2015年02月12日

【異議】陸自戦車隊、止まった的を狙い撃つ一般公開ふざけんな

記稿.2015/02/12

> 昨今の技術を思うに、的車の開発はしとらんのか?


 自分たちの持つ車両と同程度の装甲的車から始まって
 壊れにくい的車の開発は、後発車両の開発に応用ができる。
 (もちろん、的車は遠隔操作または自動操縦が前提だ)
 ‥それでいて、自分たちの車両がどれぐらいで動かなくなるのかの確認もできる。

 それでなくても、

 動いていない的を狙い撃っている様は、お子様としか思えない。
 「本当に実戦で通用するんすか?」‥慣れとは恐ろしいものだぞ、おい。


> アパッチの射撃なんかもそうだな


 ドローンに的を翻させて、動いている処を正確に当てる。
 そういうのを目にしてこそ、国民もスゲーって腑に落ちるんじゃないのかな。
 動いていない的を、多少外したのを見せられるのとは、インパクトは全然違う。


 そこん処よろしく。
 (ガンダムなれで、自動ロックオンだと思い込んでるせいで国民が騒がないのかも知れないぞ)
posted by 木田舎滝ゆる里 at 22:43 | Comment(0) | 日記/2015 | 更新情報をチェックする
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