2015年06月05日

【日記】Windowsが毎秒平均32kbもCドライブに書き込んでいるのだが‥

記稿.2015/06/05

> 起動後のパフォーマンスをタスクマネージャー&リソースモニターから
> 何もさせずに何気なく眺めていたところ


 毎秒平均40kbの感覚でネットにアクセスしている。
 試しに、回線を元から外して眺めると
 何をしているのか意味不明にも、Cドライブに頻繁に繰り返し書き込みをしている。

 ログファイルに書き込み続けているようだが、
 回線を外してあるのに、何をそんなにする必要があるのだろうか?
 そりゃ、機械だし、応答の確認は随時行わせるべきだろうが、それにしても‥
 CPUの速度が上がれば、処理感覚も短くなるだろう。まさかチューニングされていないのか?

 はっきり言えば、

 毎秒と言っても書き込みは瞬間的に終わるミリ秒間隔だからそのままを計算するわけにも行かないが
 単純に24時間365日の連続稼働で計算すれば、1ギガの域に達する。これは問題だ。
 とくに、CドライブにSSDを使用している場合は、寿命の1割をそれに使用することになる。
 それでなくても、HDDであっても、デフラグせずままなら、特定点だけが摩耗することになる。

 ‥いくら記憶媒体が消耗品だからとは言え、寿命をわざわざ短くしてまですべきことなのか?


 「これは意図的?つまり陰謀?、それともただの見落としですか?」
 「‥それとも、こないだ感染しちまった後の後遺症?」
 「少し前は、こんな状態ではなかったとの記憶があるが‥(リソースモニターまでは見ていない)」


> 心当たりがあるとすれば、Windows10の自動アップデータを馬鹿待ち受け状態ってことか‥


 仮にそうなら、お互いにメリットなんか無いので即改善すべきだ。
posted by 木田舎滝ゆる里 at 13:43 | Comment(0) | パソコン悩ましいZ | 更新情報をチェックする
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