2022年03月11日

【妄想】部隊のなりすまし工作はどこまで可能なのか?

記稿.2022/03/11

> ロシアのような体制なら、軍規はより重視されているはずだが
> 伝わってくるロシア軍の動きには、その手の空気は微塵たりとも感じられない


 ‥何だから知らんけど
 軍規を恐れないロシア兵(捕虜落ち)は、社会主義派とは思えない
 社会主義が嫌な奴が、渋々兵役につくにせよ(現在、段階的に徴兵制を廃止中)
 面倒くさい立場に成りたくないからこそ、渋々と兵役にくだるのであり

 そういう性格が集えば、兵士の質は落ちざるを得ないにしても

 捕虜になったからとて、西側の味方までし出すのだろうか?
 それではそのままにスパイ行為だと疑われて、国に帰れなくなっちまうんだぞ

 それこそが軍法の存在感だ(ロシア兵の捕虜落ちがそこまで無謀とも思えない)


 ということで、攪乱分子が散布されている可能性を疑わざるを得ない
 (目的は勿論、混乱させて長期化に持ち込み、プーチンを失脚させるのが狙いになる)
 (さっさと終わっちまうだけだと、三年もすりゃ、みんな忘れちまうからな)


> まず一番に疑わしいのが


 ロシア兵の格好をして捕虜として掴まりましたとの劇場は
 とても簡単で、エキストラとしても抵抗感が低そう
(当然、口封じに、突如として戦闘に巻き込まれて命を落とすことになるまでがシナリオだ)

 一方、ロシア兵の中に雑じって、脱走を誘導する役割も想定されるが
 場合によっては、適当な規模が必要になってくるので、偽情報を流して誘発するのが無難だろう


 ‥次に、どこからとんでくるかわからないミサイル
 用意周到にもロシア製を用意しておけば、ロシアのせいにしちまえる

 911の際にも、トラックあたりにミサイルを積載して、ペンタゴン前にてやらかしたって話だ
 同じ手口なら、そそくさと打ち放って退散できそうである‥

 などという妄想が浮かんでしまうのだが
 わざわざ敵陣側に乗り込んでそれをやるとなると、プロの仕事という事に成ってくる(傭兵)
 (それも土地勘のある奴らというのがセオリーだ)
 (トラックに積載パターンだと、撃ったら即車庫入れして、地下道からとんずらっぽ‥)


> ロシア兵を相手にゲリラ戦をするより
> ロシア兵のフリして市街地を攻撃し、ロシアを悪者化して、ロシア兵の士気を下げる


 ‥策として展開されちまっていたとなると、ロシアはすでに敗北したも同然の空気だな
 (戦争とは、そういう所が肝だから)
 (予算に乏しくても尚それだけの戦術を繰り出してしまう西側陣は、手練れすぎる)
 (泡を食ってるプーチンが慌てて、大軍を送り込んでくりゃ、作戦完了という事ですね)


> 十分に荒廃してから、意気揚々と米軍がやってきて正義の貌をするとかなんとか
> すると只でさえマフィア国家と言われてるウクライナ内部がますます米国寄りになると‥
> (いやぁどっかの国の戦後処理みたいな話が展開する流れって事ですね)



posted by 木田舎滝ゆる里 at 13:47 | Comment(0) | 日記/2022 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。