2019年05月25日

【デナリやばい】2020は飲食業界が真っ青になる〜

記稿.2019/05/25

> https://indeep.jp/global-food-crisis-is-sure-coming-soon/
> 世界的な食糧危機がやってくる : フランス、アメリカ、オーストラリアなど農業輸出大国で記録にないような甚大な被害が進行していることが明らかに


 ‥によると、世界中のトウモロコシと大豆が壊滅的な状況にあるようです
 (所謂、地球のご沙汰による遺伝子組み換え淘汰が、集中的に発生している模様)

 これにより

 果糖ブドウ糖なんとかの類は、原材料が確保できずに減産を余儀なくされるでしょう
 ジュースとかお菓子とか果糖ブドウ糖なんとかを安くて便利として利用してきた企業は
 嫌でも値上げせざるを得ない事態に突入!

 (消費税10%かも知れないその後に、追い打ち値上げということです)
 (一缶200円に突入するかも‥原材料が確保できないから都心部集中とかな‥)
 (地方は,水とお茶だけの自販機もしくは撤退)
 (オリンピックバブル宜しくに、会場価格コーク一缶500円になったりしてな‥)


 ‥大豆油が確保できなくなると
 その手の飲食メニューが大ピンチ
 飲食サービスは、今のうちにこめ油での製法を検討しておいた方が良いだろう

 と言っても、農家は高齢で、令和をきっかけにガンガン見切りを付けている模様
 大規模に国産原料でのこめ油の確保が成り立つか自体が甚だ疑問


 ‥トドメとばかりに、小麦もピンチ
 ということは、かなりの広範囲で飲食業が大打撃になりそうでーす

 (米粉ペーストの時代到来かも)

 リーマンショックの時は、工業系の淘汰が発生しましたが
 今回は、令和飢饉とばかりに、飲食系の淘汰が発生しちゃいそうで〜す
 否、もはやほぼ確定路線で,大襲来しちゃうでしょう



> 「令和飢饉」がやってくるとわかってたそうなお上連中が増税をやらかして居りました
> な〜んて事案では、歴史に残る大恥三昧になりそうでーす
> むしろ畜生確定(四選なんてあるわけないでしょ)


 先手を打って、民の暮らしを守らない政府に憲法九条の差し替えなどとは論外!
 と言うかその前に、早う増税の中止に決断を!


(‥その昔、富士山が噴火して、東北で飢饉になった)
(‥今は世界中の火山が噴火しまくっているので、それと似たような事象かもな)
(そのまま噴火の規模が収まらないようだと、その先も‥想像に難くない終末映えに‥)

 ‥くわばら、くわばら‥



posted by 木田舎滝ゆる里 at 22:29 | Comment(0) | 日記/2019 | 更新情報をチェックする

2019年05月19日

【歴史】有ったかも知れない一コマ劇‥本多忠勝編

記稿.2019/05/19

どうされたのかな忠勝殿
珍しく心外深そうな顔をしておられる‥


‥いやぁ実はっすよ酒井殿
殿にできたてほやほやの自慢の武具一式を見ていただいたんすけど
いきなりこう言われたんっスよ

「そのような鹿の角を兜に飾るんじゃない、いつ落ちるかも知れぬのに縁起悪かろう」って

自分としては色々と思うところがありまして‥鹿の角を飾ることにしたわけですが
そうは思ってはみても、殿の洞察に面食らっちまいまして
どうしたらいいものかなぁて悩んじまってたんすよ


ほう、ならばそのような話、シカトしてはどうですかな?


なぁ★なんと‥(鹿だけにシカトっすか★)


戦の時には相手の挑発に易きに乗らずに、動かぬことも大事なことです
とくに忠勝殿は、誰よりも真っ先に突撃して行かれますからな
殿からの戒め言として心に留めておかれれば宜しいでしょう

(チャンチャン)



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2019年05月17日

【確率】消費税増税と園児死亡事故は比例する

記稿.2019/05/17

> 最近、無駄に激しいのが「園児死亡事故」です


 高齢者が車に依存しなければならない環境ということに要因があると思いますが
 それもこれも選択支が狭いからに思います


> 消費税を増税するとその選択支が、さらにどうなるのかは不明です


 ‥しかし、心理学的見知で問うなら

 免許を素直に返納するタイプは、まともな判断を心得ている一方で
 返納せずにこだわる人は、慌てた判断をしがちな一面を拭えません

 消費増税と言うことで、車の所有を維持するのも大変になるわけですから
 問答無用で、維持するほどにカリカリしちゃうわけですから
 嫌でも事故の発生率が高まるという危惧がつきまとうわけです

(無論、煽り運転も増加しちゃうってことですから) 


> もはや、消費税増税論者が「令和交通戦争」の推進者に見られても異論は出ないでしょう



posted by 木田舎滝ゆる里 at 10:38 | Comment(0) | 日記/2019 | 更新情報をチェックする

2019年05月09日

【ヤバイ】5Gの裏事情

記稿.2019/05/09

> 5Gの健康被害の想定が以前どころでは無いそうだ
> なんでも、汗管や目を受信の媒介にしてしまうほどだという


 https://indeep.jp/we-must-know-5g-risks/


 ‥汗管や目という部分的な紹介をしてはいるが
 実際のところは水分と塩分のあるすべてという事に成るだろう

 なんてことを言うと
 海上ほど受信感度が高くなりそうだが、そんなのは知らん(確認はご自分で)


 ‥早い話が
 小さな雷を浴び続ける印象だろうか‥(なんでそうなった?)

 しかも届く電波の距離が短いと言うことで、中継局が倍増する傾向
 俺は5G持たないからとした対策解釈は勘違いなんだという


 ‥5G端末を持つ奴らが近くに50人も歩いていれば
 ほどよく電波の仲介をやらされちゃうという具合だろうか???
(満員電車なんてどうなるんだろうね‥スマホなんて電源入れっぱなんだろう‥)
(朝夕のラッシュの度に、ぶっ倒れ急患が日常化するほどなら確定されそうだな)


> まずは日本でガラケーを無用の長物に仕立て上げ
> スマホしか選択支が無い状況が発生している


> なぜか5Gの技術の先駆けは中国と言うことになっている
> 中国人を殺すためにSARSやら鳥インフルエンザをばらまいていた連中がついに
> 中国に技術を渡して、勝手に自滅してくれるように仕向けたとしか思えない


 今年は亥年(ブタ年)なのに、豚コレラ騒ぎだしするからな
 (中国に対しての予告以外の何者でもない)


 ‥これはガチでヤバイ段取りだ


 まぁガチで健康被害MAXものなら、売り出した業界は消滅だろうな
 どっちにしても、今や商売上がったりの空気が蔓延しているからな
 人類抹殺やらかしたい連中からすれば、もう一儲けしてからって皮算用なんだろう

 業界丸ごとポイ捨てさせて

 丸ごと買い取って、新たに洗脳情報管理を徹底し直すとかだったりしてな
(5Gからでも洗脳機能を有すると言った紹介記事もあるがようわからん)
(5Gスマホに着信した途端に、周りをうろついていた蟻んこどもが、一斉に運動会を始めるそうだ)


 ‥でも何事も無く上手く行くようだと、業界は10年の活力延命を得られる
 それ程に5Gの技術的な優位性でのインパクトはもの凄い



posted by 木田舎滝ゆる里 at 14:00 | Comment(0) | 日記/2019 | 更新情報をチェックする

2019年05月04日

【日記】三大怪獣がやって来た2

↓5)記稿.2019/05/04

> 三才児のストレス転換脳とやらをずばり垣間見てしまった


 兄ちゃん達にコントローラーを奪われたりして
 イライラが絶頂に達すると、どうしたことか食スイッチがオンになる

 (先程に食事した後でも、ちまちま起こす)

 これは自然界でいう成長競争と同じ反応と言うことだろうか?

 人間としての環境では、自然界の競争とは違い、食べられないという状況に無ければ
 食べて食べて大きくなろうなんて遺伝子活動が選択されるのかも知れない


 ‥ぶっちゃけた云い方をすれば
 ストレスが比較的ゆるやかだった一子二子の場合ほど
 大人になってから、ストレス転換に食スイッチがオンになると言うことかも知れない

 (見た目だけの美人が多くなったなぁと思うのも、実は一人っ子が多い傾向に比例しているとか‥)


 ‥何はともあれ競争だから
 で、今やなかなかに大きくなれないから、そのまま慢性的な脳反応をやらかすと‥

 (遅すぎるそれは上手く機能しないと言うことだろうか?)
 (これは女子より男子の方が不利に影響甚大とか‥まぁ食が細いよりは好いと思うけど)
↓/続きを読む/↓
posted by 木田舎滝ゆる里 at 09:36 | Comment(0) | 日記/2019 | 更新情報をチェックする

2019年04月22日

【笑止】リーマン級不景気の定義が不明確すぎる

記稿.2019/04/22

> リーマンショックは、アメリカ発生による世界的な金融不況だった
> つまりそれに準ずると云うことは国内景気による要因とは限らない
> という意図を盛り込んでいるものとして解釈される


 ‥世界経済の中心をアメリカに据えての発想として解釈して良いのだろう
 では、今アメリカで起きている洪水事象はどう解釈されるのだろうか?


https://earthreview.net/this-is-the-worst-flooding-in-nebraska/
https://earthreview.net/massive-die-offs-of-young-apple-trees-in-us/

https://indeep.jp/unprecedented-major-flooding-wll-hit-us-with-200-million-americans-at-risk/
https://indeep.jp/us-worst-flooding-will-open-the-door-of-doomsday/

https://indeep.jp/the-world-flooding-era-is-starting-now/


 ‥要約すると
 冬の降雪量の多さから、どこかのダムが崩壊し
 その影響から広域規模の洪水へと拡大‥
 収拾を見せること無く、さらなる春の雪解けによる増水と
 多雨予報により、アメリカ全土の多くが危機的な状況に曝されそうな模様

 (作付け時期の、小麦、もろこし、大豆の生産に大きく影響‥というかかなりヤバイ)


 ‥さらに、極点がカナダ方向にジリジリ移動中
 つまり、今後‥北米農業が不能に陥る可能性が大
 TPPの農産物を売りつけるならTPP内で流通させるより
 トランプが関税を吹っ掛けてこようが、北米に売りつけた方が高値で儲かりそうな話
 (壁なんか造らなくても、勝手にメキシコ方向に逃げ出しそうな空気)


https://indeep.jp/now-earth-magnetic-field-is-acting-up/


> これはつまり、今後ともに世界で如何なる事象が発生しようとも
> 物資援助の源だった北米倉庫が壊滅するので、各国各自で頑張ってください宣言に等しい構図


 今年‥もとい今後、国内で如何なる事象に見舞われようとアメリカからの支援は無理ッ!
 (日本からの米軍撤退も有り得るほどの深刻な状況になるとも予想される)



> さて問題です
> こうなるとしたら、一番に儲かりそうな商売とは何でしょうか?



 ‥ちなみに日本の気象は、熱帯化する方向と言われている
 (さっするに寒暖差の激しい熱帯化、従来の気象の定義に収まらない気候風土に突入と予想する)


 「はて」、そんな気象に陥って、俳句は成り立つだろうか?




posted by 木田舎滝ゆる里 at 16:11 | Comment(0) | 日記/2019 | 更新情報をチェックする

2019年04月01日

【日記】三大怪獣がやって来た

記稿.2019/04/01

> つい先日に、春休み計画というヤツで、甥(三兄弟)がやって来た
> にしても‥二泊三日漬けでテレビゲーム大会とか‥何かがおかしい


 ‥一番下はまだ3才
 テレビゲームの推奨年齢は低くても4〜5才と云うことで気になっていたのだが
 文字は読めなくても、レースゲームぐらいならできるだろうと高を括っていたら
 「アクセルとハンドル」「射撃と方向移動」とした連動操作の概念をどうにも受け付けない


 ‥と言うことで、3才児いきなり遊びようが無い状況に突入ッ‥


 ‥色々と確認したら
 テンキーの4ボタンの操作すらまともにできない(左上にしか動かせない)
 他のことをやらせようにも、集中力は15分程度しか続かない


 ‥そこに救世主として登場したのが
 『(GC版)カービィのエアライド』だった

 勝手に加速して進むタイプだから‥左右方向バーと、なんだかAボタンで遊べてしまえる
 (ただし上から見る2Dモードになるとやっぱりダメで3Dコース限定だ)

 ‥兄ちゃん2人に優るタイムを叩き出して遊んでいる
 ご機嫌な時の台詞が
 「わかってる、わかってる」
 「これ、ちょうすごくねー」
 ‥などとチャラ男くんさながらの台詞を吐きまくる(これで3才児かよ)

 しかも、選ぶキャラの色のこだわりやら、1Pと2Pの画面割りの位置のこだわりやら
 好みがすんげーはっきりしている


 様子を見ていると1時間を超える集中力を発揮した
 (しかしまぁ多少満足し出すと集中力が分散し出す)


> 「ゲームやりたい」くさいのは次男坊もかわらない(春に小学二年生)


 次男坊と三男坊の様子を見ていると
 アホかと思うほど、相手の持ち出してきたモノに萌えるようだ
 次男坊の性格がまた根性悪というヤツで
 三男坊が欲しそうにすると、それをいいことに調子こいてもったいぶるような行動しか取らない
 はじめから譲る気からしてないから、いつまで経っても終わらないというどうしようもなさ

(見るからに優越感に浸りたいだけのお馬鹿丸出しだ)
(弟の扱いが無駄にやかましいにもほどがある)
(まったくもって世の中の競争社会の薄汚いパターンそのままだ)
(子供の頃からこの手の性格をそのままに熟成させては、大人に成ってもやらかすってことだな)

 ゆずる気が無いと言えば
 ゲームコントローラーということで
 自分は気楽に「貸して貸して」を口にしていても、自分からは交代を口にすることも無い
 なんというか、1人そういうのが雑じっていると、全体の空気は険悪そのものだ


 ‥しかしまぁ
 三才児はどうみたっておまけで付いてきた状況だ
 そこの塩梅をどう仕切るかだったが
 食後の一服ならぬ満腹感のところにプレイタイムを設けることにした

 ‥ゲームをさせるにも満足感を得るにも手頃だし
 決まった時間に遊べるとわかって慣れれば、不満も薄れるという事に成る
 そもそも方針としても、3才児に2時間も3時間もプレイさせるのを望ましいとは思わない


> しかしゲームというヤツは合う合わないというよりは、飽きるというか気分というのがある
> 同じことを繰り返すにも気分次第とした向きは大人だろうと否めない


 ‥色々と試してやらせていると、次第にそんなこんなの増長がもたげ出す
 ゲームの質にしたってピンキリだ
 そこで釘をさすためにも昔話をふっかける

 「昔はこの手のゲームを6000〜7000円をだして買っていたんだぜ(ポケモンコロシアム)」
 「いくらなら買う?」
 「3000円‥」
 「それだとCD一枚の値段だよ」
 「え?」

 「7000円もだして糞ゲーだったりしたらトラウマになるんだぜ」

 ‥こんな話を長男(春に小学四年生)に仕掛けると
 途端に集中力の度合いやら選択肢の取捨が変わり出す


> ‥それにしても
> 「え?」にはびっくりだ


 もはやゲームを買って遊ぶ概念が通じるのは、成人だけって世界のようだ
 CDだって学生がカネを出して買う時代には無いということなんだろう
 詩集なんか‥とくに死臭しかしねえって時代性だからな



posted by 木田舎滝ゆる里 at 17:40 | Comment(0) | 日記/2019 | 更新情報をチェックする

2019年03月23日

【妄想】ゲーム機の向きと不向き

記稿.2019/03/23

> ニンテンドーWiiというゲーム機があった
> 「特殊なコントローラ」×「大きなお家」×「大型画面」前提のゲーム機だった
> 時はサブプライムローンバブルに沸いていた
> 海外からの任天堂への投資が絶頂だった


 そんな中、ソニーは独自回路路線まっしぐらだった
 プログラマー泣かせのそんな流れにありつつも、好評を得ていたのがポータブル機だった

 ‥そのような事からも
 ソニー製ゲーム機は個人向け
 任天堂ゲーム機は家族向け
 とした棲み分けが、おぼろげに発生していた


 ‥時代のバブルが弾けると、やって来たのが
 iフォン→スマホの流れによるポータブル機ゲーム路線の延長だった
 ゲームの世界は圧倒的に個人用途の流れに切り替わった

 不景気への突入も絡み、任天堂の家族で遊ぼうリッチ路線はあっけなく後退した


> ‥冷静になって考えてみれば当然の流れだが
> 当時はゲーム機一つからここまでの推察はできていなかった
> 投資家の方がずっと目ざといというか、用と不用の真贋が↑って事だよな


 そんなこんなのバブル崩壊の流れもあり、ソニーも腹を括ったらしく
 独自路線を捨てて、プログラマー向けの開発環境寄りに切り替わったらしい
 それでも、プレステの印象は、「3」時代に植え付いてしまったマニア路線感は残ったままだ


 ‥任天堂はというと、少子化の流れもあり
 以前ほどに家族向けとしたインパクトを打ち出せていない(ポータブル機需要全盛)
 しかし、この先にある高齢化の層は、ゲーム機世代の初期の層に入り始める(世界中で)
 適度な運動を兼ねた発想はそれなりに復活できそうな空気にあるようには思われる

(まぁそれにしたとて、お一人様が一人暮らしの空き部屋でゲーム相手に運動する‥程度か‥)
(4k画面を無駄に据え置きしているというのも、購入の動機としては弱いだろうし)


> ゲームで運動を考えると


 「ポケモンGO」のスタイルが挙がるが
 社会現象としては、色々と行き過ぎたトラブルが発生しがちだ

 どうせなら、四畳半サイズの歩行マシンでも作り出して
 それをコントローラにして、サバゲーぐらい遊べる程が要求されてくる

 地球マップデータ上の好きなところに降り立った気分から
 歩き始める‥なんて想像にしても、その手の体感コントローラは必要になる
 略して「体コン」だ


 ‥「歩行運動移動検知型体コン」の課題は
 特定の境界位置から先に対して
 進んだ分だけ足元が後方にさがって、常に身体の位置がコントローラのまん中に位置することだ
 大型画面を前にして移動せずに画面を見ることができないのではお話にならない

 所謂、ルームランナーの全方位型という位置づけになるわけだが

 進んでも進んでも前に進めない幻覚の術マシンとした位置づけでもある


> しかしまぁそんな遊具があったら
> 仔犬とか仔猫とか赤ん坊とか、外に出られなくするのに超発明である


 遊具としては、床全体がパネルでもあり、映像が変わる程にあるとたのしめそうだ
 (この場合は、天井から投影する形式になるだろうけどね)



posted by 木田舎滝ゆる里 at 14:37 | Comment(0) | 日記/2019 | 更新情報をチェックする

2019年03月12日

【妄想】水素が始まらない黒い理由

記稿.2019/03/12

> 水素を作り出すためには水が必要です


 その水を大量に持っているのが日本です
 その水の利権をフランスに売り渡そうとやっきになっているのが、安倍政権の中核にいる麻生太郎でーす
 なんでも親戚のおフランス絡みが原発利権を失いつつあるので、別のエネルギー産業で食いつなぎたいとかなんとか
 ‥などという詳しく知らない噂話をネタに妄想しちまいましたz

 セメントよりずっと儲かりそうな話に

 フランスを絡めてルートを複雑にして、やらかそうという算段でしょうか?

 その為にはまず、日本の水利権をおフランス様に手にしてもらわない事には始められません
 日本のお財布を握りしめているからこそできる‥水素始めさせない指示・威嚇‥だったりしてな



posted by 木田舎滝ゆる里 at 00:16 | Comment(0) | 日記/2019 | 更新情報をチェックする

2019年02月21日

【知識】断食と飢餓と回復の差

記稿.2019/02/21

> 断食修行で命を落とす理由は、炭水化物ダイエットに象徴されているわけだが
> それ以外にもインスリンとの絡みがあるそうだ


 ‥極度の飢餓状態の場合(ヒト)
 身体を構成する成分をトコトン削り取って、生存機能を維持するために使われる
 その状態から一気に腹一杯に食べようとすると
 血液成分のバランスを取ろうと、体内では、大量のインスリンを出すことになるそうだ

 すると、インスリンを作り出すために
 どうにか維持されていた生存状態から、さらに身体構成成分を剥ぎ取ることになる

 ようやく口に入ったと思ったら、一気に飢餓エンドを駆け抜ける結果になると言う


> マンガ「刃牙シリーズ」において
> 飢餓状態から一気に食事をしまくった上に、バケツ一杯分の砂糖水を飲みほす場面があるが
> あれを凡人がやらかすと、食べてる最中に死に至るのが医学的見解ということです


 そもそもコカコーラがもっとも即効性のあるエネルギーであるかのような紹介をやらかしているのが
 刃牙シリーズですが、すべて間違っているというか特定とした条件が絡む内容です

 激しい運動の中途においての密度の高い糖分摂取は、運動の間に消化吸収されるので構わないと思いますが
 運動後に密度の高い糖分の摂取は、個人差はあるにせよ、ただただ血管へのリスクだと思います
 とくに砂糖とか人工甘味料とか清酒なんてえのは、基本、血管的に害以外のなにものでもありません

 どうにも甘さを欲して摂取するなら「果物」と言うことになると思います


 ‥その点、現代には
 野菜ジュースというものがあるので
 そのようなまずは、液体からの適度なミネラル等の摂取からスムーズに行えるわけです

 ‥つまり、昔ながらのやり方のままの断食修行にしても
 間間にトマトジュースなどを食すことで死亡リスクを減らせるように思われます
 死に急ぐだけの完全断食(修行)に何らメリットは無いでしょう


> このような検知から、被災して食料が無い状態に置いて
> もっとも最後に残しておくべきはトマトジュースということになると思います




posted by 木田舎滝ゆる里 at 14:03 | Comment(0) | 日記/2019 | 更新情報をチェックする