2020年02月07日

【妄想】干支シリーズ感染劇場らしい件

記稿.2020/02/07

> 2019(亥年)‥豚コレラ
> 2020(子年)‥鼠咬症のような潜伏期間を持つ新型コロナウイルス
> 2021(丑年)‥牛絡みが二度三度と来ないわけがない推測ができちゃう流れ


 ‥これはきっとエヴァンゲリオンの使徒をダブらせた愉快犯からのメッセージっぽ‥

 ‥ということでネズミが菌を保有して鼠算式に運び屋になると
 まず、猫へと飛び火してペット産業轟沈の流れ


> ‥随分と計画的に人口間引きを狙った知能犯の本気度が伺える


 ‥まず、世界遺産を担ぎ上げて、世界的な旅行ブームを確立
 (この段階で、旅行者をウイルスの運び屋に仕立て上げる舞台の設置)

 ‥外貨獲得とした都合を撒き散らし
 産業的にもグローバル化を深く推し進める装置として機能せしめた
 (嘘で固めた安倍政権の総決算、旅行産業と東京五輪が一気に瓦解しそう)


 ‥ウイルスの拡散が起こると
 途端に人の往き来に制限が課せられ、ついには輸出入にも支障をきたすようになる
 食料輸入国は、あっという間に港閉鎖にだってなりかねず、食料枯渇が現実化する


 (世界中で自衛の為の艦船が、感染防止とばかりの艦影を観戦せざるを得ず事態にも)


> この手のウイルスの発症時期は、なぜか概ね冬期
> 今まさに、列島に寒波到来
> まるで準備し尽くれた感ありありの展開が、東京五輪の年に来て痛々しい


 ‥「みんなで広げよう感染五輪の輪」‥とかなんとか

 無理に頑張って五輪推進をやり続けるとなれば、結果、港閉鎖も覚悟ということですね
 鎖国状態に突入で、それだけで阿鼻叫喚になりかねない

 まさに俺たちの時代が来たと歓喜する農村も有るかと思いますが
 相手が忍び型ウイルスとなると農村だけで維持できる中身に無くなるって事で
 自営も自衛も手を組まざるを得ぬ流れ(いやはや時代はソーシャルの流れだなあ)


 ‥自由などとはお門違いの世界がそこにある‥


 それ以前にこの干支シリーズには肉食厳禁の空気くささが漂っている
 きっと、昆虫食で儲けたい派閥と
 潜伏期間の怪しいウイルス予防でつなぎにしたい派閥が手を組んでるんだろうなあ

(なにしろ、人類がアセンションを果たした暁には、医者要らずになるって話だからなあ)
(当然、健康維持の為に肉を食う必要も無くなってくる流れ)



posted by 木田舎滝ゆる里 at 21:20 | Comment(0) | 日記/2020 | 更新情報をチェックする