↓1)記稿.2026/01/16
> フランス革命以前に農奴制はほとんど失せていたが貴族社会ゆえの偏見はまだまだデカかった
> イギリス産業革命以前もほぼ同じく‥‥お前らの社会観と偏見がアンバランスすぎるっ‥‥
‥‥そんなんで‥‥
どうしたら、農奴制からの移行を、誰がどう推し進められたというのだろうか?(謎)
> ‥そこではじめてピーンと来た‥(歴史学者もほとんど気が付いてねぇ‥みたいな)
‥‥{兵農分離}vs{農奴制}‥‥
AIの回答によると、農業生産力の差がとてつもなく大きく
兵農分離に軍配が挙がるそうでーす(へぇ〜)
そうすると、日本に来ていたキリシタン連中は
織田信長の快進撃を相当に研究していたと言うことらしい(へぇ〜)
結果、織田信長こそが、西欧の農奴制を崩壊に導いた立役者に見えり
まぁコテコテの能力主義者だからなぁ、それはそれで‥‥目から鱗‥‥みたいなオチで草
そして、キリシタン連中も‥多少は‥キリシタンらしい学びをしてたらしい‥??
(でもそれ、現代社会にもあるあるの勝つ為儲かる為の思考の如くに思えり‥)
> だがしかし、西欧貴族の家督相続は日本とまったく中身が異なるのだから
> 兵農分離みたいな事をやろうとしたら、社会革命を必要とするほどだった(どんだけ〜)
‥‥其を今の時代に置き換えると‥‥
上にできる期待なんか一ミリもねぇ些末で御座
‥そんなにも‥
農奴制のままでは、近代戦のような国家力衝突とした運用には向かないそうです
畑もやって戦闘訓練も課して、更には、軍事兵器の生産も担わせたいとか無理
(というか、とことん戦争の為の変革しかできねぇ連中なんだなぁ)
‥つまり、ぶっちゃけのまとめをしようなら
日本に持ち込まれた黒船由来の近代化とは、格下意識な奴らが持ち込んだ戦争ごっこであり
勝てないわけが無いと踏んだ‥‥自惚れのようなチャレンジ‥‥だったくせぇ
お陰で、日本には、農奴制のような縛りを国民に持ち込んでおり
其を国家神道などというすり替えにて、運用にこぎつけており
昔からあった武士構造に胡坐を掻いた上に乗せた学力競争による〈軍人上位〉とした空気にて
エリート意識の満喫で、その先の理想像がすっからかんにねじ曲がっていたのら
だからこそ、より進んだ民主国家とした模索好奇心より
格下意識な奴らにほだされるがままに、軍事技術開発に一直線なお馬鹿っぷりだった
> それっぽっちの志で〈八紘一宇〉を掲げてたってことらしい(残念!)
> 軍拡にほださた織田信長と同じ轍を踏みにけるうつけだったで御座
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