2026年06月07日

【AI質疑】古代・中世前期&後期・近代・現代とした区分けが農業段階だった件

記稿.2026/06/07

> 不可解しい‥‥西洋ドングリについて訊こうと思っただけなの
> どんぐりころころどんぐりこ‥‥気が付いてみれば、日本の闇にテーマがツッコんでるし‥‥


 AI質疑:西洋ドングリの種類 - Google 検索.htm


 ‥一木の西洋ブナが、ドングリを落とす成熟期を迎えるのにざっと100年なり
  50年経過のソレとは、十倍も異なるという
  それを容赦なく豚に喰らわせていたらしい、次の世代の芽が育たねぇオチなのら
  (ぶっちゃけの環境破壊養豚やん、ソレを伝統とか胡散くせぇ)

  しかも、ドングリで丸々太るからとて
      其ればかり喰わせているとタンニン中毒で胃腸の出血で死に至らん
  (あれ?‥縄文遺伝子にはタンニン耐性ありそうですけど‥)


> ネタとして使うには、もう少し工夫が必要なり
> さらに、農業の効率を学んでしまうと、中世と近代の差に慄くのら


 ‥兎にも角にも、イギリスで起きた農業革命がものスゲーのら
  そこに居た農業オタクな貴族群がスゲーのら(ぶっちゃけの効率推しなだけらしいけど)

  そこで培った作付の効率化の結果、麦の栽培に必要なのが、土壌の代謝の差だと判明せり

  土壌の栄養価を高めると、籾の付き方が一気に五倍以上
  土地の利用を三年置きに回していたのを、四年に構成し直してのソレ‥
  (小麦→カブ(羊と豚の餌畑:糞捲き)→大麦→クローバー(羊と豚の餌畑:糞捲き))


  ‥ここまで来ると、カブとクローバーの種を採る用地の計算とか
           素人の感覚としてとても分かりずらい
   さらにその上で、トウモロコシを茎ごとサイレージに放り込んで発酵飼料をやっていた

  ‥結果、豚と羊と牛との肉の増量化に大成功!
   隠して、エリザベスU世の代まで、延々とした農業権益を世界から牛耳ってきたのら!


> 三圃制の変革を「中世後期」と呼ぶなら
> ノーフォーク式とした変革を以て「近代」と呼びにけり
> さらに耕耘機等の機械の利用時代を「現代」と呼びにけり


 ‥そして現在、長々と培われてきたノウハウに理解を示せぬ状況も踏まえ
  イギリス側の農業権益が大崩壊した煽りが世界で拡散中

  ぶっちゃけの水さえ有れば何とかなるだろう(気象操作)
  世界で雲の奪い合いなんだとさ(その最適な計算をAIに投資しよう合戦なり)

  ぶっちゃけの計算させなきゃイイじゃんありきなり(トランプ模様)


> そんなこんなの気象操作実験大国ザ日本の現状を聞きましたz
> (まぁ内容としてはそうだろうそうだろうの様相ですけどね)


posted by 木田舎滝布麓 at 17:01 | Comment(0) | 日記/2026 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。