2023年03月20日

【エル・ランティ派閥の謎】思えば信長VS一向宗だったよなぁ

記稿.2023/03/20

> 信長VS一向宗×延暦寺焼き討ち
> ヒトラーVSユダヤ教×政教条約
> 高橋信二×大川隆法VS統一教会×創価学会


 ‥しかもエル・ランティ派閥の悲願はイスラエル国を廃したい
 これはマッチポンプだけなのだろうか?
 それとも、良くある身内の喧嘩劇なのだろうか?

 兎にも角にも、気に入らん宗教色をぶっ潰したい‥かのような行動原理だなあ

 あと、聖職者と宗教とを政治から分離したいみたいな
 (‥それだと大川隆法がやりたかった政治入りは、派閥に反した行為だったくさっ)


 ‥だがしかし
 聖書に描かれているサタン×ルシファーとした中身がでっち上げで気に入らんなら
 それの汚名を晴らしたいのが悲願ということにもなるんだろうけど
 (それもマッチポンプにも見えちまうし、何が本当か嘘かなんて知らんがな)


> まぁぶっちゃけ、マフィアも宗教も政治も変わりませんからね
> 庶民から見えざる威嚇で巻き上げて生きている世界です
> (縄張り争いとした見方がベターでせう)


 まぁ、フリーメイソンとの関係性については情報無いんで
 判断付きかねるわけですが
 エル・ランティ派閥の方が、精彩を欠いて語られるので
 まぁ一旗揚げたい劣勢感が漂うわけで、そんな感じなんですが
 貴族色丸出しだし、無駄にプライド高いし
 その上‥好奇心旺盛で、手段を選ばないわけですが
 そこはどんな悪たれも同じなんで、参考になりません



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2023年03月19日

【宇宙な?】エル・ランティ派閥の時間差伝道のちょっと謎

↓2)記稿.2023/03/19

> まず、宇宙全史によるエル・ランティ派閥は
> 幸福の科学で語られるエル・ランティ云々の中身を訂正した内容になってます


 ‥その辺のうんちくをざっくり語ると

 高橋信二がエル・ランティ派閥から出ている点に変更は無いが
 大川隆法も同じくエル・ランティ派閥から出ている(仏陀でもなんでもない)
 ベータ星雲出自とした中身も変わらないが、情報にちょっと毛が生えている


> まぁぶっちゃけ、エル派閥の上席陣は、エリート腐臭ありありで、一枚岩ではありません


 ‥エル・ランティとどっちが上か争いに陥った辺りで、大川隆法が真相に気がつきだしたくせぇ
 ‥仏陀のつもりでノリノリだったのに、なんだか違うみたいなんですが?‥みたいな
 ‥まぁ仏陀とエル・ランティで比べたら、圧倒的に仏陀の方が突き抜けてる話でーす(天上界査定)
 ‥そこに間違いは無いはずなのに、どうして自分を格下で扱うのだろうか?‥みたいな

 (エル・ランティこそが佛敵だったに違いないとか何とか‥まぁその辺からだったくさっ)

 ‥でも、自分がまさかのハブられ役に噛んじまってる魂だったなんて、今更だっただろうz
 ‥どう考えたって、青天の霹靂っすからねぇ‥それこそ穴が有ったら入りたいどん底落ち‥

 (そこから先の思考に蓋をしたくなったのもまぁ有り体ですよね)
 (それもこれもミカエル&ルシファーとしたカルマ消却の役まわりありきだったくせぇ)
 (てめえの中でも、やたらとこだわってるように見えちゃってたわけだし)


> そこを平凡にスルーして
> 格下ありき曖昧でも良しとしてやり過ごせたなら‥突然変異の更生扱いだったかもしれないと‥
> (エル派閥都合ありありだけど、人類覚醒の一発逆転打になりえたかも知れないと)


 ‥で、エル・オーラ・ガジェスタだったか‥ミオーレだったか
 それが増幅分離して、エル・ランティとサタンに分かれた
 ‥で、エル・カクタスだったかな
 それが増幅分離して、ミカエルとルシエル(ルシファー)に分かれた

 (増幅分離の装置ってのは、名称をパイトロンとか言ってたような‥)
 (GLAや幸福の科学で語られてる魂の兄弟(本体1分身5)をやらかした装置に基づきます)
 (但し、それはエル・ランティ派閥の間で行われた‥とある用向きの都合秘儀なので)

 (全く関係ない魂群も多く居るわけです)

 (まぁ宇宙的には、魂の数をサクッと増やせるので、割りと有り体な装置みたいですけど)
 (基本的には、人間ボディにアメーバー辺りの意識をぶち込んでも人間ナイズされちまいます)
 (そこから人間らしく成長するか否かは、まさに謎‥人間そうに見えるだけでも立派扱い‥)
 (でも実験結果としては不十分なのでクズ扱い、失敗作との烙印にて責められまーす)

 (え☆なに云ってやんですかい、失敗作しかこしらえられていない段階のくせに)
 (究極の成功例として仏陀が居って、成功例を覚醒呼ばわりしてどや顔みたいなんですけどね)
 (その辺がどうにもよく判らないのも、実験側の口にする宇宙なエリート感覚でーす)
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2023年03月14日

【宇宙な?】遺伝子とは我を宇宙に繋げる為の門であり水であり、我とはその鍵にあり魚にあり

↓6)記稿.2023/03/14

> 宇宙人情報を集めていると、とある謎にぶつかるものだ
> それは、宇宙人側の語る遺伝子が、肉体を超えてどこを指して居るのか不明になる点である
> そのように捉えざるを得ない表現が、散らばっているのである


 ‥ライトボディを形作るそれにしたって遺伝子云々で語られるべき所だろう
 すると、肉体と異なる次元に収容されてあるだろう想像を喚起する所となるにせよ
 ライトボディの座標軸が、束なって重なっているのだろうと‥そう思い込むにせよ

 其れについての説明は一切出てこないというか‥明らかに伏せられている


 ‥そのくせ、宇宙に散らばる様々な遺伝子情報を統合し得たのが
 パーフェクトマン計画の成果だったらしく

 私たちの脳もとい遺伝子が、それの入口として機能するらしい事ぐらいは想像に難くないにせよ

 ‥お気楽に一部を変容・改ざんした場合
 パーフェクトマンとした辻褄を‥どれほどに冒してしまうのかは不明にしても
 劣性遺伝しようと先祖返りを果たす機能性を有するわけだから

 バックアップがどこか別空間にあって、そこからダウンロードしてくる想定に及ぶだろう
 (だがしかし、突然変異諸々含みで考えても、誰かが操作しているとしか思えない)

 ‥其を地球大神の側でチョイチョイとやらかすのか?
 ‥それとも、魂を地上に送り込む側に復元ノウハウがあればできるのか?
 ‥それとも、特定のカウントが貯まることでの私にスキル発動許可ありきなのか?

 そこは摩訶不思議なわけだが、肉体云々とした遺伝子規模を指して居ないのは容易に丸わかりだ
 (宇宙人情報を集めてそこに注視が及ばないなら、まぁ馬耳東風で遠い道ッスよ)


> まぁ其を掻い摘まみに考えても
> 私たちの遺伝子からして、まんま宇宙と繋がるように作られてある予想になる‥だが‥


 (チャクラとして繋がっているとの説明はされてるが)
 (遺伝子として繋がっているとの説明はされていない)
 (すべてのチャクラを開くと、宇宙レベルに繋がるとは説明されているが)
 (チャクラが開くと突然変異するとは表現されていない)
 (代わりに、段階的にチャクラが開くと、サイキックな能力が段階的に解放される設計だという)

 (ちなみに、チャクラの数とて、肉体位置観としての七つだけではない)
 (惑星、太陽系、銀河系、銀河団‥としたコネクションとして繋げる対応と機能性を兼ねる)
 (まぁそれも無限では無く、人間として認知し得る限度なのか‥十三段階ぐらいだったか‥)

 (地球と交信できるだけでもかなりのチートだけど)
 (SF興味としては、平行宇宙を知るにはどの段階を得れば良いですか?‥だろう)
 (UFOがあればそれなりに観測できるだろうから、まずはUFOを操縦できる境涯ありきだ)
 (それでも外面を観測できたとて、近づいて垣間見て無事に帰ってこれるかは、別スキルくさい)


> 我が遺伝子を想定レベルで作動させたくとも、理解と実感に及ばないのでは、未だ門前だ
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2022年12月24日

【宇宙な?】宇宙も人生も器でしかないので、中身を問うべきである

↓2)記稿.2022/12/24

> 宇宙も人生も器でしかないので、中身を問うべきである
> その中身とは、投入、記憶、共有でしかあり得ない
> だがしかし、「それはそうですけど」で‥多くの前向きが止まるのだ
> さて、何がどう解釈がねじれているのだろうか?


 ‥神も霊も宇宙人も信じてないけど
 なぜかタイムパラドクスだけは信じているという類の皆さん

 ええ、良く考えてみましょう

 それは経験的な余地も、先祖からの言い伝えもまるで皆無です
 それこそ近年の科学的なしかもSFな推測による、それこそタイムトラベルできたら
 現地で余り勝手なことをやらかすと、元に戻れなくなるかもねという仮説に過ぎません


 ‥神に霊に宇宙人の可能性推測と、大した差は無いんですが
 なぜかタイムトラベルできるとなると、途端に、「はいそうですね」「そうかもしれませんね」
 としたビビり反応を共有し合うのだ


> そこの差って一体全体どういう基準なんでしょうかね?(まさに謎)


 ‥つまり、それって、時間は管理されるべきとした概念を共有している事に他ならない
 時間は管理されるべきである‥として、なぜか概念として一致している(共有)

 では、まさにそうで有るとした立ち位置に立てみよう‥すると‥


 時間の管理人と彼の者らを護る番人衆が必要になり
 時間の管理に関するルール概念が求められ
 時間の管理のネックとなる弱点には、もしもの際のセキュリティが欠かせず
 とにもかくにもパトロールをし続けなければならない

 (それって相当な科学力を持った、相当な組織集団でないと無理)
 (狙ってる側が居たとしたら、そちらも相当にヤバイ連中だ)
 (SFでは受け入れることができても、現実的空気が混ざると途端に拒絶くさっ)


 ‥なので、ただ単に、神だ霊だ宇宙人だという概念より
 遥かに先の概念を真っ先に信じているというオチになりますな
 (お前ら全員、遥か未来からやって来た未来人かよ)


> まぁそこは置いといて
> 未来人として現代社会に再トライしています(で、目的なんだよ?)


 ‥単にその未来から遡りしただけの今を見ているだけかも知れんし
 ‥未来でどん詰まっている何かの調整ともなるわけだけど(まぁどっちでもいい)

 管理する上でのルールに、従わざるを得ないとした内訳に晒されている事に変わりは無い
 管理する上でのルール、これが重要だ
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【宇宙な?】生命体の中に生命を設ける理由の一番がエネルギー相互利用

↓2)記稿.2022/12/24

> 宇宙とは何か?


 宇宙を只の容れ物とすると、中身は時間と定義づけられるにせよ
 事象が発生しない限り、誰も時間が「在る」とは気がつかない

 気がつかないからこそ

 有無の事象の発生は、諸々のエネルギー現象だと表現し合うわけだが
 容れ物の中に入っているエネルギーという枠でしか無いなら、等価交換でしかあり得ない

 なら

 宇宙とした容れ物は、エネルギーの反応の偏り次第では、疎と密に分離しかねない(崩壊)
 疎と密に分離した結果、時間の疎と密も発生しうる
 それは、時間の消失へと繋がっていく(事象としての持続性は極めて希薄)

 だがしかし

 時間を遡れば、元の分離前に戻ってやり直せるなら
 時間の正体は、一時的な事象の現れでしかなく、本質では無い

 つまり

 宇宙の容れ物の中で起こるすべての事象には、別の要因が絡んでいる
 宇宙という容れ物の中には、その要因となる要素が入っていて、宇宙に時間をもらしている

 つまり、生命の起源となる要素だ
 身体があって魂があるみたいな‥それのリンクを私たちは通常「意識」と呼ぶ

 (ならば、時間とは記憶・記録に他ならない)
 (記憶の改ざん=記憶とした時間ルートの部分的改ざん=思いこみの追加の術みたいな)
 (時間の共有=記憶の共有‥記憶を共有したいからその時代を選んで生まれてくるみたいな)
 (恨み辛みにしても同質なのだから、腐れ縁にもなると‥)
 (ぶっちゃけ、その感情が、赤い糸うんぬんとは限らない)

 (自分と紐付いているとした思いこみみたいな種状態が、記憶として成立する初期段階)


 ‥そして意識は、宇宙たるボディから付いたり離れたりするらしい
 また、一つの宇宙に一つぽっちの意識とは限らない(まるで多重人格だ)


> 宇宙が多重的人格である意味とは?


 宇宙とした容れ物のフラクタル構造には、それぞれの中に意識が付いている
 まぁ装置毎に色々としたAIが宿っているように想像して貰えれば良いと思う

 宇宙を並列配置して何の意味があるのかはさておき
 どちらかといえば、私たちは配置された側だ

 その装置たる立場にしても、なぜか、宇宙という意識の中に据えおかれている
 実際的には、‥‥銀河系の中の太陽系、太陽系の中の地球という下りになるわけだが
 そもそもにして、エネルギーを供給しないと動かない代物だ(そういうものらしい)

 (もとい、家賃を求められて居るような立場かも知れない)
 (エネルギーを供給しないと動かないのに家賃を求めるって、そりゃ無茶な)
 (ぶっちゃけ、完全なる使役用途にしか見えなくもない)
 (だがしかし、アイデアを供給されて、アイデアを返しましょうみたいに考えるとそうでもない)


 ‥さて、そこに送電問題のような事案がありまくると仮定しよう

 伝送ロスやら電送ロスやらを減らすには○○すべし‥みたいなテーマが付きまとうとすると
 どう考えたって、現地調達できた方が話が早い(現地調達ありきだ)

 さらに、意識の暴走を極力避けてエネルギーの適正伝達をやる必要が加わる

 すると、諸々のロスを減らす為にも、意識を高めるルール色を発動せざるを得ない
 (特定テーマやら意識のたかぶらない事象以外には、大規模投資しないみたいな)
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2022年10月04日

【ツッコミ隊】統治者の語る地球と宇宙 第77号

記稿.2022/10/03

> 統治者の語る地球と宇宙 第77号



 ‥統治者が
 ふふふ、火星開発が遅延して、地球発の暴虐の発生が遠のいたな・・・。

 などと言っている
 以前なら、トカゲには地球から出て行って貰うのがシナリオみたいな言い草だったのに
 あれは妥協案的誘導だったのかよ‥


 ‥確か米軍が獣化兵を火星に送り込んでいて戦争になりかねないとかなんとかの話があったな

 つまり、コロナ禍で生産量が激減して予算の都合が付かなくなって
 米軍側の火星での作戦が滞りました(一石二鳥で、封じちまったって感じなんかい?)


> じゃ、妥協案的誘導に思しきその手の言は、芝居だったって事???


 本当のことを知る必要はない。何故か?騙されるだけだからだ。
 ‥と、自分から述べちゃってるし(勝ちレース決定くさいのですが‥)

 (やはりというか、仕込みだったって事になる)
 (じゃ、あれだなガンダム実現化の話も胡散臭い流れかもな)
 (じゃ、ここのブログでは嘘は御法度なんてのも、策士言という事になるくせぇ)

 (じゃ、寿命の話とか遺伝子の活性化の話とか)
 (ちゃぶ台返しありきと思っているぐらいが、思考の活性化に見合っていると)
 (絶望過ぎても頭を働かせる気にはならんしな)


> 結局は、ガス抜き講座なんじゃねぇかよ


 ‥「王様の舌は二枚舌」
 二枚舌が悪なのではない、何事も其の使い方次第なのだよ‥とかなんとか

 いやいやいや、策が空振りだったら、ただの悪人同然ですからね
 まぁオススメしてないようですし、真似できるものでもありませんからね

 (この手の御仁には胃腸薬は要らないと言うことっすね)
 (というか、空振りしても、偽善者にも嘘つきにも見えないようにやらかす)
 (のが‥クリーンヒットしてから話したらそうに見えるのは一向に構わないみたいな)

 (まぁその時点でただの自慢話段階なんだろうけど)
 (へぇ、そうなんですかね???) 



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2022年08月03日

【妄想】落下とは具体的に何か?

↓2)記稿.2022/08/03

> 「宇宙NOW!」には、地球人類の歴史上の大事件として
> プレアデスの科学者が落下をやらかしたので
> パーフェクトヒューマンが、今の人類レベルに退化したとある


 ‥著生は宇宙NOW!の有料記事の中身まで知らんが

 最近の記事に、ちょっとだけ妙な断片が紹介されていた
 それは、遺伝子情報を一端バラバラにしてから再統合やらかすと
 元に戻ろうとする力が作用するらしいが、完全には元に戻らずに
 別の個体へと変貌するらしい(で、そのような作用を用いて新生物を造り出すとか何とか)

 まぁこの段階ではイメージの輪郭が掴みにくいのだが

 アニメ「メイドインアビス」を見て、妄想MAXと化した
 ‥「メイドインアビス」についてはここではスルーします‥内容過激すぎ‥


> 例えば、どこでもドアをまたぐ時、人体はどうなっているのだろうか?


 どこでもドアをまたいだ後と前とでは、肉体の再構成は同じだろうか?
 (ここでは仮に、理論的には同じとしておこう)

 だがしかし、ウイルス等を持ち込んではいけないと科学者が危惧したらどうだろうか?
 (無人島調査でも、靴底チェックなんてやってるよね)

 すると、外来的脅威などをサクッと除去してくれるようなフィルター概念が登場する
 (これは、行って戻ってくる時ほど慎重だ)


> メイドインアビスでは「膜」「上昇負荷」「呪い」とした概念で物語内の説明をしていた
> ここでも、その手のフィルター概念を「膜」と呼ぼう


 ‥なので、どこでもドアにも「膜」概念が機能的に作用しているとしよう
 右から左にまたぐ時に、異物が除去される?
 (だが、そんなにも簡単にやらかせる作用なのだろうか?)
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2022年04月28日

【抜粋】製造者

↓3)記稿.2022/04/28

> ↓のリンクは、宇宙NOW!からの「製造者」抜粋です


 ‥ちなみに、著生は紹介記事しか拝見していません
 アマゾンに置かれてある記事だと、無料サービスで全文を見られる場合もありますが
 値段が値段のものを含むので、ミスクリックをやらかせば、課金発生に泣きを見ることにも‥


Jan 23, 2022 人を作ったものが語る人間と宇宙 創刊号
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202201230001/
Feb 25, 2022 人を作ったものが語る人間と宇宙 第2号
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202202250001/
Feb 28, 2022 人を作ったものが説明する突然変異の深層
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202202280001/


Mar 1, 2022 突然変異とメンタル・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203010000/
Mar 3, 2022 突然変異とメンタル その2・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203030001/


Mar 11, 2022 製造者の語る昆虫の創造神
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203110000/


Mar 12, 2022 心の突然変異 1・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203120004/
Mar 13, 2022 心の突然変異 2・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203130001/
Mar 13, 2022 心の突然変異 3 ・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203130002/
Mar 13, 2022 心の突然変異4 ・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203130003/
Mar 14, 2022 心の突然変異 5・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203140000/


Mar 18, 2022 依存症との付き合い方・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203180000/
Mar 19, 2022 落下実験、上昇実験、突然変異・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203190003/
Mar 28, 2022 開いた遺伝子の活用法・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203280004/
Mar 29, 2022 精神性と超能力・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203290001/
Apr 3, 2022 宇宙は遊び好きなもの・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202204030001/


Apr 14, 2022 注意事項の伝達・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202204140001/
Apr 16, 2022 注意事項の伝達その2・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202204160002/
Apr 18, 2022 注意事項の伝達その3・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202204180001/
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2022年03月17日

【宇宙な?】収集癖と稀少性と奪い合い(競争)

↓3)記稿.2022/03/17

> 宇宙は諸々と実験中で、そこに住まう生命の多くは、実験者の実験対象だったりとする
> 実験者こそは、データを収集したい収集癖の震源だ


 ‥生命の多くは、否、とくに観察対象としての人類比重は高い
 そんな人類は実験者の影響を色濃く受け継いでいるのか
 電波を受信しやすいように造られてあるのか
 なんだかんだと入れ子式構造にあるのか

 人類の誰しもからして、漏れずに収集癖をやらかしまくる

 ということで、収集癖を恥じることは1ミリも無い(其を先にお断りしておく)


> だがしかし
> 何を収集しているのかとした傾向については、なぜか価値基準が揺らぐのだ


 それにしたとて、そこに湧き起こる価値基準にはなんの差も無い
 だがしかし、そこに必然たる理由を付け足しておくなら
 それは実験側の目的とした方向性に即した印象付けという事になるだろう

 (それにしたってそれは、頼まれた買い物やらミッションを優先するか否か程度の気持ちの揺れだ)
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2022年03月04日

【宇宙な?】矛盾たる観測を得ずに哲学は始まらない

↓2)記稿.2022/03/04

> 私たちは矛盾を解消させようと一生懸命だ
> だがしかし、言葉として、事象の集合すべてを語らんとしたなら
> 矛盾とした事象は、そのままに解消されずに絡まり合ってこそ説明可能だ
> ならば、この世からすべて矛盾を取り除いたとしたら、私たちは哲学を失い無知になるだろう


 「では、私たちはどれ程に矛盾を取り除けたなら素敵になれるだろうか?」
 つまり、人類の抱え持つ悩ましさの多くが、そういうシンプルな見方に集約される事に成る


> 例えば、あなたが博打に熱中している時、何を心の支えにしてあるだろうか?


 ‥博打とは面白いモノで
 自分の信ずる所が大事だとしていながら、心のどこかでは支えを求めて彷徨っている
 それがあからさまにされるゲームでもある

 翻せば、心の支えたるを再確認するためのゲームが博打とも言えよう

 ゆえに、コテコテの唯物論者や無神論者でさえ「運否天賦」を口にせずには居られない‥
 勝つ為にも、もとい、生き残る為にも、博打の際に、自分以外に信ずる何かを容認してしまうのだ

 自分以外は信じないスタンスだったのに
 博打を運否天賦の凌ぎ合いに見立てることで、こそっとはみ出て認めてしまうのだ

 そうだ、自分より深遠なる叡智と云わんばかりの喩えとして運否天賦を持ち込んでしまうのは
 どう考えたって、神なる響きの代替でしかないのだ

 (いやいやいや、我こそは神なりとした俺&俺らの価値とやらを問うている所でもある)


 つまり、最期の最後では、人類のほぼ100%が運否天賦信仰なのだ


 ‥このように、個々の内面に抱え込んである矛盾は、多くありそうだ
 このような矛盾は解消させるに構わない内訳だ
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