2020年02月18日

【日記】右を向いてはコロナ、左を向いてはウイルス

記稿.2020/02/18

> https://golden-tamatama.com/blog-entry-why-18month-known.html

> シナリオは18ヶ月の時点で終わり、6500万人が死亡した。
> 感染しやすい人の数が減少しているため、世界的な流行は減速し始める。
> 世界的流行は、効果的なワクチンが登場するか、世界人口の80~90%が感染するまで、ある程度のペースで続くだろう。その時点から、それは風土病の小児疾患になるだろう

http://www.centerforhealthsecurity.org/event201/scenario.html


 ‥子年に鼠咬症のような潜伏能力を持ち、鼠算式に繁殖するウイルス
 結果、パンデミック需要で急増するマスク、マスク、マスク
 当然、プラスチック素材であーる

 プラスチック削減でダメージを被るのは石油利権
 マウス増産でホクホクするのは石油利権

 ‥使い捨てマスクの必要量も鼠算式にハンバない
 ストロー削減なんてけちいレベルでは無い、プラゴミの増産に転じる勢いだ


> 「風土病の小児疾患になる」って‥???‥
> (つまり)用意されたワクチンで治っても、今度は風土病程度での植え付けか‥
> (こどもに掛かり難い話が、不思議と小児疾患にすり替わっている)


 ‥このウイルスのキャッチフレーズは「正しく恐れましょう」とかなんとか
 つまり、発症する奴は発症するし、死ぬ奴は死ぬ
 その比率は、インフルエンザよりちょっと強力だけど、大丈夫な奴はそれこそ平気
 といった間引きキャンペーン報連相が降りてきているオチっすね

 とはいえ、個人レベルでの安全の保障なんてないからな
 だからこそ、「正しく恐れましょう」などと言い始める


> ところで、見方によっては鬼謀のネタにもなる
> それは、中国との空気回復を図る上での転機になるとした見方だ


 ‥それにしたって、安倍政権のままなら政治レベルでは無理ッ
 ‥それにしたって、お互いに同じ身の上になる方が空気回復には上策になるわけだが
 ‥誰もそんなの望んじゃいねえ
 ‥パニック脳ってのは、至って誰かのせいにしたい脳でもある

 (でも、誰かのせいもくそもねえ、間引きキャンペーンだから)


> 造られたウイルスには、調べきっていない未知がある
> つまりは、効果を発揮しない裏技ってのがワクチン以外にも有り得る可能性はゼロではない
> それでなくても毒性の敷居は低い設定らしいからな
> ただし、ドツボに填まると帰ってこられない


 ‥感染防衛なんざしようがない
 通勤、買い物、通販、お金‥接触づてを回避するなんてまず無理
 ということでドツボに填まらない要素を洗いざらいにした方が思考としては健全である

 それが何であるかがわかってしまえば、それこそちょっと強力な風邪の類に下げることが可能だ

 ‥ワクチンづくりの初歩に、ウイルスの培養に成功しましたという話があるなら
 培養の進まない状況というのもあるわけで、まずはそちらを紹介すべきである



posted by 木田舎滝ゆる里 at 19:48 | Comment(0) | 日記/2020 | 更新情報をチェックする
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