2025年10月31日

【健康】水分摂取しすぎで、水中毒症状で、塩を舐めまくったら‥

記稿.2025/10/31

> 夏場に水分を何だかんだで3リットル超えで摂取してました
> その慣れの勢いで秋に入ると流石に、用済みなのか、体調に変化が起き、水中毒症状を疑い
> 塩をなめると、ちっとも塩っぱくねぇ事に驚き、気が付けば10gをペロッと舐めてしまったz


 ‥ちなみに、どのような症状だったかというと
  いつもの日課の同じ筋トレが、急に気だるく感じたり
  上半身やら頭部を動かす運動の際に、くらっと来たり(立ちくらみ)

  それが、塩をなめてから寝た後に、何でも無い状態に‥‥

  あと、気になる変化と言えば
  寝起きが多少いい気がした
  夜中に起きるトイレの感覚が違うなど‥(工夫の余地あり)


> つまり、一日に摂取する水と塩の差だけでも、体調がアバウトに変化するのだとすると
> 空腹の足しに水を飲むにしても、塩が欠かせねぇと来たもんだz


 ‥前々から思っていたのだが
  なぜ、生理食塩水の販売はされんのだろうか?

  ポカリがあるからそれで好いとか?
  否、ポカリにしたって販売当時は、馬鹿にされてたなり
  (誰もがおっかなびっくりだったなり)

  それも「砂糖を薄くしただけの誤魔化しだろう!」などと思われていたなり

  なので、生理食塩水を飲用で売るとなるとそらまぁ物価高だし
  〈手抜き〉にしか見えねぇもんなぁ


> その辺も兼ねて、経済効果として考えると
> 一人辺りの塩の摂取量が増えるのだから、海外から調達するとその分の船賃がアップする
> 世界中で其れだと、かなりの量になる(今更にそれだけで黒字化する目処などあるまい)


 ‥売る側の心裏としても、工業用ですか?それとも食用ですか?
  で取り扱う金額が違う可能性を否めん

  なぜなら、工業用用途の方が、在庫の発生にならんわけで回しやすい
  且つ、工業製品活用なら、マージンを乗せやすいが、食塩用途では、マージンを乗せ難い

  そこの投資家発想としたら、工業用用途の販売量を増やせとならん
  そんなこんなで、担ぎ出されたあこぎが〈減塩〉なのではなかろうか?


   ‥結果、その手の減塩しないと発想が一人歩きした事で
    塩の摂取量を極端に減らした食事事情がもたげだし(少食派ともなれば当然の流れ)
    朝礼の長話に耐えられない立ちくらみ症候群が勃発しだし(成長期なら尚更)
    それの次世代とも成ると、諸々とした身体機能たる体格の低下に及んでいるとか‥‥
    (確率として、それとなく有りそう)

    (なんだかんだと、免疫機能にも影響してそうだものなぁ)
    (免疫機能の源は、十分な電解質なり‥‥とかなんとか)


> これは別に、昔ながらの塩っ辛い料理の方が本来的などと語るつもりはない
> 効率よく摂取するには、生理食塩水を飲むのもありなのでは?‥‥程度の意見なのら‥‥
> (てめえで量を決めて、塩を混ぜて飲む方が、健康管理上の調整はし易いだろうけどな)


 ‥まぁそんなこんなで、塩コーヒーとか、塩ココアとか試してみたりと
  (だって所詮は、豆料理なんだかさぁ、合わないわけも無し)

   でもまぁ塩茶には、ちょっと抵抗がある
   (一杯二杯そこらで、終わらんところがあるからな)
   (お茶に塩味が均等に乗っかってるなら話は別だろうけど‥‥昆布茶みたいな)



posted by 木田舎滝布麓 at 10:36 | Comment(0) | 日記/2025 | 更新情報をチェックする
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