2019年11月11日

【エンコード日記】とりあえず解決(アニメと実写の差がまたしても)

記稿.2019/11/11

> ‥その再エンコード実写を、もしやと思って
> 音声を削ってテレビUSB挿ししてみたところ、トラブル無く無事に再生されました
>(原因は、互換性を得ていない音声だった‥mp4a-6Bの44.1KHzは無理っぽ‥)


 Bitrate Viewerで確認しても、アニメと大して差の無い範囲だったので
 実写も、CRF(13)で問題なさそうです

 でも、しっかりと動いているのをテレビUSB挿しで見ていると
 画質的にはHDサイズの方が良さげに思いました

 (NTSCサイズとは違って、補正の利による作用は無いっぽ‥残念‥悩ましい‥)
 (それでもアニメでは改善されたように気にならないのだが‥お肌な実写では物足りんらしい‥)

 とはいえ、(960x540)の25分程度で1GBにならない程度っすから
 HDサイズなら1.5GBにならない程度に思われます
 FHDなら2GB超えるか超えないかぐらいっすかね


 (やはり、実写の場合のCRF値にはまだまだ課題がありそうです)


 ‥まだまだの怪しい他の要素としては
 三時間ものフィルム映画のDVD二百三高地(プログレッシブ)において
 冒頭の処刑のシーンで、突如不通になっちまう現象がテレビUSB挿しで起きちまうので
 実写についてはまだまだ調査中です(先送りサーチから不通‥なぜ?)



posted by 木田舎滝ゆる里 at 15:51 | Comment(0) | 黄岐の果ての黄嶺 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。