2022年10月01日

【みたいな】空飛ぶ車に、増槽的風力発電を規格搭載すべし

記稿.2022/10/01

> その昔、今で言う「ミサイル」のことを「空中魚雷」なんて言ってました
> 「空飛ぶ車」なんて言い方もそれと同じっす
> テレビでゲームできるから「テレビゲーム」‥こちらは定着しましたが
> テレビで電話できるから「テレビ電話」はもはや死語になってます
> 搭載されるアプリ名の方が一人歩きするみたいっすね


 ‥いやぁ不思議なもので、「空飛ぶ車」がどのように呼ばれることになるかは
 そんなこんなで、ロマンを誘うわけですが

 日本で空飛ぶ車が自由に飛ぶようになるには、米軍問題があるわけで(空域の独占)
 日本企業群で開発に成功しようと、日本での販売に未来なんてあるわけがない

 (裏を返せば、米軍撤退は、空飛ぶ車の革新とセットかも知れません)


> そんなこんなで、ふと思ったのですが
> 増槽的風力発電を着せれば、空調まわりを贅沢に使えるはず


 EV車に対する冷ややかな目は、冬場に渋滞したら、ガソリン車より不利なわけですが
 空を飛べるなら話が違ってくるわけです

 まぁ空模様が怪しいと、空にも逃げられませんが
 天候不順から渋滞やらかす前なら、空に逃げて回避する行動を選択することは可能っす

 空を飛べると、その辺が違ってくるわけですが
 それにしたって、空を飛ぶ理由として、充電できるからという選択支があっても良いわけです


> 「空を飛ぶのは充電できるから、充電しやすいから」
> このアイデアをいち早く実現化できたなら市場制覇間違いなし


 (という発想の転換として、風を有効利用しないという手はありません)


 ‥例えば、ドローンの外回りに円形のボディを配置して
 その円形のボディまでを、風を受けやすくするために軸回転させられるみたいな

 ボディ形状しだいでは、羽になるか、抵抗になるかの差が出るので、シロウト発想ですが
 ドローンに風力発電を備え付けようとすると、まぁどちらにせよ、着させる感じになるでしょう

 モノが飛んできて、ぶつかっても構わないのは、風力発電の方であって
 中心部に置かれる上昇装置&充電器側であって良いはずが無いからです


 (そんなこんなで、零戦が使い捨ててた増槽感覚のアイデアって意味になってます)
 (素材は当然、軽くて丈夫なナノファイバーってところかと‥)


> ‥ぶつかって壊れたからって、飛行中に切り離すなんてのは
> 脆弱構造になっちまうし、落下物が危険だし、ゴミ問題にしかならないので無理ッ
> (使い捨て感覚は、あくまで、交換しやすくする上での構造扱いです、お間違いなく)



 発電機側の性能アップに即対応できるし
 太陽発電部分なら、尚のこと、故障での即時交換の利便性は欠かせない要素だし
 全固体電池の寿命が長く保つなら尚のこと、外側だけ交換できる方が無駄が減る



posted by 木田舎滝ゆる里 at 05:21 | Comment(0) | 日記/2022 | 更新情報をチェックする
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