2022年08月22日

【細胞概念】卵だけ食事は、なぜ糞詰まりになりやすいのか?

↓2)記稿.2022/08/22

> 今回は、前記事:【細胞概念】肉体設計から見たバクテリアとウイルスの存在性
> からの反論反転からの予見になります
> (日本語字幕)COVID-19…/ウイルスと細菌学の嘘を19分で説明する


 ‥通常、種は腐りません
 すると、種にはバクテリアやらウイルスが、内側から湧き出る状態には無いと仮定できます

 (桃ほど傷みやすい果物もありませんが、種は別です)

 ならば、発芽状態待ちの細胞群と、代謝待ちの細胞群の中身はまったく異なっている
 との予想にもなります

 (だから何?)

 ‥なので‥食事の際の消化プロセスにも影響が出るとの予想になるのです


> 内側からバクテリアやらウイルスが湧いてこない状態として
> 種を指摘できるわけですが(豆類,ナッツ類,脱穀前の籾類‥)


 腐敗しない状態を他にも挙げるなら、パン‥もとい乾燥させた保存食が挙がるでしょう
 ですが、それら多くには黴が生えてきます、又、虫が湧いたりとします
 明らかに外部からの生物の餌として機能する様を見せるに変わりありません


> ここでの問答は、あくまで消化プロセス差への着目です


 生肉は腐敗しますが、乾燥肉は腐敗しません
 握り飯は腐りますが、干なら水に戻さない限り腐りません

 まぁどちらの保存食ともに、放置もすぎれば食べるに値しない風化を見せるわけですが
 一般にそれらを腐敗とは言いません(消費期限)

 (腐っていようがいまいが、美味しくなくなったなら口にしなくなるだけです)
 (細かく語るなら、うま味成分をやらかさない菌に‥じんわり繁殖されている状態かも知れません)
 (お腹を壊すとしたら、それら繁殖菌が消化の過程で不都合をやらかす話になってきます)
 (もしくは地味に、細胞内からバクテリアやらウイルスが復活を遂げた%も有り得るかと)


> ここでの論理を正しく解釈すれば


 ‥腐敗した物を口に入れても、まず栄養の足しに成り得ません
 そのまま、排泄処理に一直線とした扱いを全身の消化器官が最優先で指令を発するはずです
 ですが、腐敗細胞内から活性化したバクテリアやらウイルスは
 口から入ったが最後、消化器官の果てに辿り着くまでに、ひと暴れやらかすわけです

 (結果的に、ギュルギュルル‥と消化しすぎに貢献やらかしてくれるわけですが)
 (傷やら陳謝やら細胞分裂の最中にある部位を通過する際に、腹痛も有り得ることでしょう)

 (O157のような毒を生み出すようなバクテリアやらウイルスが湧くのかどうか謎ですが)
 (中には未知との遭遇もありうるという事でしょう)

 (基本的に、野性動物が見向きもしなくなった腐敗の頃合いは完全にアウトだそうです)
 (そんな状態は、もはや、煮ても焼いてもダメという事です)
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posted by 木田舎滝ゆる里 at 16:52 | Comment(0) | 日記/2022 | 更新情報をチェックする