2023年08月01日

【妄想】焦げにける日焼けのミミズなれの果てバイオ作物なれば尚更

記稿.2023/08/01

> てめえの畑で種を採ってはいけないという意味不明な法律が通過しているようですが
> つまり、種も苗も外国から買うべしという方向性になってきているわけですが


 ‥すると、バイオ改良された種子も混ざり込むわけです
 其を知らずに、普通に買って栽培していると足を掬われて大問題になるくさいと

 地球も太陽も、健康に良くない遺伝子を除去したいわけですから
 炎天下に晒して、焼き尽くさんばかりに流れます

 日本の政治に疑問を感じ得なくなった農家が、疑うことを忘れてドツボにハマっていると
 そりゃまぁ、ドツボで夏場の収穫ゼロに陥ります
 (実の因は、農業無知の官僚の蔓延りなわけですが‥)


 (今どき農家にしても、命に替えても種を採る脳に乏しいので)
 (なんであれ、見切りを付けてさっさと捨てるわけですよ)

 (それこそがバイオ改良品種のなれの果てどえす)

 (地場産種の意味とは、地場の環境変化に耐性がある所でしょう)
 (生き残り戦略を作物側で行っているとすれば、種にこそ記憶されるわけで、それが辻褄どえす)
 (お前らの勝手身勝手なバイオ脳なんざ、生産品種止まりだからな、生き残り戦略以下どえむ)

 (でもまぁ、作付等でのタイミングを外すと駄目みたいな所がまた難しいという話)


> すると、高齢農家はやる気を無くしてどんどん農地を手放すわけどえむ
> 日本全国の作付種子がほぼその流れなら、日本の高齢農家全滅コースどえす
> 負のスパイラルに入れば入るほど、農地が宅地に変貌していくどえむ


 ‥まぁきちんと其を予想できていると
 日本の品種をわざわざ海外に持っていって、逆輸入やらかしてそうですよね
 (それならそれで、船賃分値上がりするどえす)


> で、世界的に農地の奪い合い=作付品種の争奪戦
> 結果的に、きちんと育成するには、気候変動を余儀なくするスパイラルなわけでーす


 作物の一つ一つにまで意思が尊重されてあるとお考えなら
 それが普通の認識になるはずですが‥(資本主義脳からすれば、お呼びでないと)

 地球と太陽が生かし伸ばしたい所に流れていく作物優先で環境を用意していくなら
 そりゃまぁ、地球環境なんて二の次でぐちゃぐちゃにしてでも為してみせるでしょう

 (気象操作が多少はできるようになったからって、何の足しにもなりゃせんのですよ)


> 私たちにできることとしたら、塩味脳に切り替えていくぐらいでしょう


 其を無視して減塩脳を押し通すばかりなら、短命も止む無しに違いねぇ
 (ドレッシング文化もマヨネーズ文化も過去系‥みたいな)



posted by 木田舎滝ゆる里 at 14:05 | Comment(0) | 日記/2023 | 更新情報をチェックする
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