2013年10月27日

【推理】キチガイ在日問題を確認してみた

1-4)0
 最近、自分の内面が妙に落ち込むので、原因を探っていたら、
 キチガイ在日問題が今ひとつ不勉強だという所で腑に落ちた。

 ‥なんでも、


> 日本の政治家のほとんどが在日絡みの素性を抱えているといないとか‥


 これはとても信じがたい話にあるし、
 お互いに、そこに募る複雑怪奇に対して、
 自らの見解を示さずに話をしていると足下をすくわれかねない。

 ‥その辺の抗議みたいなバッシング・テレパシーを感じていたように思われる。



1-4)1
 それにしても、

 今や中央官僚の親戚構成において、
 外国絡みがまったく無いという割合の方が、如何にあるのか‥

 ‥そこを鑑み始めると、たぶん、民族の定義なんかそのうち成り立たなくなるように思われる。

 多数派は、圧倒的に海外に親戚なんかいないのに、
 居る側の中央の論理が、優先されることになるだろう点は否定できない。
 単一民族の崩壊は、そんなところから確実にやって来ることになる。



1-4)2
 ‥キチガイ在日問題に対する俺の見解、


 まず、列島と半島の関わりにある歴史的不可解は、
 なぜか、半島の良質の上澄みを列島が吸収してしまうばかりにあり、
 半島には良いところが残されなかったという経緯が見られる。


> 百済然り、秀吉の朝鮮出兵然りである。


 で、そういうことからも、
 列島の中に、半島の血が混じっていないなどと言う言い分は、極めて困難。


 そこに在る得体の知れない列島と半島の関わりは、

 戦後復興の最中にあってすら、
 朝鮮戦争により半島のエネルギーを吸い取っていたかのようにある。


 そうなるとどうしたって、
 朝鮮併合の屈辱もあいまって、恨みの倍返しは避けられないことにもなる。
 ‥そういう経緯は、あって当然のように思われる。



1-4)3
 ‥それにしても、

 戦後日本の政治家のほとんどが、在日絡みと言う話は‥

 それでどうして、列島と半島の文化にまだまだ差が見られるのか?
 「う〜ん、さっぱりである。」
 ‥そこで考えてみた。


> ずばり、その理由として辿り着く答えは、


 (イルミナティ支配下)戦後日本官僚VS在日朝鮮の陰謀(シオニストの手先)の構造である。

 ‥意外にも、
 官僚の縦割り構造が、日本の砦になっていた。
 天下りの構造が、在日監視のシステムになっていた。


 だから、
 民主党は、そこにあった官僚構造を破壊したかった。
 小沢一郎が嫌われるのも当然だった。
 (‥小沢自身は、大方二股だったことになる。二兎を追う者は何とやらと言ったところか‥)


> そう考えるしか、考えようがない。


 ‥官僚とツーカーにある自民党の構成員は、
 なんだかんだと、欧米支持(軍事戦力重視)の集まりにあるから、
 朝鮮に対するこだわりなんか余りなかったと思われる。

 実際、
 日本の政治を動かしているのは、中央官僚と言われているし、
 政治家なんて誰でも良い所があるわけで、
 システムとしても、官僚こそが行政であって、政治家はただの飾り‥
 ‥そもそもが欧米のシステムなんだから、政治家はハリボテになりがちになる。



1-4)4
 貴族の中から国の頭を決めると、国民不在になりがちだったのは、欧米の社会構造で、
 官僚の中から国の頭を決めた場合は、必ずしもそうとは言いきれない痕跡は中華にだってある。
 (‥独自思想を得ていない朝鮮の歴史の中に、それが見られたかは全然知らないけど。)


 ‥ある意味で、選挙制度という奴は、多民族向けのシステムと言える。
 それも、中世のような変化の少ない時代での理想型でしかない。


 変化の激しい時代、
 特に、科学知識の重要視されるような時代において、
 選挙の意味は、限りなく薄いと言える。

 それこそ、資金力をバックに付けた方が勝つ、権力ゲームの様相に終わるだけである。


> イルミナティのそもそもの日本支配は、


 日本人の文化力に目を付けた乗っ取りであり、
 そこから得られる果実を自分たちの功績であるかのようにすり替えて、奪う所に意図があった。

 ‥だから、そもそもの日本人の文化力の衰えは、
 自分たちの要にある軍事力に影響の及ぶところであり、

 韓国にその肩代わりが務まらないとなれば、キチガイたちによる日本乗っ取りは論外になった。
 でもまぁ、期待しちゃったんだろうね。シオニスト連中は在日にさ。どっぷりと。

 ‥その辺り、

 日本支配の構造の中にあっても、イルミナティの側も一枚岩ではない事情があり、
 その対峙において、
 日本の官僚の方が、一枚上手だったと言ったところだろうか。


 ‥別に、シロアリの肩を持つ気はありませんが、
 冷静に考えるとそういう落ちになるのではないかと。
posted by 木田舎滝ゆる里 at 21:03 | Comment(0) | 破棄処理中 | 更新情報をチェックする
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