2021年04月02日

【驚愕】イジメの加害者は正当防衛脳でやらかしている

記稿.2021/04/02

> ちやほやされて育った脳は、なびかないぼっちタイプに対してシカトされたとして執拗になる
> 同盟を結べなかった衆団は、その帰り道から相手への嫌がらせに奔る


 ‥この手のタイプは常に周りからの注目と手綱こそが代価である
 お子様の内は、其れを知性で考える事はない、むしろ競争意識として脳内で正当化する
 其をさらに感情に置き換えて、単にイライラする要因として敵視する
 (自分の直感や気持ちを最優先して正当化するのだ)

 感情が爆発し出すともはや標的への攻撃は止められない
 (知性で考えられる大人であればあるほど、其れはより陰湿な手段だったりする)


 ‥そして、この手のタイプはなぜか、本能的に群れてやらかす事を心得ている
 何しろ元々が、周りからの注目と手綱こそが代価なのだから、そういう事になる
 (知性で考えられる大人であればあるほど、それはさらに巧妙且つ複雑多岐に渡る)


> ちやほやとのし上がった御仁は、なびかない民衆に対してシカトされているとして執拗になる
> (国家試験のパスだけで官僚になれちゃうのも、ちやほやとしての同質だ)
> 国民からの同意を得られなかった役人は、その帰り道から敵愾心を募らせて嫌がらせに奔る


 ‥この手のタイプは常に周りからの注目と手綱こそが代価である
 だがしかし、手下を動かすには大人の事情とやらが絡んでくる
 競争相手を蹴落としながら、同門や配下の者たちに利を与えなければならない

 ‥一番に心得られた策は
 特別に叩くべき差別対象を用意して、攻撃衝動の正当化を植え付ける
 上が叩いているから正しいのだとした思い込みが成立してしまうと大衆心理など簡単に堕ちる
 すると、必然的に仲裁厄のポチが発生する

 (問題を解決しますとして仕事をする振りをしつつ立場に胡坐を掻くに造作もない)


 ‥このような手法をやりまくっていると
 必然的に世の中には解決できない案件が呆れる程に蓄積し垂れまくる
 すると、あれもダメ、これもダメくさい社会へと一変する
 (其の流れと空気から、慢性的な予算不足を声高にして増税路線を仕掛けてくる)


> この手のタイプが、狙った異性を墜とせなかった場合の行動も同じだ
> 堕ちるまで徹底的な嫌がらせが始まるのだ


 ‥そうなったらもう
 どこらへんが好きだったとか、愛していたとかどうでもいい
 従順なポチとして堕ちていく贄にされるのだ
 (裏切られたとして、これの行動に奔るのもこの手のタイプである)

 ‥とはいえ
 ここまでエロ漫画並の性癖の悪さはもはや犯罪なので案件としての率は低い
 それでなくても、稼げないなら立場を保ちようも無いので
 当人の基本ベースが仕事熱心ならそんな暇なんて無いので
 精々がすり替えられて、この手のパターンの贄として、別の誰かがストレスの捌け口になる

 (そこには、もはや正当防衛脳も糞もない、それこそ只のストレス解消(プライドの保身欲)だ)


> 世の中なんてチョロいと思っている輩は、度々、プライドの保身欲から錯覚した言葉を吐く
> そこには何の智慧も根回しも無い、それこそ‥自身の好みの異様でしかなかったりする‥



posted by 木田舎滝ゆる里 at 17:10 | Comment(0) | 日記/2021 | 更新情報をチェックする