2022年08月03日

【妄想】落下とは具体的に何か?

↓2)記稿.2022/08/03

> 「宇宙NOW!」には、地球人類の歴史上の大事件として
> プレアデスの科学者が落下をやらかしたので
> パーフェクトヒューマンが、今の人類レベルに退化したとある


 ‥著生は宇宙NOW!の有料記事の中身まで知らんが

 最近の記事に、ちょっとだけ妙な断片が紹介されていた
 それは、遺伝子情報を一端バラバラにしてから再統合やらかすと
 元に戻ろうとする力が作用するらしいが、完全には元に戻らずに
 別の個体へと変貌するらしい(で、そのような作用を用いて新生物を造り出すとか何とか)

 まぁこの段階ではイメージの輪郭が掴みにくいのだが

 アニメ「メイドインアビス」を見て、妄想MAXと化した
 ‥「メイドインアビス」についてはここではスルーします‥内容過激すぎ‥


> 例えば、どこでもドアをまたぐ時、人体はどうなっているのだろうか?


 どこでもドアをまたいだ後と前とでは、肉体の再構成は同じだろうか?
 (ここでは仮に、理論的には同じとしておこう)

 だがしかし、ウイルス等を持ち込んではいけないと科学者が危惧したらどうだろうか?
 (無人島調査でも、靴底チェックなんてやってるよね)

 すると、外来的脅威などをサクッと除去してくれるようなフィルター概念が登場する
 (これは、行って戻ってくる時ほど慎重だ)


> メイドインアビスでは「膜」「上昇負荷」「呪い」とした概念で物語内の説明をしていた
> ここでも、その手のフィルター概念を「膜」と呼ぼう


 ‥なので、どこでもドアにも「膜」概念が機能的に作用しているとしよう
 右から左にまたぐ時に、異物が除去される?
 (だが、そんなにも簡単にやらかせる作用なのだろうか?)
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2022年04月28日

【抜粋】製造者

↓3)記稿.2022/04/28

> ↓のリンクは、宇宙NOW!からの「製造者」抜粋です


 ‥ちなみに、著生は紹介記事しか拝見していません
 アマゾンに置かれてある記事だと、無料サービスで全文を見られる場合もありますが
 値段が値段のものを含むので、ミスクリックをやらかせば、課金発生に泣きを見ることにも‥


Jan 23, 2022 人を作ったものが語る人間と宇宙 創刊号
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202201230001/
Feb 25, 2022 人を作ったものが語る人間と宇宙 第2号
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202202250001/
Feb 28, 2022 人を作ったものが説明する突然変異の深層
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202202280001/


Mar 1, 2022 突然変異とメンタル・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203010000/
Mar 3, 2022 突然変異とメンタル その2・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203030001/


Mar 11, 2022 製造者の語る昆虫の創造神
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203110000/


Mar 12, 2022 心の突然変異 1・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203120004/
Mar 13, 2022 心の突然変異 2・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203130001/
Mar 13, 2022 心の突然変異 3 ・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203130002/
Mar 13, 2022 心の突然変異4 ・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203130003/
Mar 14, 2022 心の突然変異 5・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203140000/


Mar 18, 2022 依存症との付き合い方・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203180000/
Mar 19, 2022 落下実験、上昇実験、突然変異・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203190003/
Mar 28, 2022 開いた遺伝子の活用法・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203280004/
Mar 29, 2022 精神性と超能力・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202203290001/
Apr 3, 2022 宇宙は遊び好きなもの・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202204030001/


Apr 14, 2022 注意事項の伝達・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202204140001/
Apr 16, 2022 注意事項の伝達その2・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202204160002/
Apr 18, 2022 注意事項の伝達その3・・・製造者
https://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/202204180001/
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2022年03月17日

【宇宙な?】収集癖と稀少性と奪い合い(競争)

↓3)記稿.2022/03/17

> 宇宙は諸々と実験中で、そこに住まう生命の多くは、実験者の実験対象だったりとする
> 実験者こそは、データを収集したい収集癖の震源だ


 ‥生命の多くは、否、とくに観察対象としての人類比重は高い
 そんな人類は実験者の影響を色濃く受け継いでいるのか
 電波を受信しやすいように造られてあるのか
 なんだかんだと入れ子式構造にあるのか

 人類の誰しもからして、漏れずに収集癖をやらかしまくる

 ということで、収集癖を恥じることは1ミリも無い(其を先にお断りしておく)


> だがしかし
> 何を収集しているのかとした傾向については、なぜか価値基準が揺らぐのだ


 それにしたとて、そこに湧き起こる価値基準にはなんの差も無い
 だがしかし、そこに必然たる理由を付け足しておくなら
 それは実験側の目的とした方向性に即した印象付けという事になるだろう

 (それにしたってそれは、頼まれた買い物やらミッションを優先するか否か程度の気持ちの揺れだ)
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2022年03月04日

【宇宙な?】矛盾たる観測を得ずに哲学は始まらない

↓2)記稿.2022/03/04

> 私たちは矛盾を解消させようと一生懸命だ
> だがしかし、言葉として、事象の集合すべてを語らんとしたなら
> 矛盾とした事象は、そのままに解消されずに絡まり合ってこそ説明可能だ
> ならば、この世からすべて矛盾を取り除いたとしたら、私たちは哲学を失い無知になるだろう


 「では、私たちはどれ程に矛盾を取り除けたなら素敵になれるだろうか?」
 つまり、人類の抱え持つ悩ましさの多くが、そういうシンプルな見方に集約される事に成る


> 例えば、あなたが博打に熱中している時、何を心の支えにしてあるだろうか?


 ‥博打とは面白いモノで
 自分の信ずる所が大事だとしていながら、心のどこかでは支えを求めて彷徨っている
 それがあからさまにされるゲームでもある

 翻せば、心の支えたるを再確認するためのゲームが博打とも言えよう

 ゆえに、コテコテの唯物論者や無神論者でさえ「運否天賦」を口にせずには居られない‥
 勝つ為にも、もとい、生き残る為にも、博打の際に、自分以外に信ずる何かを容認してしまうのだ

 自分以外は信じないスタンスだったのに
 博打を運否天賦の凌ぎ合いに見立てることで、こそっとはみ出て認めてしまうのだ

 そうだ、自分より深遠なる叡智と云わんばかりの喩えとして運否天賦を持ち込んでしまうのは
 どう考えたって、神なる響きの代替でしかないのだ

 (いやいやいや、我こそは神なりとした俺&俺らの価値とやらを問うている所でもある)


 つまり、最期の最後では、人類のほぼ100%が運否天賦信仰なのだ


 ‥このように、個々の内面に抱え込んである矛盾は、多くありそうだ
 このような矛盾は解消させるに構わない内訳だ
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2021年12月10日

【四首吟】誰がために贄にありしか(四部構成)

↓3)向宜詠吟.2021/12/10

|環境を供物に電気えせ科学 悪魔の所業 誰がために


> 産業革命から電気へと、カラクリの大半は蒸気とタービンの組み合わせにある
> それは常に環境を犠牲にしてきた(火力、水力、原発)

> そのままで良いとした考えはどうしたって、幸福の理想形から掛け離れていて
> 科学者の正義を疑わざるを得ず、発展途上の代物でどうしようもない
> 誰がためにそれは支持されたというのだろうか?

1-1

|贄の苦を喜びにするドル本位 資本の手綱未だ放さじ


> 第二次大戦後、米ドルは金兌換券から石油兌換券へと舵を切り替えて存続してきた
> そしてそれはすでに破綻モデルに陥っている
> だがしかし、米ドルが紙屑になるなど信じられないとばかりに、担保され続けるのは
> 人々の苦しみを糧としてやらかしてきた公害の大きさに比例する

 「貢献もしてきただろうって?」

> ‥何を言うのか
> 高い授業料を支払わされて、地球環境の崩壊を招いております‥のどこに貢献があろうか?
> (それが大学の講義なら詐欺も甚だしい、課題点を指摘して正せぬままなら尚更だよ)
> (ちなみにプラスチックの原料も石油だよ)

 ‥ゴミ箱の無い家造りに‥トイレの無いマンション造りのどこに貢献があろうか?
 貴方は、ゴミ屋敷を見て「お宝の山だ」と叫ぶ清掃業者だとでも言うのかね
 それのできない馬鹿共が、どや顔で科学を担ぎ上げた無能たる顛末だ
 貴方だって、儲からない仕事に用は無いとして先送りしてきた口だろうに

 (朝のゴミ出しのゴミを合掌で送った者が居ただろうか?)

1-2

|ジパングに手枷足枷みかじめ料 名ばかり主権 誰がために


> 地球環境の変貌に一番に貢献してきたのは日本だろう
> 戦後焼け野原からの復興とジャパンバッシングに及ぶほどの躍進
> どんなにアメ車が非効率に排気ガスを撒き散らそうと
> 生産量と販売した車両から排気されるガスの総量を比べたら、どっちが多いことだろう‥

 だがそれにしたとて

> 売上を米国にキャッシュバックさせられた挙げ句の滲むような琢磨だったのだから

 (米国債&思いやり予算&‥‥)

> 排出せざるを得なかったとの事情でもあった
> そしてそれは名ばかり民主化だった、本当の意味で日本は独立国扱いされてこなかった
> 誰がためにそれは支持されたというのだろうか?

1-3

|贄に貸す国債しばり奴隷制 貸し手にかしずく国家主義


> 日本が一番に稼いでいた時代があった
> なのに、それ以上にお金を持っているという仕組みからお金を借りながらやり繰りしていた
> 今や、破綻する破綻すると財務省‥もとい外野が騒ぎ立ててもちっとも破綻しない
> 下っ端が、どんなに騒ぎ立ててもそうなるわけが無い
> それは、お金を持っている‥もとい、はだかの王様が采を振る仕組みがあるからだ

 それは、株式会社で経営されている国営を粧った中央銀行システムだ(国際金融資本)

> どうして民間から国家が借りられるのだろうか?
> それは国民主権という名の顧客だからだ(貸し手の貸し出し条件‥いわゆる作法だよ)

 国家群以上の存在感たる民間資本ともなれば、世界の王たる貫禄十分だ
 素人にはそれの資本の流れが、高度な自転車操業に見えても不思議は無い

 だがそうではない、お金は話し合いで造り出されるただの数値だ
 だから、どんな個人資産を足し合わせても生み出せないような大金を、毎年毎年に借りられるのだ

 だが、インフレになると怪しくなるから「借りたカネには礼を付けて返せ」が口癖さ
 だが、その礼を付けて返し始めると必ずどこかで通貨不足に陥る
 それを防ぐには新たな借り手が必要だ、もとい、新たな投資流通たる景気需要が欠かせない
 (もっとも‥目的は返済して貰う事では無い、自由を奪うことだ)

 新たな投資流通は、新たな雇用を産み出しはするも、古い非効率産業を淘汰する
 それを市場原理として正当化しながら、雇用を縮小させているのだよ
 (政痴屋は増える雇用の数は唱えても、減る方の勘定を唱えたことは無い)
 海外移転とは聞こえは良いが、わざわざ時間を割いて語学を学ばせ、ふる里チェンジを強いている
 (それは一体何なのだ?‥船に乗せられて売られていく奴隷とどう違うのか‥) 

> ‥ゆえに、国民とは、民主主義とは、常にお金を借りて国家を運営させられる贄(にえ)なのだ
> だから政府は、貸し手にかしずいて、忖度して、法案を擁立する
> だからどうしたって、国の運営は、国債という仕組みに縛られた奴隷制度そのものであり
> 貸し手の意のままに操られて、変貌していく国家主義に該当するのが本質だった

 ‥誰だって、ワンマン経営を民主化などと呼びやしない
 だがしかし、貸し手の構成が複数からの合意制だとしたらどうだろうか?
 だがしかし、貸し手が血族として一体化していたとしたらどうだろうか?

 ‥例えばお家の管理を託されている執事の雇用を何と呼ぶだろうか?
 (能力主義、実力主義、自由雇用、民主的な協力関係)
 (貸し手と政府の関係は、ほぼそれに等しい)
 ‥だがしかし、政府と国民の関係はかなり異なっている
 (政党と国民とした関係ならまだしも)
 それは、執事と庶民としたぐらいの掛け離れに等しい
 (まったくの赤の他人から、主人の財や屋敷を護る為に存在するのだから)

1-4

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2021年11月23日

【妄想】神話に登場する黄泉の国とは?

記稿.2021/11/23

> 地中海や瀬戸内の海は、かつて空堀状態だったという話がある
> それはマグマ溜りがうんちゃらしたなれの果てなので生物が存在していたとは思えない


 ‥だがしかし、生物の存在できる領域もあったとしたらどうだろうか?
 例えば、かつての地中海の底から、上を見上げれば
 今現在の地表は、まさにオリンポスの神殿の様に見えただろう

 瀬戸内の島々にしても同様だ、それらこそ、高天原に見えてくるはずだ


 ‥その世界には、翼を生やした神らしき者たちが居た
 翼が無いと下に降りられない、日本なら龍人が居てもおかしくない

 翼を生やしたのが鳥や竜、鴉や龍だったなら
 下に住んでいた者たちこそ人間だったのだろうか?


> 後々的に痕跡を消し去るのが目的でもあったなら
> そのような意図不明な箇所で、人類計画が、立ち上がっていた話かも知れない


 ‥底からさらに、地球の地下構造へと繋がる洞があって
 そこでも何かしらの生命が活動していたというのがあったのかもしれない

 ‥地表が寒冷化していたのなら
 地下熱との相殺で、底の方が温暖だったからとした可能性も有るだろう


> 日本神話には洪水の話は出て来ないが、ノアの箱舟としたそれを
> 底が水没するとした中身で考えてみれば、辿り着いたのが上の方の山だったという下りだろう


 ‥当然、地球全体で水位に大きな変動を見せるのだから
 影響を受けた箇所とそうでも無かった箇所とに二分する話にもなる

 (そうなると、ノアの箱舟に積み込まれた動物こそが家畜種の類だった可能性が湧いてくる)
 (地表面にいた動物はそれこそ野生種で、それとの差がすでにあったろう解釈にもなってくる)


> さらに、地表面で行われていた人類や動物は大型だったが
> 底面で行われていた人類や動物は小型だったので、地表に出た途端に、神が居たとなる‥


 ‥地表面からしたら、底面から来た者らは、小人族に映るだろう
 小型の種の方が、繁殖力旺盛だったので
 大型の種は住む場所を譲っているうちに、寿命が尽きると次第に途絶えていったとかなんとか‥

 (そういうコンビネーションがあったとすると、巧妙すぎるz)



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2021年11月01日

【他力本願】何事もどこまで救えるかで派閥を呈する

↓2)記稿.2021/11/01

> あなたは、どうしようもなく愚鈍な群衆を前にやる気になるだろうか?
> ならば、どのように愚鈍もとい馬鹿なのかの程度の想定で、御仏でも意見が割れて不思議なし


 ‥どうして、救いようも無き現実が、目の前に顕れるのだろうか?

 それはまぁ‥誰だって、失敗やミスをやらかすんだから、ツケが積もればなんとやらだし
 見積もり甘すぎて、まったく別の方を向いていたら、当然の結果をもらすだろう

 見積もりが甘いそもそもは、危機意識の欠如に尽きる(不慣れでもある)

 その最たる中身こそ、弱肉強食運動会さながらに、飢饉時のセキュリティすら無いのが現代社会だ
 (何はともあれ、飢饉時の奪い合い上等こそ、弱肉強食の本懐なのだから)

 飢饉時のセキュリティに期待できない安心感を伴わない国家体制に、民主主義も糞も無い(最悪だ)
 (一番にアシをしっぱっているのは、資本主義&在庫をゴミ扱いにした税金制度である)


> それはそれで、自由だったというオチでもあるのだろう‥
> 愚鈍だったのに、多いに自由を満喫しちまった結果、環境破壊をやらかしたってオチでもある


 (掃除&あと片付けを、先送りする科学と自由なんざ糞)

 ‥でも、愚鈍だったからこそ、思いつくままの自由をやらかして痛い目を見ないとわからない
 とはいえ、人類を実験している側だって、似たような好奇心に抗えないところがある
 どんな愚かさを見せてくれるのだろう等‥(遺伝子調整の作業なんざ果てしなく非人道的で糞)

 (結果として、愚鈍のツケをまとめてどうにかせざるを得ない立場にある)
 (結果として、愚鈍のツケをまとめてどうにかせざるを得ない立場にある)
 (結果として、愚鈍のツケをまとめてどうにかせざるを得ない立場にある)


> さて、どうして救おうかという真面目な話をしよう
> 救うにしても方針に基づく話になってくるのが、集団たるどうしようもなさだ(想定内)


 ‥人類の愚鈍の多くは、地味に弱肉強食をもっともだと思っているところがある
 (いやいやいや、それって救わなくても結構ですって訴えと同質なんですけどね)
 (いやいやいや、それって救わなくても結構ですって訴えと同質なんですけどね)


 ‥ちなみに、自分で何とかしろって‥話は、実験側の姿勢としては的外れだ
 宇宙なエネルギー事情を鑑みると、どんなガラクタでもほいそれと捨てるだなんて「勿体ない」

 ‥どれだけの次元と年月とアイデアを練って、ヒトにまで成長させたんだか
 (なので、多少の愚鈍には目を瞑らない事には、時間はいくらあっても足りません)
 (むしろ、どんぐりの背比べなので、使い回すのが通例です、それが宇宙的な事情です)


> なので実験側は‥貪欲さの方向が、ヒトの欲望とは違っているのです(正しく理解しましょう)
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posted by 木田舎滝ゆる里 at 13:26 | Comment(0) | 宇宙な? | 更新情報をチェックする

2021年07月16日

【宇宙な?】その文明×科学が正義かどうかは、間引き発想ありか無しかどうかだ

↓4)記稿.2021/07/16

> 人類がまず始めに見た夢は不老不死だった
> 次にありがちだったのは空を飛ぶ夢だった
> そして蒸気機関が登場して後‥宇宙とかなんとかと膨らんだのだった‥


 ‥その蒸気機関にほだされ、頼みの綱とし
 未だ前提にしたままの私たちの科学もとい利権は、すでにその段階で環境を犠牲にしてきた

 ‥その次に登場した原発は、さらに環境の犠牲を強いるシロモノだった
(舌出し方程式を導いた御仁が、複利を提案して自慢げだったのだからまさに20世紀の厄才だった)
(根っから儲けることしか頭に無かった予算不足のなれの果てって奴なんだろうけどな‥)

 ‥さらに登場したプラスチックは、最悪をもたらしている
 ここまでに及んだ蓄積は、ポイ捨てしても良いとした多くの人類がやらかした習慣だった
 (蒸気機関社会としては、煙のポイ捨てを誰も否定できやしない‥割れ窓理論のやらかしだ‥)


> 「ハッキリさせよう」‥ポイ捨て上等とは、良心への破壊宣告だった‥
> そのような環境下で健全な心構えなど、何一つ培えるわけが無い


 それらはすべて、野生動物と同程度の本能のままにやらかしてきた結果だった
 それは、地球がどうにかするだろうと思い込んだままの迷信だった
 私たちの科学は、地球環境たる寿命を貶めてきたのだからその精神は明らかに精神病だった
 なのに私たちの多くはそれを異常だったとは未だに診断し合わないままだ

 まぁ無理もあるまい‥誰かが何とかするだろうと当てにしたままの夢遊病患者同士のままだから‥
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posted by 木田舎滝ゆる里 at 20:04 | Comment(0) | 宇宙な? | 更新情報をチェックする

2021年07月13日

【宇宙な?】宇宙的に見て、仏陀&アルデバランの立ち位置はど新人同然なので‥

記稿.2021/07/13

> 宇宙全史に拠れば、人類実験はすでに63回の失敗に及び、現在64回目だという
> 宇宙に希望が有るとすれば、性懲りもなく「真善美」とした可能性が挙がるわけだが
> そもそもそれの論はいつ頃から発生し得ただろうか?


 (其を思慮せずに宇宙史を推敲することは盲目に近いということにようやく気がついたん)


 ‥仏陀が仏陀としての覚醒をやらかしたのがいつ頃か?
 この問いを誰もしなかったので、アルデバランの覚醒話を参考にするしかない
 ほぼ同時期だったと鑑みると、問答無用で、その覚醒は64回目のオーム宇宙で起きた奇跡だった
 仏陀の覚醒が、突き抜けていたと評される所以もその辺りにある事になる

 つまり、宇宙史的に見れば、アルデバラン勢の勢いは新参者のひよっこの扱いになる
 つまり、それ以前の宇宙には「慈悲」も「愛」も語られるところが無かった


> いやぁ、いきなりにえらい話でんな
> まぁそうなると、仏陀が地球で担当していた案件もなんだか急ごしらえの役職って感じ
> 「アルデバラン」=「白色系霊団」の医療担当にしても、遺伝子学の古参からすると、新人群‥


 ‥そこから考えられる以前な宇宙の平均思想程度とは‥どんなだったか?
 まぁ、宇宙全史での嘘問答、聞き方、問い方で返答がコロコロ変わっちゃう程度なのだから
 随分と上から目線で、縄張り意識が強くて、切った張ったの凌ぎ合いだったに違いない

 そうなると、「愛だ」「光だ」とした論はかなり新しい発想と解釈して良い
 その論が急展開することになったきっかけこそ仏陀&アルデバランの覚醒と見て良い

 つまり宇宙的に見ると、問答無用で少数派(地球の現実とさほど変わらない)
 (宇宙でのそれにしたって、ほぼ横並びと考えたとて的外れには成らない程度)
 (ということは‥「愛だ」「光だ」論はかなりなお花畑思考ということになる)


 ‥仏陀の口癖が、「もっと慈悲を!」なんだから
 宇宙の根から葉まで‥ぐでぐでに相違ないのだろう


> さらに人類計画の今や中核に位置する龍族にしても
> 途中からの参加だったので
> 計画の始めからの参加立場を得るには、時を遡って、あれこれやらかしたはずである


 ‥なんでも御前は、前時代の生き残りとかなんとかの声もあり
 何をやらかすとそうなるのだろう?‥と妄想せずにはいられない


 ‥その龍族にして、「慈悲だ」「愛だ」とした急展開をやらかすことなど無かった
 ただ賛同はしただろう‥それが日の本でのみ定着した仏教文化としての現れに相違あるまい

(但しそれとて、地上においてはグローバル化の加速と共に陳腐化し、唯物論支持者が多くなった)

 ‥つまり、龍族にしたってその多くは、得する方に組する派
 それが日の本での生活感である点に相異など無いのだ(日本人だって平均的にはその程度)


> 簡単に表現すると
> 仏陀&アルデバランの立ち位置は、生意気な新人群で、出る杭は打たれる運勢


 ‥仏陀のスキルが説法で
 説法を唱える前段階において、すでに魔法に掛かったかのように相手の方から崩れるパターン
 この魔法に、嫉妬×恐怖しない対抗派閥上位群は多かったに違いない
 (強攻されようなら、仏陀側にほいほいと寝返っちまうんだからな)

 ‥そこで、アルデバラン=白色系霊団では「祈り」としたスキルを発動するに至ったが
 こちらは簡単に真似‥もとい、なりすまされてしまうとした欠点があった
(まぁお陰で、「愛だ」「光だ」としたそれにしたって、両天秤の左右にしか見えない)
(まぁ、所詮は、ど新人の立ち位置だから、是非も無し)


> このような現状を維持やらかす古参群に対して
> 新世代を希求する派閥(とくに女神群)曰く「老害」だそうです


 ‥どうにもその程度にまとまるのが宇宙の枠組だったらしいっすね
 通りで、地上での生活感も「戦場くさい」って事ッすね

 (つまり‥得する方に組する現状選択のままでは、いつまで経っても変わらない)
 (それこそがグローバルスタンダードなんすから)

(築く方が多大な労を常に要し、壊す方が圧倒的に楽‥戦争空気の方が楽チンなのが流れだった‥)



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2021年06月02日

【宇宙な?】植物記号なる言葉を知っているか?

記稿.2021/06/02

> プレアデス情報本の中に、不思議な単語が出てきて未だに印象深くあるのだが
> その単語が「植物記号」で
> 植物にはそれぞれに固有の記号があって
> リンクした記号を体内に取り込むと、調整作用を発揮するといううんちくになっている


 ‥まぁ単純に、目薬の木とか歯ブラシの木とか
 昔ながらの習慣として存在してきたそんなところかなあとは思うも
 具体的な組み合わせ例は何ら載せられていない眉唾な情報が在ったのを覚えている


 ‥が、日本には
 そのまんまの言葉が使われていたりする
 松果体を活性化させるには、松の実を食うべきなのでは?
 さらに松竹梅とあるのだから‥
 竹を背骨として捉えれば
 梅はクンダリーニーの活性化を促すのでは?

 梅といっても、梅の種の殻を割って出てくる実ということになってくる


 ‥実際に、梅の種殻の中身を食うようにしてみると
 味わうほどに、日本にはこんなにもアーモンドに近い食い物があったんだなぁと思いつつ
 朝の勃起改善に効果があるような気がしないでも無い(癌予防にも効果があるらしいし‥)

(まぁ試してみれば‥)
(バクバク食うモノでも無さそうですけどね‥)



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