2014年02月28日

【日記】むひいてレイアウト編集中

1-2)0
 むひいての文章スタイルが悩ましい。
 奇数行で落ち着くレイアウトと
 偶数行で落ち着くレイアウトが出てくる。

 ‥自由律短歌の悩ましいところだ。

 ‥どうせテキスト画像にしちまうんだし、手動か。
 ‥サクッとページ毎に設定変更できんのか?
 ‥レイアウト枠を貼るか、奇数と偶数の両方を作っておくか。
 どうでもいいところで、悩ましいな。



1-2)1
 ‥微妙なバグも発見しちまったし。
 改行マークが行の最下段に来ると、半角スペースを無視して、全角スペース飛びしちまうの。
 かぁ、勘弁し下さいよ。端を細かく整えられないなんて糞。ちなみにサイズはB6の縦。

 それと縦書き時の変換キーに方向キーを使うのだが、なんで縦仕様にいちいちするわけ?
 通常通りの二択ができるようにしておくべきだよな、ゲームの飛行機操縦と同じだ。
 そういうところで枯れてないといつまで経ってもべた惚れできねー。

 それとさ、

 変換学習機能のリフレッシュ修正機能ってないの?
 どうでもいい失敗変換とか、逐一学習しちまってんじゃん。
 自分の文章読み込ませて学習できる機能はあるけどさ、
 単純にリフレッシュさせるのもありだと思うんだけどな。



1-2)2
 ‥用意していたフリーフォントに飽きちまって、
 途方に暮れてたら、
 IP Amj明朝ってのが一太郎 徹の目玉だったって気がついた。
 どちらかというとIP Amj明朝の方が圧倒的にきれいだ。
 ‥游字体の明朝なんか、もはやどうでもいい感じ。

 IP Amj明朝で、漢字を太くしてかなを標準設定して使えば、
 縦書きの詩にけっこう合う。
 もう少し砕けてても良いかなと思うけど、
 ‥ゴチック体はサービスされてないんだよな。チッ。


 ‥それにしても詩の方は手直しがチラホラ。
 やっぱりそうなったか。まだまだ修行中。残念。


 ちなみに、
 一太郎 徹のEPUB対応は、PDFと同じで、書き出しだけの一方向対応っす。
 まぁテキスト画像出力の方が、データ量が小さくなるようだから、俺的にはどうでもいい。
 フォントも拾い物だろうが購入物だろうが、商売しない範囲でならとりあえず無視できる。
 ‥詩と哲学と論文崩れはカネにならねぇんだよ。
 フォントぐらい着せ替え自由に遊びてーっての。

 ‥そもそもにして小説以外は売る気が無い。
 
posted by 木田舎滝ゆる里 at 14:04 | Comment(0) | | 更新情報をチェックする
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