2021年06月03日

【妄想】河野太郎の担当する案件には裏が在る

記稿.2021/06/03

> 判子騒ぎの裏には
> 郵便貯金の判子廃止が隠れていました


 ‥郵便貯金の通帳は未だに磁気カードなので
 カードは希望者のみなので
 ネットから侵入して個人の預金だけ抜き取るのが困難です

 ‥なので、判子を廃止=郵便貯金のネット一元化という落とし穴だったのです


> そして、現在はワクチンです


 ‥冬にワクチンが調達できなかったので
 春先からの打て打てキャンペーンに突入しました

 ‥でも、よくよく考えてみると
 そのワクチンには、とげとげタンパク質を生産するように遺伝子改変する仕組みなので
 その結果としての免疫確保とかなんとかと説明されておりますが

 夏場に体内で増えても大したことにはならないという仕掛けでして
 冬場に体内で増殖されるそいつらが起き出してきてからが地獄でしょう


 つまり、冬になるほどに‥阿鼻叫喚地獄に突入する可能性があるわけです


 ‥冬を前に、ワクチン効果有効期限とかなんとかと説明されて
 ワクチン効果を上げましょうとかなんとかと喧伝されると
 打っちまってる人たちは、何でもなかったじゃないかとばかりに
 それ突撃だと、冬を前に再び打ちに行こうとか何とかの心理にどハマりになるわけですが
 それこそ万歳突撃になりそうです


> そして、年金の自転車操業率が改善するとか何とか
> そして、高齢者の預金がそっくりそのまま相続税云々に化けるというわけです


 河野太郎には、なぜかそういう案件が託されるのは
 そりゃ、やはり麻生派だからなんでしょうかね?

 (どうにも、財務省が真っ黒って事なんでしょうね、もとい麻生太郎だッ)



posted by 木田舎滝ゆる里 at 22:53 | Comment(0) | 日記/2021 | 更新情報をチェックする
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