2016年05月19日

【立ち読み】「闇の支配者」最後の日々

記稿.2016/05/19

> 昨日、本屋で立ち読みをしてきた。(実は店内のソファーにふんぞり返ってだが)


 ベンジャミン・フルフォードのその著書からうかがえたことは

 ドル詐欺をリセットして新しくルールを敷くも、やることは余り変わらない。
 資本主義の欠陥を知りつつ、そこを既得権益にして管理するんだと‥(大ざっぱにしか読んでいない)


 土地をばらまけない代わりに
 借金のリセット(徳政令)が一回だけ行われる&富の分散が行われる。
 ‥&今現在住んでる借家住所が手持ちに変わる可能性もある。
 富の分散が行われるにしても、その対象は限られている。(日本国民と米国国民)

 (そうなると猫ひろしのパターンは残念になりそうだな、代わりに何ぞ身に起きたりしてな)

 かなりの金額が計画されているそうだが
 それにしても、それを国民がどこに預金するか次第では、確実に勢力図が変わる。
 ‥地元の金庫か、郵貯ということにしたいが、一人辺りの金額が無事に納まるのかは不明。

 (そうか、Windows10の仕込みはそこを狙った振りだったのか!?)
 (だからあんなにも猛烈に慌ただしかったということか、マイナンバーにしても同根)
 (‥ゲームの先を読んでの先手の指しすぎが正体だったりしてな)


> 今回、新鮮におもしろいと思ったのは


 株式会社アメリカを東インド会社にたとえて植民地管理してきたと表現したことだ。
 また、現在水面下で行われている利権争いをアメリカの南北戦争になぞらえていた。
 ‥同じことを言い繰り返している感じは拭えないしても、意気込みの感じられる表現になっていた。

 まぁそれにしても

 戦争したい連中を追い出すことに焦点を求めた争いにあるだけで、
 金儲けしたい連中の本音としては、まだまだ資本主義が前提のようだ。
 ‥つまり、一時的なケリがついても、そのあとでも色々とした先手争いに箸が進むらしい。

 その段取りのネックになっているのが、どうにも習近平の身の振り方にあるんだと。
 ‥色々と調整にワケありが込んでて、何がしたいのか見えにくいそうだ。

 要するに、やっぱり中国は二枚舌作戦と思われる。
 ‥そうなるとそこを心得たロシアがどう動くのか?


> とりあえずはっきりしているのは、米ドルリセットが近いうちにやって来る。


 ‥この事象は、日本のナンバーワンに君臨していた陰糸が
 かすめ取ってきた精エネルギーをすべて返還したことに相似する形かと思われる。(宇宙全史情報)

 陰始勢力が地上から根絶になるまで、まだまだ醜いゲームが続くらしい。
 ‥つまり、相当な被災時の対応にしても、暗中模索を強いるばかりのケチケチ展開でしかない。
 ‥まぁそうなるよね。お花畑で考えない方が賢明と言うことです。


> でも徳政令が発せられりゃ、誰もが一時的にお花畑になるだろう。


 老若男女一人辺りに一千万円ずつとかそうなら‥「子宝様様じゃねーか!」
 そして、一色に浮かれかねないわけだが‥まぁその前に色々とした天変地異を目の当たりすれば
 使わずに溜め込まんとして過ごすことになりそうだ。

 ‥老いてこの先と思って豪遊をよぎらせても、基本寿命も更新するとの話なので
 素直にほくほくして好いかなど、どの世代にもわからない。


 でもまぁ、何が一番に必要になるかなんて、そりゃもうおわかりでしょう。
 ‥徳政令で手にした大金で、全力で共生を模索する。それにしても、地震等が気になると。
posted by 木田舎滝ゆる里 at 12:33 | Comment(0) | 日記/2016 | 更新情報をチェックする
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