2026年05月16日

【再発見!】農業回帰×冬越しの暖房備え×人工石炭技術による完全エコ循環の巻

記稿.2026/05/16

> 日本の伝統農業には「踏み込み温床(ふみこみおんしょう)」との知恵あり
> 今回はコレをブラッシュアップして、冬場のエコ暖房にできないか?
> というのがテーマになってます


 ‥AI曰く
  生の稲わらはスカスカで火が付きにくく
  そのまま土に埋めると悪臭がしたりカビが生えたりします。
  しかし、工業的に「軽く熱をかけながらギュッと圧縮(半炭化ペレット・ブロック化)」すると
  性質が劇的に変わります。

  完全にガチガチの石炭にする手前で止めれば、コルクや高密度スポンジのような硬さになります。
  寝床としては少し硬いですが
  「椅子の座布団」や「床材」としては抜群の安定感と断熱性を持ちます。

  このブロックにあらかじめ特定の有用微生物(乳酸菌や放線菌)を休眠状態で仕込んでおきます。
  使用する際に「水分(または薄い液肥)」を少し染み込ませ、薄い土や石板の下にセットします。
  すると、水分を得た微生物が一気に目覚め、稲わらの高密度な炭水化物を猛烈に分解し始めます。

  そんな感じで、「土被せ発酵暖房」としたメカニズムを使えば
  火を一切使わない「40℃〜50℃のクリーンなバイオ熱」が1〜2ヶ月持続する室内暖房の完成!
  ‥とかなんとか


> まぁAIのここでのアドバイスは予想でしかないので、現場調整が必要どえす
> (AIの予想にはボケかましが伴うので、工夫が欠かせません)


 ‥はい、ここで使い捨ての「暖房済みブロック(稲わら・藁)」が
             肥料と化して出来上がっているところが味噌でーす
  コレを回収しつつ、再び「稲わら・藁の暖房ブロック」をセットしまーす
             一冬に2〜3回のご活躍になりまーす

  その後は、肥料としても家畜の餌としても利用可能!
  (その絶妙な端境となる度合いなど知らん、現場調整が必要どえす)

  (ハウス栽培に必要となる冬場の暖房にも、持って来いかもしれませんね)
  (減反×農業制限なんてせこいことせずに、稲わら・藁を増産するだけで暖房費が0に近づく)
  (米より稲わらこそがメインなんやで‥とまで言い切る必要はありませんが‥採算は合うはず)

  (米相場が緩やかでも、「暖房済みブロック(稲わら・藁)」=「高級有機肥料」ですからね)
  (農家がそれを差し引きで取り分を手にできるようにすれば問題なし)
  (家畜の餌に回せるぐらいだと、世界が笑うに違いねぇ)
  (穀物を作りすぎても、穀物と肉と暖を得られるなら問題なしとかなんとか)


> これぞ「人工石炭技術」の有る無しとで大違いなのら


 ‥いやぁ素晴らしい、これぞ誠の循環型技術ですやん
  人工石炭技術の応用を世界に見つけてやれば、世界中から引っ張りだこどえす

  いやぁスゴイですね、その回収システム、まさに利権のニオイがプンプンし出しまーす
  使い捨ての「暖房済みブロック(稲わら・藁)」もちょっと匂うかもしれませんけどね

  それはそれで、冬場に要らなくなった暖房コストならぬエネルギー枠を
  別のところに回しましょう音頭に間違い無し(ぶっちゃけ、減らんどえす)


  (じゃ、今度はその余らす穀物、何に使うの?‥まぁぶっちゃけ発酵だよね‥)
  (発酵ばかりやってると温暖化になるとかなんと言い出すのだろうけれど‥)


> そもそもの温暖化の発端は
> 世界中で海べりに高層ビルばかり建てやがるから空気循環が滅茶苦茶になるっ痛オチなのら
> さらにプラスして排気ガスが加わるどえす(お前ら自覚なんてねぇだろうがッ)


 ‥そこはさておき、余った分で、5年保存できる保存食とか
  そこからの25年保存できる美味しい貯蔵食に挑戦できるのは日本だけらしいですからねェ
  売り先は、ぶっちゃけの糧食事情なんだけどさぁ(お前らやる気なさそうだよなぁ)



posted by 木田舎滝布麓 at 14:16 | Comment(0) | 日記/2026 | 更新情報をチェックする
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