↓1)記稿.2025/07/31
> Windows10の更新終了が近づいてきたなぁ
> 予算がねぇのだから「Linux」に移行するしかねぇ(‥‥)
> ググってみれば、pass最大文字数制限等がそれなりに改善されてるじゃん
> 取りあえず、インターネットを安全に使えるまでを目指すとしよう
‥すっかり頓挫してるけど、3Dをやろうと思ったら「Ubuntu」どえす
(ここでのLinuxとは、そういう想定どえす)
> まず、インストール前に決めておくべき内容が → こちら
> 勿論、個人使用なので、ドメイン名など知らん(空欄)
コンピュータの名前
初期ユーザーのフルネーム
初期ユーザーのユーザー名
初期ユーザーのパスワード
特権ユーザーのパスワード(通常は設定不要)
で、何はともあれ、先に検討すべきは、フォルダー名とファイル名の文字数制限どえむ
(絶対パスを含めて、諸々文字数超過だと認識しねぇのら)
Ubuntuのコンピュータ名(ホスト名)の最大文字数は、64文字なり
(これは、Linuxシステムにおける一般的なホスト名でも同様なり)
(制限:ホスト名の先頭をハイフン(-)またはドット(.)にするのは不可なり)
(また、ラベル(ドットで区切られた部分)はそれぞれ最大63文字までなり)
(ラベルの先頭文字と末尾文字を英字か数字にすべし)
(ラベルに使える字種は、大文字小文字を区別せぬ英字(A〜Z)、数字(0〜9)、ハイフン(-)なり)
UbuntuのユーザーIDは、128バイトなり‥らしいのだが‥
なんだかんだと ↓ を想定枠にて扱うらしい
Ubuntuのユーザー名の最大文字数は、一般的に32文字なり
(システムの予約名を不可とする)
(大文字小文字(a-z)、数値(0-9)、ダッシュ(-)、アンダースコア(_)を使用可とする)
(並びに、大文字小文字(a-z)、数字(0-9)、アンダースコア(_)でのみ開始可とする)
‥ちなみに、Linuxとした制限なら
「半角英数字記号 (- _ @ . + #)3〜250文字以内‥‥大小を区別せず‥もあるが詳細不明なり
Ubuntuのフォルダ名の最大文字数は、255バイトなり
Ubuntuのファイル名に使用できる最大文字数は、255バイトまたは半角255文字なり
但し、パス全体では、より短い制限を受ける可能性あり
(なので、すべて日本語なファイル名なら、80文字以内)
( すべて日本語な絶対パス長なら、250文字以内どえす)
‥‥ざっくりlinuxでは
すべて日本語だと1ファイル85文字まで使用可、英語だと1ファイル255文字まで使用可なり
絶対パスの長さは半角横文字で、1023文字まで使用可なり
絶対パスがすべて全角日本語で、341文字まで使用可なり
※ なにやらLinuxでは、漢字フォントが必ずしも2バイト扱いではないらしい
諸々とした符合が加味される‥みたいな
(ドットで区切るルールなどが絡んでそう‥‥)
(日本語対応が1version遅れるのも、そげな絡み含みかもなぁ‥‥)
(システムの基本とする改変より先に、フライングしてはあかん奴‥みたいな)
‥‥Windowsなら、日本語だと1ファイル255文字まで、英語だと1ファイル255文字までなり
絶対パスの長さだと、英語で255文字まで、絶対パスすべて日本語の場合でも255文字なり
(ぶっちゃけ、バイト数に非ず、文字数なりける点が異なるのら)
(細かく扱えば、今どき64bitなwindowsだとファイル名文字数の制限に拡張ありきなり)
1-1)1
> では、パスワードである
‥なんと、Ubuntuには、パスワードの最大文字数に制限なし
(システムが扱うことのできる最大長の文字列までなら、パスワードとして使用可だそうです)
(パスワードは可能な限り長くすることを推奨せり)
※ ‥とはいえ、コピペは使えん扱いくさいのだから、窓が狭いと打てんがな
どこで打ち間違えたのかわからんような窓なら糞(推奨に反した打ち窓サイズなら改善を!)
(パスワードをどれだけ長くできるかは、どれだけパスを打ちやすくしてあるかに比例せり)
(さぁどんな具合なんでしょうかね?)
(10文字置きごとに改行とか、そのぐらいはあっても好いかと‥‥)
> パスワードには、大文字小文字の英字、数字、記号および空白を混在させたものを用いるなり
但し、 &(アンパーサンド)
;(セミコロン)
`(バックコーテーション)
'(シングルコーテーション)
"(ダブルコーテーション)
\(バックスラッシュ)
|(パイプ)
~(チルダ)
<(リダイレクション)
>(リダイレクション)
{(ブレイス)
}(ブレイス)らは、システムの予約語絡みで避けたほうが無難でしょう‥‥みたいな。
残りで使える記号は‥‥ !#?/=-$%&*:+@_ ‥‥らしい

