2018年10月10日

【AviUtl】発見!新世紀エヴァンゲリオン・彩z値

↓1)記稿.2018/10/10

> r(基本値):g(基本値):b(基本値)
> r(13):g(13+3):b(13+3+5)


 最後まで悩ましかった国連軍の背広組の緑がすんなり出るようになりました


◇◆L-Smash Works◆◇
Video Scaler:Bicubic Spline
Dummy solorspace:YC48
AVS bit-depth:16
LW48 output:off(デフォルト:色入力と色出力は違うらしい‥)


◇◆x264guiEx◆◇
「拡張」タブ:LW48モードをチェック(再エンコード用途)


◇◆AviUtl◆◇
色入力:LW ColorSpace
色出力: BT.709



<色調補正>
明るさ   :−37
コントラスト: 23
ガンマ   :−16
輝度    : 16
色の濃さ  : 32
色合い   : 48


<拡張色調補正>
Y(offs) : 42
Y(gain) :−26
Cb(offs):  0*1
Cb(gain):−16
Cr(offs):  0*1
Cr(gain): 32

R(offs) : 13
R(gain) :−21
R(gamm) : 34

G(offs) : 13(通常)、 16(EVA用彩)
G(gain) :−21(通常)、−26(EVA用彩)
G(gamm) : 34(通常)、 42(EVA用彩)

B(offs) :−13(通常)、−21(EVA用彩)
B(gain) : 21(通常)、 34(EVA用彩)
B(gamm) : 34(通常)、 55(EVA用彩)



◇◆想定するテレビ側の項目設定◆◇
 →参照


> ‥あと色解釈の複雑になりがちな多数カメラによる編集映像やら
> 同じように悩ましい色使いタイプのアニメに適応できる場合があるようです


 その場合には、*1 Cb(offs)とCr(offs)の値を試してみるのも良いかも知れません
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posted by 木田舎滝ゆる里 at 23:36 | Comment(0) | 洗逸しちゃうぞ | 更新情報をチェックする

2018年10月08日

【ウォッシュリンク】540p(HalfHD)復活の件

記稿.2018/10/08

> 720x540の画面サイズを、FHD(4:3=1440x1080)に対して「Half HD」と呼ぶそうだ
> bt-601 → bt-709の移行期に多少採用されていたらしい


 ‥つまり、540p(bt-709)と言うことで良いらしい
 「無重力GOP」からの漸進もあるし、もしかしたらイケるかもと試したら問題無かった

 (細かく言うと、同じエンコード設定なら720p>540pで、算出されるフレームQP値の平均が異なる)


> そこで気になりだしたのが、最大QP値だ


 ‥多少なりともやっつけ感あったし
 もしかしたら奥行きのピント感としては間違っているのでは?
 と思い立ったついでに、CRF(16)にして、パターンだしを試してみたところ

 最大QP値(39)が最適らしい、(45)が次点
 ちなみに、最大QP値を変更しても、叩き出される数値の違いはほとんど無い

 ‥「エンコード時間」と 「fps」が違うだけなので、気になるならSSIM値まで出してみるしかない‥

 (とにかく、わずかな差は目で確認だ)


 ‥確認している内に気が付いたのは
 テレビの19型と26型で、色温度が(低)と(中)ぐらいに差があることが分かってきた
 (バグとしか思えない程の差に、改めて驚いた‥19型はやはり赤さが強めだ)


> 「無重力GOP」から、CRF(16)最大QP(39)に変更すると、ノイズ感がさらに減る
> 多少失敗720pよりは、今回の540pで十分に思える程にすっきりしている


 ‥ちなみに
 ウルトラマン第一話を、今回設定×微濃明(b4,r0)で再エンコードすると
 960x720で1GB、720x540で640MB程度になる(動画だけで物差しみたいな容量を得た)
 エンコード時間は、960x720(2時間)、720x540(1時間15分程度)

 (大ざっぱに言うとこんな感じ)

 ‥いやぁもう、540pでいくっすよ
 (仮面ライダー派の俺としては、720pにするとOPのタイヤのアップが真円に見えないのが好かん)
 (ちなみに仮面ライダーの場合の微濃明は(b5,r2)ぐらいかなと)
posted by 木田舎滝ゆる里 at 13:51 | Comment(0) | 洗逸しちゃうぞ | 更新情報をチェックする

2018年10月07日

【エンコードレシピ】無重力GOP(サーチ感×画質×量↓重視でこうなりました)

↓1)記稿.2018/10/07

> 視覚心理最適化RDO(1.00)→(0.00)に伴う
> ブルーブロックノイズ対策にて、漸進になります


 参照枚数を3枚→2枚
 品質(Quality)16.5→16.4

 ‥の二箇所の変更となりました


> 参照枚数2枚の効果に驚きです


 ウルトラマン第一話HDサイズで15分↓、RODからの推移分を含めれば合計30分↓
 エンコード時間を、大きく減らすことに成功しました(2時間半の待機が2時間に)

 そして、極めつけは、無重力のような軽さです

 (再生時間軸スライダーが、つるッと、すいッと、なめらか反応の再生におったまげます)
 (こんなに軽くなるなんて、これぞデジタルの極みや!‥4倍速再生でも音を拾うだけのことはある)

 ‥並びに、明滅の激しい映像に対して強いエンコードになることが判明しました


> 光の波長は、赤の可視領域が半分ぐらいを占める為
> 科学的な計算では、無駄にそのように扱われます
> 一方で、そのままをやらかすと青の波長域はすごく狭い扱いです


 ‥だからそのままでは

 さほど激しさを感じなくても
 青の明滅の絡むエンコードでは、ブルーブロックノイズが発生しやすくなります(要ビットレート)

 さらに

 参照距離の長さが長いほど、明滅の度合いをビットレートの量に合わせて
 中間色を選び出してエンコードをやらかすので
 明滅している枚数より参照距離が長すぎると、正確さを欠いたエンコードに仕上がりやすいようです

 「正確さを欠く平均化」×「青の領域は明滅に弱い」=「明滅の照準の正しくないエンコードの方向性」

 (そのうえ、ブルー演算の細かいのをスキップ可の項目とか意味不明)


 不自然すぎるその感触は、エンコードするまでも無く
 脳内量子記憶からすれば、違和感の異物と判定されるばかりでしょう

 (最低でも、明滅の照準方向を正さないことには、脳内においてノイズの扱いです)


 ‥例えば
 響け!ユーフォニアム(アニメ)のOPの場面に
 カラフルな小さい丸の明滅をバックに織り込んだ演出があるのですが
 今回のエンコードでは、以前のエンコードが失敗だったと思い知らされるぐらい
 気持ちハッキリと明滅するようになりました‥(そういう事だったのか)


> で、結果的に、TV×USB差し込み再生でのサーチがより快適になりました


 ↓レシピ貼っときます
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posted by 木田舎滝ゆる里 at 14:45 | Comment(0) | 洗逸しちゃうぞ | 更新情報をチェックする

【テレビ設定】視覚心理最適化RDO(1.00)→(0.00)の結果

記稿.2018/10/07

> 前記事の視覚心理最適化RDO(1.00)→(0.00)の結果
> ブルーブロックノイズ問題が復活してしまいました


 ‥とりあえず、ブルーブロックノイズは
 テレビ側設定、NR(弱)で対処できますが、再エンコード数値の追加調整は欠かせません

 ‥並びに

 RDO(1.00)→(0.00)の減量効果に伴う色の変化が大きく
 テレビ側設定のゼロフラッシュが不適に陥りました

 RDO(1.00)には、ゼロフラッシュレベル調整が絡んでいたようです


> そこでテレビ側の安定値を模索したところ↓のようになりました


◇◆テレビ項目設定◆◇
映像メニュー:シネマ、リビング、ユーザー

バックライト:−27(9:8の9側)
ピクチャー : 24(9:8の8側)
黒レベル  :  0
色の濃さ  :  0
色合い   :  0
シャープネス:  0

液晶AI  :オフ
色温度   :低または中(適宜&お好み)
ビビッド  :オフ
超解度   :オフ(不明)
NR    :オフもしくは弱
HDオプティマイザー:オフ
明るさオート:適宜(昼と夜で、目の側のテレビに対する適性が逆になる)
テクニカル : 入(シネマ、リビング、ユーザーの項目のみオン可)


輝度設定  :低(シネマより設定)
輪郭強調  :オフ
ガンマ補正 :2.2(まん中で標準)
黒伸長   :8(最大値15に対して半分程度、リビングより設定)
白文字補正 :0
Rゲイン  :0
Gゲイン  :0
Bゲイン  :0
明るさ補正 :0


 ※ 19型と26型で同じ色傾向を得ました、30型ぐらいまでなら問題無いように思われます
posted by 木田舎滝ゆる里 at 12:19 | Comment(0) | 洗逸しちゃうぞ | 更新情報をチェックする

2018年10月05日

【x264】唖然!視覚心理最適化RDO(1.00)→(0.00)で量15%↓

記稿.2018/10/05

> HDサイズにして気になりだしたのが、部分的なピンボケ(ほぼ静止時)現象だった


 ソースと比較してみても、明らかにエンコードミスにしか見えない
 ということで、注目したのが

 Psy-Rd(視覚心理最適化)のRDO値である


 ‥ググってみると
 CRFを高くした場合にはノイズの元になるとか何とか
 圧倒的に(0)が良いという様相

 参考にしたページ:
 拡張 x264 出力(GUI)の設定項目とその機能について - ニコニコ動画まとめwiki

 x264プリセットの弄り方 〜 重くするから軽くするまで その1

 IIDXプレイ動画に合ったmp4エンコードの設定とは?



 ‥RDO(1.00)→(0.00)の比較に適当なのが
 ピンボケ部分&以前のエンコード出しの四倍速再生で乱れる部分を出して比較すればOK
 激しい動きの部分で劣化が感じられなければ良いわけだからまずは部分だしで比較してみた
 とくに問題は無さそう

 (CRF16.5だし、基本的なビットレートの割り振りが間に合ってるはずだから、そうだったのだろう)


> 結果


 ファイル容量が15%↓とダイエットに成功!
 比例してエンコード時間も↓

 ‥ウォッシュリンク時の増量は
 OFF出しと比較した場合微減↓の傾向‥(ウルトラマン第一話で1.08→1.07倍)


> サブピクセル動き予測10以上に求められるterllis2の対応にも問題無さげなので
> Psy-Rd(視覚心理最適化)の値は
> インプールデブロックフィルターと同じにオン(0)設定で十分に思われます


 引き続き、確認を続けます
posted by 木田舎滝ゆる里 at 19:30 | Comment(0) | 洗逸しちゃうぞ | 更新情報をチェックする

2018年10月04日

【ナナメ】いざ、右寄りシフトの最終回 迎えたる四番は安倍おろし

記稿.2018/10/04

> "右寄りのお友達"で固めた安倍内閣の真意


 ‥面白いほどに整理されたおもしろい言葉たち(リンク記事)

 全員野球の例えから始まって、右寄りのお友達うんぬんと


 安倍総理自ら、「全員野球内閣」と宣ったからには、敵の想定が居るわけでーす


 ‥それは誰だろう??
 ようやく分かりました、それは「安倍おろし」です
 敵方の強力な四番打者への対抗でーす


> それへの国民への回答が、右寄りシフトだった


 ‥なるほど、それな意味でのカツカレー大会だったということですな
 国民を出し抜いて、戦争をやらかしても犯罪にならない国造りへの決起大会


> ちなみに、右寄りとは


 日本をまん中に置いて世界地図を見ると
 右にアメリカ(資本主義)
 左に中国、ロシア(共産思想)
 ‥という具合に覚えておくのが、分かりやすいように思われます

 が、しかし

 その実態に差が無いというのが世界の現実です
 世界の現実は、お家主義っすから

 「わがまま勝手に支配したい国民不在貴族路線」VS.「生粋のお家主義」
 というのが現在の世界構造です


> 血統で王様が決まるのはよろしくない?


 ‥はぁ、なにを以てそう言いきるかです
 王様にもピンキリ、国民主権だってピンキリ
 貴族化して陳腐に流れるかどうかは、一人一人の問題です


 ‥でもまぁ、一番に怪しいのは戦争への道という見解だけは昔から変わりません

 如何なる政権にあろうとも
 それ以外に斬新さが見られない繰り返しの次点で、やらかしが始まるわけです


 ‥防衛能力の備えとか言ったって
 国民を護ることが前提では無い、「政権第一」そうな代表選手こそが安倍政権ですからね

 「全員野球内閣」と自ら宣ったからには
 安倍総理には、それのご自覚に満ち足りてのことでしょう‥
posted by 木田舎滝ゆる里 at 17:55 | Comment(0) | 日記/2018 | 更新情報をチェックする

2018年10月03日

【AviUtl】HDリフレッシュ微濃明(アニメには適性が2パターンあった)

↓2)記稿.2018/10/03

> 色温度の快適を(低)or(中)に落ち着かせました


 ‥結果的に
 アニメには拡張解釈できるタイプと
 実写の色彩構成に忠実なタイプに二分するようです

 (著生の好みに変更できるかできないかという意味に解釈してもらって結構です)


◇◆L-Smash Works◆◇
Video Scaler:Bicubic Spline
Dummy solorspace:YC48
AVS bit-depth:16
LW48 output:off(デフォルト:色入力と色出力は違うらしい‥)


◇◆x264guiEx◆◇
「拡張」タブ:LW48モードをチェック(再エンコード用途)


◇◆AviUtl◆◇
色入力:LW ColorSpace
色出力: BT.709



<色調補正>
明るさ   :−37(8×1.618033^2×2÷1.125の四捨五入)
コントラスト: 23(8×1.618033^1×2÷1.125の四捨五入)
ガンマ   :−16(光と影は1:1)
輝度    : 16(9×1×2÷1.125)
色の濃さ  : 32(9×2×2÷1.125)
色合い   : 48(9×3×2÷1.125)


<拡張色調補正>
Y(offs) : 42(9×1.618033^2×2÷1.125の四捨五入)
Y(gain) :−26(9×1.618033^1×2÷1.125の四捨五入)
Cb(offs):  0*1
Cb(gain):−16(色合い÷3)
Cr(offs):  0*1
Cr(gain): 32(色合い÷3×2)

R(offs) : 13
R(gain) :−21
R(gamm) : 34

G(offs) : 13(通常)、 21(アニメ用拡張解釈)
G(gain) :−21(通常)、−34(アニメ用拡張解釈)
G(gamm) : 34(通常)、 55(アニメ用拡張解釈)

B(offs) :−13(通常)、−34(アニメ用拡張解釈)
B(gain) : 21(通常)、 55(アニメ用拡張解釈)
B(gamm) : 34(通常)、 89(アニメ用拡張解釈)



◇◆想定するテレビ側の項目設定◆◇
映像メニュー:スタンダード(中)、シネマ(低)、リビング=ユーザー(中)

バックライト:0
ピクチャー :0
黒レベル  :0
色の濃さ  :0
色合い   :0
シャープネス:0

液晶AI  :オフ
色温度   :アナログ系(アニメ) 低←()→高 デジタル系(実写)
ビビッド  :オフ
超解度   :不明
NR    :オフ
HDオプティマイザー:オフ
明るさオート:オン
テクニカル : 切
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posted by 木田舎滝ゆる里 at 23:03 | Comment(0) | 洗逸しちゃうぞ | 更新情報をチェックする

2018年10月02日

【HDR彩】写真の補正に使うと魔法のツールだった

記稿.2018/10/02

> HDR彩(HDリフレッシュAYA)


 ‥名称の意味を変更しておきます
 理由は、写真の補正に使うと魔法のツールだったという次第です

 写真の補正に登場するヒストグラムをいじる作業は無駄に大変です

 でも、HDR彩なら、想定のポジションイメージを維持したまま
 軽々と色の変化をヌルヌルと変えられちゃうんです

 それはもう

 色褪せた写真の補正相談に使えそうなぐらいにヌルヌルと着せ替えの如く
 的確に印象を崩すこと無く、色の方向性だけを変えて見せるに応えてくれるでしょう

 ‥なるほど


> ブラウン管に付いていた色の変調機能をデジタル化するとこんなだったのか‥
> Cb(offs)とCr(offs)の値の変更をジョグダイアルで回せると便利間違いなし


 ‥写真をいじる場合は一枚限定なので
 動画映像よりは、ずっと幅広く値の上げ下げが可能のようです


 ‥やっぱり、大発明やん‥
posted by 木田舎滝ゆる里 at 22:17 | Comment(0) | 洗逸しちゃうぞ | 更新情報をチェックする

【お知らせ】創作意欲がぶっ壊れてました(勝手句帳)

記稿.2018/10/02

 HDR彩に目星が付いて気が付いてみれば
 「勝手句帳」への創作意欲がぶっ壊れていました

 なぜか

 やる気が湧いてきません

 ということで、しばらく中断することに決めました
 残り一年分は、気が向いたらまたやらかします m(_ _)m
posted by 木田舎滝ゆる里 at 09:09 | Comment(0) | 名句にポン/2018後半 | 更新情報をチェックする

2018年10月01日

【エンコードレシピ】TV×USBメモリー視聴用のGOPの最快値はM=3、N=60

↓2)記稿.2018/10/01

> 前回の【エンコードレシピ】CRF16.5からの漸進になります
> 以下名称「SmartGOP360」


 HD映像を「TV×USBメモリー」にて視聴しようとするときの課題がサーチです
 サーチを安定させるには、GOP(クローズド)しかありません
 しかし、サーチ箇所=Iフレームの位置ということなので
 如何に0.5秒間隔がヌルヌルですぐれていようとも
 ファイルの肥大化はうれしくありません

 そこで

 割り出したのが、M=3、N=60です


> ついでに


 キーフレーム間隔の上限(60)
 レート制御先行探査フレーム数(60)
 環境設定→システムの設定キャッシュフレーム数(60)

 ‥と揃えてみたところ、ノイズの激減感がスゲーなどと思っちゃいました
 (ソースにも依ると思いますけど、好い感じに思われます)‥最後尾にサンプル貼っときます

 23.976fps(2.5秒間隔)で、サクサクしているので
 29.976fps(2秒間隔)になると、多少遅く感じるかも知れませんが
 素材によっては丁度好いかも知れません

 (パソコンで見るにはどちらにせよ、倍速キュルキュルですから)


> キーフレーム間隔の下限を(1)にするか(3)にするかですが


 ‥Ibpという構成に成立しやすいのがSmartCRF16.5以来のデータ構造ですのでM=3にしました
 M=1が良いならGOP構造にする必要が無いとも言えますし

 ‥そもそも
 Iフレームの連続体にエンコードしてくれないのが傾向にあるようです
 (どうしてもという箇所には、手動でキーフレーム指定しておくのがベストかと)


> ↓レシピ貼っときます
↓/続きを読む/↓
posted by 木田舎滝ゆる里 at 15:59 | Comment(0) | 洗逸しちゃうぞ | 更新情報をチェックする