2025年06月04日

【ネタ文学】ドローン燃料問題を近距離用と遠距離用途に分ける案

↓1)記稿.2025/06/04

> 空中で変形して飛行形態から陸上モードに移行できるロボット「ATMO」が登場


 ‥↑の記事を見ていて、刺激されましたん


> 【ネタ文学】湾港のトリガー作業をドローンに置き換える案


 ‥↑のアイデアを更に発展させて満タンに

  エアモビリティには緊急用用途の内部バッテリーを確保するも(一階部扱い)
  二階部を燃料箱にすればイイ(水素とか水とか‥‥ぶっちゃけガソリンまで)

   所謂、ドローンが増槽を運んできて、地上にてドッキング(燃料デリバリ)

  増槽を運んでくるドローンの一階部扱いがドッキング受け渡し用燃料で
  二階部には、てめえの往復用を抱えてやって来る


  状況によっては、緊急サポート用のドローンが下について来る(上下逆?)
   そいつで地上に降りてから、燃料箱の交換作業等をして
   ヘルプ側にそこから一台を頭に付けてやってから
   増槽を運んできたドローンと共に、ヘルプ側を飛ばしつつ誘導しつつ回収になるどえす


  (短距離なら、自前の内部バッテリーのみでも可)
  (長距離なら、普段は、給電駅にて、長距離用バッテリーとドッキング)
   (出先からの‥再配達を含んだ‥デリバリ注文も可能)

  (ガソリンスタンドならぬ給電スタンドで、そげなレンタル商売も可能に‥‥)


> 増槽用の燃料は、選べる(チョイス前提、混合は×)
> 選べることで商売をやらかす前から覇権争いなんぞせずとも、それこそ市場原理でやれば好い


 ‥そりゃまぁ一番のコスパはガソリンで
  そりゃヘルプ用途ともなりゃコスパ重視も有りなのだから、選択支としてあっても好い
  (もっともそれも初期の内だろう‥‥生産量が落ちれば高くつく‥あとは地元産とか)


 ‥クリーンなイメージを保ちたい配達用途と
  プライベートな旅行とで、同じ燃料でないと駄目なんてのは、不経済なんだから
  用途別に分ければ良い、どうなるかは、宣伝と工夫次第なり



1-1)1

> 一方で、こげなシステムが完成するのもとてもヤバイのら


 ‥二階部に燃料箱を積んで
  一階部にTNT火薬を抱えて

  其をドローン二機で吊す形式にすれば、ドローンで爆撃(なんだかリサイクル利用も可)

  という時代に突入するのら
  もとい(燃料が水素なら‥‥そのまま突撃させるのもあり‥爆発力倍増どえす)


 ‥そうなるともう‥
  オスプレイをドローンの航空母艦の扱いにすれば
  もはや大型の航空母艦を必要としない世界に突入‥とかなんとか
  (沖縄に配属・配置するともなるともはや要塞状態どえす)

  敵対国が攻めようなら、そりゃもう、遠距離ミサイル戦からのスタートなのら
  (高速の戦闘機が、偵察用途に成り下がるかもなぁ‥‥)


 ‥政治的駆け引きとしては、遠距離ミサイルの生産力が注目の的に成る(解りやすい)

  その次が、エアモビリティの生産力どえす
 (TNT火薬の生産力がないからとて、野放しにはできない‥みたいな)



posted by 木田舎滝布麓 at 10:10 | Comment(0) | ネタ文学 | 更新情報をチェックする
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