2025年04月05日

【考察】ヒトラー一派の脱出劇がピストン輸送すぎるんじゃが

記稿.2025/04/05

> 隠蔽されていた歴史が明らかになるのは、エジプト・ギザのピラミッドの地下構造の発表と同じ。歴史改ざんをしていた人達が誰であるか、普通の人にもわかるようになる。エローヒム達とそれを崇拝するハザール集団だ



 ‥ヒトラーはソ連軍がベルリンに侵攻する数週間前に
  側近等と地下トンネルを使ってベルリンの空港まで行き
  そこから飛行機でベルリンを脱出した。家族も同伴で総勢は数千人に及ぶらしい。
  その後は、U-Boot(潜水艦)で最終目的地のアルゼンチンまで到達した。


 ‥まず当時の旅客機は、ダグラスDC-3が民間で活躍してたそうです
  是にならうと速度は新幹線並で、乗客は30人程度‥‥

  3000人やら手荷物込みで運ぶには、100回程度の往復となり
  当然、戦況は切迫しているのだから、真っ昼間にやらかすよりは夜間調整に思われる
  (そもそも昼間は自軍の軍機が飛び交うのだから、バレバレだと士気が落ちすぎるだろう)

  到着したらしたで、潜水艦のある港まで移動せなならんし
  それもまた夜間にやらかしたはずである
  (後々にも、逃げたことを悟られぬようにしておくは、機密にすべき大事なり)

  ‥流れとしては、港付近にも一時的な隠れ家を用意しなければならない
   偶然なのか確信犯なのか、ユダヤ狩りしまくってんだから、空き家には困らなさげだなぁ
   軍然なのか確信犯なのか、ユダヤ狩りしまくってんだから、空き家には困らなさげだなぁ
   (イギリス軍による空爆で、避難も被害もあるだろうけどな)


 ‥100回を十日でこなすとなれば、一日十往復だ 二機用いれば五往復だ
  燃料の補給等を考えれば
  三機で三回よりは、四機で二回ぐらいの方が、夜間作戦での内地輸送扱いでごまかせそうだな
  (まぁざっと二週間は掛かる草)


 ‥Uボートの乗員最大が60人程度で、これは片道こっきり運用だが
  それにしたって操船要員を割り振らねば動かないのだし
  彼らの家族だって同伴させないと謀反になりかねない

  つまり、Uボート一隻に、飛行機一機のヒトラー一派の家族割り当てになるっぽ
  ざっくり、百隻近くのUボートが片道こっきり運用に狩り出されたことになる(大群だなぁ)
  (こちらの燃料と食糧の確保もパネェ)
  (つまり、戦後ドイツに、Uボートの影なんかなかった草)


> つまり是にならうと


 ‥沖縄から米軍の高級なんちゃらを脱出させるのに必要なのが
  オスプレイの大群と、住民に気取られん為の海際の飛行場くさ
  勘定が揃いすぎて、まっ黒すぎゅうううう!!!!!!


 ‥それにしても、あんなにゆるい地盤を造成したところで
  あんななんだから
  それこそ海底面攻めにて
  魚雷攻撃なり、ドローン爆撃なりを繰り返してボコボコにすれば良いと思う

  其れこそ今だったら、リモートで専用の潜水艦をそのまんま大量の炸薬積めてぶつけりゃヱヱ

  そんなやらかされると、自衛隊の潜水艦群の首が回らなくなって前線を保持できない
  よくよく考えると阿呆みたいな拠点やな(まったくのアキレス腱づくりや)

  (軟弱地盤海沿い空港なんざ、地割れしたらそれまでやで、水吹いたら機能性半減や)
  (V字にこだわる意味がねぇ)

  (昔なら、更に後方から艦砲射撃でぶっ壊されるオチどえす)
  (米軍側に理解が無いわけがない)



posted by 木田舎滝布麓 at 23:02 | Comment(0) | 日記/2025 | 更新情報をチェックする
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