2021年09月15日

【爆味】「抹茶×バナナ」は「イチゴ×ミルク」並にトロピカル

記稿.2021/09/15

> 家に試供品だか何かで貰ったままの抹茶が賞味期限切れしていた
> 勿体ないし、面倒くさいし、丁度良いので
> 鉄を入れて沸かして冷めた湯‥もとい水で溶いて飲みまくることにした


 (千利休が怒鳴り込んでこようが関係ねぇ)

 ‥お茶っ葉の柄を片づけなくて良いのがGood
 (粉が舞うので、先にマグカップに水を少しばかり入れておくのがコツ)


 ‥大ざっぱなところに、バナナのスライスを入れてみたくなった
 入れてから多少放置した後に飲んでみると、これがとてもトロピカルだった

 じつにアレンジし甲斐のある組み合わせに驚いた
 例えるなら、イチゴ×ミルク並に相性が良い


> きっと誰もが
> 抹茶こそが、和食文化において唯一のトロピカル食材だったと思うばかりだろう(果物除く)


 ‥さらに、鶏の胸肉入りサラダに、溶いただけの奴をぶっかけてみた
 なかなかに相性が良い、こちらもアレンジのし甲斐を感じられた


> コロナ対策としてのお茶の効用を謳うことで、アレンジ次第では馬鹿売れするかも知れない


 ‥難点は、お茶だけに品質の保持に技術が伴うだろうところだが
 家庭でやらかす分には、飽きの来ない素材である点に間違いは無い



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2021年09月11日

【ツッコミ隊】狩猟VS農耕→小麦VS米に置き換えての民族性解釈

↓3)記稿.2021/09/11

> 小麦の種まきは秋、収穫は初夏から夏(寒冷地ほど作付け期間が長めになる)
> 米は、田植えが初夏、収穫が秋(寒冷地での稲作はどう頑張っても収量に恵まれなかった)


 ‥小麦地帯では、温暖な土地寄りに、冬にのんびり、夏にバカンスありき(白夜なら尚更)
 ‥稲作地帯では(主に豪雪地帯)夏は草抜き、冬は篭もって手仕事ありき(収量が少なかったから)

 もはや説明するまでもあるまい、一目瞭然だ(千年超に渡る蓄積は相当だ)

 西洋圏では、夏に暇になるので、バカンスを身に付け(娯楽大好き)
 東洋圏では、冬に暇になるので、細かい作業に集中してきた(日本人の手先器用)


> だがしかし、論点はそこでは無い


 ‥西洋で夏に暇になると言う事は
 開拓作業を夏にやらかせると言うことである(進捗が早い)
 稲作では、夏に草むしりをやらざるを得ないので、冬にしかできない(この差は大きい)

 ‥さらに、開拓をそれ以上必要ないと判断したならどうだろうか?
 森を失うよりは、奪いとれば良いとなる
 夏に戦の仕込みをしておき、冬に仕掛ける‥(感覚としては逆だが、装備の都合を加味‥)
 これを繰り返してきたなら、死の商売に手を染める輩が集中的に登場しても不思議は無い


 ‥これを中華に置き換えると
 北部は小麦、南部は稲作で、三國志の国勢拡大の有り様に見事に一致する

 ‥これをさらに日本と比べると
 北東部に肥沃な平原が有ったか無かったの差がとにかく大きい事が解る
 もっとも、横並びで稲作だったなら、尚更に不利だったことで一致する


> バカンスを安心して過ごしたかった西洋貴族の嗜好が
> 戦争をして捕虜をゲットし、奴隷として売り飛ばして、格安雇用を得る事だった


 ‥西洋貴族も、始めのうちこそ天下統一クサい侵攻に憧れはしただろうが
 バカンスを介することで、その辺貴族同士でどうにでも身内になれちゃうって流れにあったのなら
 誰がどう考えたって、戦のそもそもの目的が奴隷ゲットだった事になる

 (誰もがバカンスしたかったら、尚のこと奴隷文化は勝ち組の心得だったに違いない)
 (日常においては、貴金属を身に付けておく嗜みとした裏返しの様な扱いもあったろう‥)
(自分たちの支払いの不足を奴隷で補って精算したとかなんとか‥も含んでいたはずだ)
(ならば清算勘定として、どれ程の労働力をその戦で失ったかも代価の内だったかも知れない‥)

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2021年09月08日

【観察】アシナガバチの巣のその後

記稿.2021/09/08

> 真夏の暑さに、女王蜂と息の長い一匹は、巣にへばりついてやり過ごしていた
> どう見てもこの暑さの中、そんなんでは、卵に風は入るまい
> 予想通りに孵化しなかった


 ‥ダブル台風の後、巣の形状が欠けていた
 風で千切れたのだろうか?‥それにしてもそれを修復するという様子が無い‥

 その後、次の台風の過ぎ去った晴れ間、玄関先の大家の畑の垣根(ツツジ)のあたりで
 一匹のアシナガバチが、葉っぱの上で気持ちよさそうに日光浴しているのに出くわした
 何だか妙にまるっとした感じで、穏やかな雰囲気にこちらが驚いた

 「これは新種なのか?」と思わせるほどに、くつろいでいた
 (肉食系の蜂特有の攻撃的な感じがまるでなく、見た目からして尖っている様子が無い)


> ‥それから、長雨が来て去り、涼新たになると
> どこかに行ってしまったらしい


 ‥自分たちでは巣を撤去する性を持ち合わせていないという事だろう
 ‥自分たちでは巣を撤去する性を持ち合わせていないという事だろう
 ‥自分たちでは巣を撤去する性を持ち合わせていないという事だろう

 (と言うことは、巣を完全撤去せずに半壊させれば、どこかに行っちまうと言うことだろうか?)
 (それはそれで、高難度な蜂群排除術になるのだろう)

(ハチクマに攻撃された蜂の巣が、その後どうなるかという事でもあるのだろうけど)
(そういう映像は見たことが無い‥)



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2021年09月07日

【爆味】ショコラ納豆

記稿.2021/09/07

> 納豆に純ココアをふりかけて食ってみた
> (普通にやらかすトッピングに純ココアを足すだけです)


 ‥一気に納豆感が中和されて、チョコレート感で押し切る感じがナイス

 納豆はコロナ対策で
 チョコレートはテロメア復活効果期待で

 ワクチン打っちまっただぁと不安なら、これに限るのではないかと‥
 納豆嫌いでも、これなら食えちゃうのではないかと‥


> ちなみに、カレーを食べると、善玉菌が間引きされちまうので(腸力減)
> コロナ対策としてのカレー習慣は、控え目の方が良いのかなぁと思うこの頃である

 (盲腸の有る無しで差が出るかなど知らん)
 (盲腸には、腸内菌の待避所とした機能性が有るとか無いとか)



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2021年09月04日

【考察】瘴気(しょうき)とは何か?存在性はあるのか?

↓3)記稿.2021/09/04


> 瘴気(しょうき)とは何か?


 瘴の字の意:瘴とは、南方の山川の毒気、又その毒気によりおこる熱病などの意味をもつ漢字。
(単純に考えると、鉱毒症状を差しているようにも思われる)
 (これだと、字体の発生より先に、鉱山利用の方が早かった‥まぁ当然‥)
 (そしてそれは、山岳部と下流域との交流がすでにあったことを匂わせる)
(そしてそれは、鉄器の登場より先に、道ゆくうねりが所々にできていたことを意味する)
 (それとも、鉄器を手にした山岳部の集団が、道を造りながら進軍したというのだろうか?)
 (それだけの養いを先に手にできずにして、誰が過酷な道路労働に従事するというのだろうか?)
 (なら川下り用の舟か?‥だが現代だろうと急流を効率的に渡ろうなんてほとんど考えない‥)
(鉄器を境にすれば、戦の拡大が鉱毒を発生させていた‥誰しも初めは無頓着だった‥)


 西洋思想:古代から19世紀まで、ある種の病気(現在は感染症に分類されるもの)を引き起こすと考えられた「悪い空気」。気体または霧のようなエアロゾル状物質と考えられた。
 瘴気で起こると考えられた代表的な病気はマラリアで、この名は古いイタリア語で「悪い空気」という意味の mal aria から来ている。

 (西洋に始めからマラリアが居たのかというと怪しい)
 (大航海時代を介した後での話となればマラリアとしたバイアスは強くなるだろう)
 (だが当時以前は、冬がとても寒かった、船に紛れ込んで入ってきても越冬できたかは怪しい)
 (なので、古代からと云うなら、鉱毒とした解釈なら、まんざらでもなさそうだ‥)
 (西洋人の懲りない戦好きは、ローマ帝国が証明したようなものだ)


> つまり、瘴気とは、鉱毒症状を含めた汚染を指してきた
> そしてそれは、鉄器の用から、戦争との絡みを含む意図を発生させていた
> だから、直感的に瘴気は、ヒトの闇に堕ちたときに発する得体の知れない空気とした連想となる


 ‥だがしかし、実際にはどうだろうか?
 ヒトの恐怖や狂気は伝染する
 よろこびも悲しみも伝染するわけだが、ヒトの恐怖や狂気と比べると賞味期限は短い

 ヒトの怨みが怨みを加速させて狂れさせる
 物質的な豊かさゲットよりも、崩壊速度の方があっという間なのだから当然となる

 つまり、瘴気を感情たる形としての伝播の在り方とした見方に用いるなら
 瘴気を感情エネルギー(モチベーション)とした扱いをすることが成り立つ


> ならば、それのそもそもの基礎単位はなんだろうか?
> 単純に、命を奪われるとした日常の捕食にあると言える


 ‥動物が逃げるとした行為は、瘴気に触れるからだ
 怒りに触れているかのような行動も又同じに思われる

 但し、心理的に記憶が薄いと鈍かったりもするし、相手を格下に見ていても同じだ
 瘴気に対する免疫があるか、無知であるかの差はあるにせよ
 恐怖にならなければ、瘴気は無いも同然として、その個体の周りを漂うばかりだろう

 ‥だがしかし、捕食とした日常があるなら、瘴気は日々確かに漂っているのだろう
 それが、ヒトにも警戒感として、時折に感じる瘴気を「殺気」と呼ぶのかも知れない
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posted by 木田舎滝ゆる里 at 21:12 | Comment(0) | 日記/2021 | 更新情報をチェックする

2021年08月23日

【異世界設定】馬の速度から割り出すと‥

↓3)記稿.2021/08/23

> 参考:馬が1日に走れる距離は?どのくらい?時速何キロで走る?


 常歩(なみあし):歩く速さ
 時速5〜6km 1日に約50〜60km移動可能
 何日も継続して長い距離を移動することが可能

 速歩(はやあし)
 時速13〜15km 1日に数回繰り返し約30〜45km移動可能
 速歩を継続できるのはおおよそ1時間程度

 駆歩(かけあし)
 時速20〜30km 1日だと最大30kmほど走行可能
 駆歩を出せるのは一度に30分が限度

 襲歩(しゅうほ):マラソンでの全力
 時速60〜70km 1日だと4〜5kmほど移動可能
 襲歩で走り続けるのは5分が限度


 ‥↑は空身の奇手を乗せてる程度想定っぽいので
 重装備の兵士を乗せるとさらに遅くなり
 舞台の悪路(起伏)を想定するとさらに遅くなり

 ‥馬車を曳かせようものなら
 三國志の兵站あたり異様に遅すぎて話にならなくなりそう‥
 ちなみに、馬一頭馬車だと、荷物の積載量1.5トン、速度4.5kmだそうです
 アメリカ開拓時代のコネストーガ幌馬車だと、7〜8トン‥
 (馬の数は、概ね4頭でしょうかね‥)

 人の歩く速さが、時間あたり4〜5キロなので
 つまり、兵站に人が付き添って行くのに、適当な速さになるように積載したって事でしょう
 (とはいえ、兵士とて空身では無いのだから、人の体力と馬の体力もほぼ拮抗していたくさい)
 (つまり、1時間も歩けば、10〜15分の休憩を繰り返したことになる‥)
 (又、それぞれに馬の餌をツッコんでおかないと何か起きた場合に用を為さない)


 ‥さらにツッコんだ見方をすると
 兵装備している最中に、無駄に汗なんか掻きたかねぇんだから
 夏場に戦なんか、互いに有り得なかった
 (そういう見方で云うと、長い褌は最強の兵装備で、バスタオル代わりにしていたくさい)
 (褌をしめたまま、垂れ延ばして、タオル代わりにしていたくさい)


> ぶっちゃけた云い方をすれば、魔女の箒の速さも、常歩から速歩が一般的になりそうである
> (戦闘状態で駆歩程度に違いない‥それ以上を欲するなら、瞬間移動っすね)


 ‥なので、戦術的には、早馬で連絡が来たら
 100から300騎程度の精鋭をまずは駆け付けさせて(重要人物を逃がす為の手段確保用途)
 その後のより確かな情報を元に、大部隊を動かすとした流れになるに違いない

 ‥とはいえ、道幅は限られているのが古代・中世の道路事情なのだから
 一気に、何万も派兵するなんて無理なので
 よくて数千の規模で、国全体で掻き集めてなんとか万の規模になる程度に思われる


> 兵数が万に届けば立派な国力で
> 数十万規模ともなれば、帝国制規模を指すことになるはずだ


 それにしても、兵站に求められる馬の数がとてつもない
 曹操がやらかした赤壁で100万の軍勢だったとかなんとかなら
 その馬の数だって、数万頭はくだらないはずだ

 現代人は、馬の餌を加えて兵站とした考えには届いてないが

 馬の餌も水も確保しなくてはならないのだから
 当時にしても、騎馬戦術というやつは、100万の軍勢でも、五千騎もいりゃ良い方だったはず
 (兵站を折り返さずにそのままを利用するなら話は別になるけれど、其は急場前提だろう)
(用途はあくまで攪乱狙いの挟撃で、主力が主戦場の真ん前に陣取っていないともなればバレバレ)
(と言うことは、声と体格が似た影武者がいないとうまく行かないって話にもなる)
(だからこそ、一騎討ちとした申し出ありきの作法なら、奇襲ばかりが対応策では無いともなる)
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posted by 木田舎滝ゆる里 at 20:51 | Comment(0) | 日記/2021 | 更新情報をチェックする

2021年08月22日

【物語制作】キャラ数がざっと100人以上に膨らんでしまう想定での名称対処

記稿.2021/08/22

> 物語における登場キャラの数は、たいてい手足の指の数もあれば事たりる
> その程度の想定だと、紙と鉛筆の要領で描きだしてしまうわけだが


 ちょっとした、王国の端っこに魔群が降臨してきましたなんてネタの場合
 場面が増えていくごとに、ホイホイホイと、ちょいキャラ含めて100人ぐらい軽く突破する

 先にそうなると判っていると、名前なんか後から考えてやるしかねぇ

 すると、まずは仮称呼称詞を用いてやっつけておき、後から変換せざるを得ない


> そもそもにして覚えづらい名前や、インパクトに欠く名前のままにやらかしていると
> 人数増える度に、あいつの名前とこいつの名前のインパクトの差が気になるに違いない


 ‥そうなると、エディターには、名前チェンジ機能なんて無いので
 置き換え変換を数回やってやれやれなんてのを‥繰り返すことになり
 それはそれで、何らかのミスをやっちまう感の予感を払拭できない

 (なので、一気に一発で、複数体言の変換を正しくやれる機能が欲しい)

 ‥男女比にしたって、物語の終始の都合によっては
 ここは男の方が‥いやいや女の方が‥という事にだってなるに違いない


 ‥書き手のタイプによっては、キャラ一覧から作成した方が近道だったりするのだろう
 (ゲーム制作と変わんねぇってオチに、今更ながらに気がつきましたとさ)



posted by 木田舎滝ゆる里 at 22:21 | Comment(0) | 日記/2021 | 更新情報をチェックする

2021年08月14日

【アイデア】学年レベル別一括漢字変換処理

記稿.2021/08/14

> 学年別の教材を制作するのに、学年レベル別一括漢字変換処理は必須のはずなのだが
> プログラム的にもサクッとやれちゃうはずなのに、一太郎辺りで出てこないのはらしくない
> 教育もテレワーク云々の時代に強制突入だってのにやる気を感じない(やる気あるんすか?)


 ‥創作するにしたってね、あると便利なんすよ
 学年レベル別一括漢字変換処理、是非お願い致します‥m(_ _)m

(当然このアイデアは、仕上がった原稿に対して一括処理を目指すモノであって)
(その都度変換を目指すモノではない、フィルター処理概念って事でよろしくっす!)
(変換する処理前の確認としても、学年別対象文字を色分けできたりすると良いかと‥)

(漢字検定レベルでの色分けなんてのもあると面白いかと‥)
(作家の使用する漢字知識程度がまるバレになりますけどね)



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2021年08月07日

【アイデア】光通信素子関連はナノ化できるのか?

記稿.2021/08/07

> 前記事:諸々積層したMRAM格子ナノチップ群をスキャニングして双方向光通信する案
> で、すっぽ抜けていた要素があったので綴っておく(素人発想ですまん)


 MRAM素子を積層化することは今やそれほどの難題ではないと思うも
 それの8ビット分の信号を、一つに置き換えて光信号にするにしても画素技術程度なら問題ない
 だが、そのサイズをどれほどに縮小できるのかを知らん

 ブルーレーザー素子のサイズをナノ化できたら、BD規格は苦労しないわけだし
 テレビの画素サイズだって、ちゃちゃっと小さい画面でも8kにできるなら苦労は無い

 紫外線なんとかで露光して、ナノサイズやらかせてる状況をうっかり見逃してたっす

 紫外線何とかで露光して、ナノサイズの発光ダイオードを造れて
 その発光が256段階に調整可能なら何ら問題ないわけだが

 そこはシリコンとは違うわけだし
 発光させるだけの素材選びが悩ましそうだし
 感応させる側のセンサーだってナノサイズで機能するかも解らん

 耐久性からして、モニターぐらいで10年程度ってぐらいだから
 HDDのように二十四時間ぶん回しっぱなしって扱い方を前提にするのは無理っぽ
 (まぁ回転系でやらかすなら、5年もぶん回せれば想定内の扱いになるわけだけど)
 (BDのような保管前提なら、そこから何年使えるかは謎)


> でもあれだな、そのような光信号やり取りで多ビット送信できた上に
> ナノ化可能となると、HDDの概念は相当に変わってくるはずだ


 ‥考えたのだが、回転系にせずに、サンドイッチ型にする案も提案できる
 裏面から送電して、間にMRAMを挟んで、表面で光信号のやり取りをする
 受光体チップとした構造にできてしまえれば
 今まで8本必要だった配線を1本にまとめてしまえるのだ(正確には双方向で二本一対)

 ‥それをさらにストレージだけで無く
 CPU回路の三次キャッシュ部分に盛り込むことで、相当に発熱を抑えられるのでは?
 (MRAMの反応速度が足枷に成りそうだけど)
 (排熱コストを考えたらトントンなんちゃうかな‥なんて妄想しちまいました)



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2021年08月06日

【ツッコミ隊】奪われる心理

↓2)記稿.2021/08/06

 ヒトはほめられるとうれしくなる
 ヒトはかわいがられると楽しくなる
 ヒトはさらにその相手が人生の上位者だと解ると憧れる
 ヒトは自分が憧れの側に立つと、どや顔で自惚れたりする

(なんだ、最初っから差別上等なんじゃねぇか‥)

 人類の実験は、ヒトの性能を確かめるために裏で取引をやらかしている
 それは、超高高負荷耐久を確認せずには居られないとしたうんちくだ

(つまりそう、科学者なんざみんなマッドサイエンティストなんだよ)

 だがしかし、親心らしきはあるようで、自由解放にもご自由にと言わんばかりらしい
 信じて任せるのだ‥どちらを信じているかって、そりゃ、作品の出来映えの方に決まってる


> 積極的マッドサイエンティストを引き受けた側のメリットは何だろう?


 そりゃまぁ信者の拡大やらかしだ(だからこその自由解放でもある)
 だってねぇ、ほめられるとうれしくなるんだろう、そこは教祖側も同じって事だから
 それがモチベーションになる‥もとい信者に仕事をやって貰えたら超ラッキー
 是が非でも、こちら側に取り込みたい
 どんな卑怯で劣悪な手を使ってでも取り込みたい、多くの時間を奪って贅に注ぎ込みたい

 嘘でもはったりでも褒めちぎりおだてまくり、その気にさせるのだ

 超高高負荷耐久とは、つまり、この地上こそ「人気取り合戦」の戦場なのでーす

 でもまぁ畏れることは無い、反作用もあるので向こうも無理をすれば折れるようになっている
 つまり勝ち抜けば、貴方の方が上だったオチって事だ(その時点で命が有るとは限らないけどな)


 ‥でもまぁ、取り込まれちまったら
 洗脳されたってね、志願にしたってね、ほぼ一緒、同じ扱いだ
 シェアの拡大の結果、イケイケゴーゴーになる
 イケイケゴーゴーになると暴走を開始する

(なんだ差別の本領発揮じゃねぇか、それをやらかしたかったって事だろうよ)
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posted by 木田舎滝ゆる里 at 17:36 | Comment(0) | 日記/2021 | 更新情報をチェックする