が近い。
 合衆国民への合衆国の返還が近い。
 つまり、米ドルのリセットが近い。


> 米ドルのリセットに備えた動きがとても怪しい。
> さて、どんなカムフラージュに成っているのか?


 これは素人が考えた裏読みである。あしからず。
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posted by 木田舎滝ゆる里 at 20:41 | Comment(0) | 中国読み | 更新情報をチェックする

【ツッコミ】万一の事故の場合は政府の責任で対処する?

記稿.2014/11/08

> 政府の責任で対処するとは、
> もしもの時の生活保障は、すべて国持ちで、
> 全被災住民分の全額を負担してくれるという解釈でよろしいでしょうか?

> ・・・・
> 私の権限ではそこまで請け負った回答をすることはできません。(汗;)

> それでは、政府の責任で対処するとは具体的にどのような基準に成っているのでしょうか?

> ・・・・(汗;)

> では、仮に全住民分の生活保障を意味しているのでは無いとすれば、
> それは事故解決に向けられた予算の提示という範囲でしかないと考えてよろしいのでしょうか?
> 前例としてあえて挙げるとすれば、福島の様でしかないと言うことでよろしいでしょうか?

> ・・・・(汗;)

> もう少し具体的に内容を示すべきであると考えます。
> 保険会社の契約書だって、きわどい言い回しでもずっと丁寧に示してありますよ。
> 国がそれ以下の説明でどうするのですか!
posted by 木田舎滝ゆる里 at 15:16 | Comment(0) | 日記/2014 | 更新情報をチェックする

【命題】公私の興廃この一生にあり

1-2)改稿.2014/11/08...20141103...

> 「公私の興廃この一生にあり」


 上の文句は、
 彼の戦時下で使われていたあの戦闘用意な文言を、民主社会下風にもじってみたわけだが‥
 当時の何が凄いかって言うと、
 そこに団結していた得体の知れない結束というか‥滅びまいとする抗戦意識だったと思う。

 一言で言えば、「やまとのたましい(日本魂)」である。

 日本人のテーマって奴は、いつどこでもそうだが、
 ある意味で日常の正論ではあれども、ある意味で大げさな気がしないでもない。


 「公私の興廃この一生にあり」


 なんて表現をしてみると、まさにそのまんまに迫ってくる感じが
 実に日本人の性分、否、日本のテーマを思わずには居られないのである。
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posted by 木田舎滝ゆる里 at 01:07 | Comment(0) | 命題 | 更新情報をチェックする