2019年08月12日

【争点】れいわ重度障害議員への解

> れいわ重度障害議員を「特別扱い」「議員特権」と言ってしまう人たちは何がズレているのか?


 ‥れいわの重度障害者国会に送り込み大作戦での大騒ぎが頃合いのようです
 単純に、通訳を言語障害対応として捉え、それの付き添いに準えば、解の方向は明確でしょう
 外交通訳は、付きそう人のポケットマネーでしょうか?
 (まぁ違うでしょう)
 守秘義務も絡むことから公務費用からきちんとした形で受けとっていると思います

 重度障害者の議員の介助者にしても同じように考えるべきでしょう
 通訳がいないとお仕事ができないのと同義です

 それ以外に、どう必然に解釈せよと言うのでしょうか?
 (そりゃまぁ自分でできた方が良いわけですが、そこをテーマにした事案ではありません)


> ‥ポイントは、やはり
> 外交通訳と同じで、守秘義務とすべき云々をきちんとすべき義務などなどの内訳に思います。


 なんだかんだと予算うんぬんにしか話を広げようとしないのは不可解でーす
 (まぁここでの意見は、山本太郎の意図する狙いとは異なると思いますけどね)


posted by 木田舎滝ゆる里 at 11:14 | Comment(0) | 日記/2019 | 更新情報をチェックする
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